「リチカな人たち」第12弾は、ブランド本部事業開発部のPayaoさんです!
リチカのAI担当として活躍するPayaoさん、実はアーティスト活動も行っている方なのです。音楽でデビュー目前までいった経験を持ちながら、「これからはWEBが舞台になるかもしれない」と感じ、WEBにおける知見と経験を積み上げるため、Amazonに入社したそう。
社会人になってからストップしていた音楽活動も、4年目ぐらいから再開し、既に当たり前となっていたWEBでの発信で独自のスタイルを見つけたPayaoさん。反響が大きく、今年秋に詩集の全国出版も決まっているとのこと。すごい!
そんなPayaoさんとリチカの出会いは、co-CEOの松尾が送信した1通のスカウトメッセージだったそうです。時間をかけてコミュニケーションをとり、半年後に入社を決め、今はリチカの事業開発部で「組織やクリエイティブの制作過程にどうやってAIを突っ込んだら、良い成果が出るかを検証・推進する」ことに取り組んでいます。
リチカで働きながら、アーティスト活動も続けるPayaoさんが大事にしていることや、これからやり遂げたい夢など、是非公式noteでご覧ください!

元Amazon出身、アーティストはリチカのAI担当に「右脳と左脳のバランスが取れているからこそ新しいことができる」|リチカ公式note
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