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知り合いも安心!? 1人に1冊「日経ビジネス」が配られた理由とは……

こんにちは! 2月入社の山口です(^^)


突然ですが「日経ビジネス」をご存知ですか?

こちら、25年連続、読者数No.1を誇る(現在約20万人)、日本を代表するビジネス誌なんです。過去には「強い会社は会議がない 即断即決の極意」「特集 行きたい大学がない 授業も入試も受験産業に丸投げ」「アイドル産業に学ぶ 日本企業再生術」など、厳選された興味深い情報を、時代の流れの一歩先を提示するような視点で書いた記事などを掲載しています。

※日経ビジネスのまわしものではございません!



マナボでは、そんなビジネスリーダーの頼れるバイブル「日経ビジネス」が、1人に1冊配られる事態が発生! 一体なぜ!?


※日経ビジネスを配るふっきーさんとそれを不審そうに見つめるまさぴー


実は「日経ビジネス 4月24日号 No.1888」の「フロントランナー 小なれど新」というコーナーで、マナボをご紹介いただいたのです!!!


※マナボの記事を見つけ驚愕のまさぴー




ということで、私も早速持ち帰ってみんなに見せてみました。


CASE1:父親の場合



こんなに資本金を調達している会社だったとは……!

やっぱりこの記事にある通り「学習機会の均等化を目指している」という会社のビジョンにみんな共感してくれたんだね!

いやぁ〜転職を決めたときはいろいろ心配していたけど、日経ビジネスに載る会社ならひとまず安心だな!笑


CASE2:教員時代同僚Sさんの場合(現:NPOカタリバ勤務)



気づいたらキラキラブロガーになってたから心配したけど、ちゃんとした会社っぽくてよかった!! 教育関係の仕事に戻ったんだね。何か一緒に子どもたちのためにできることがあると良いね★


CASE3:出身高校校長先生(当時副校長S先生)の場合


おうおうおう。とりあえずみんなでまた遊びに来なさい。



はい。



少し話がずれましたが、このようにマナボはフロントランナーに取り上げられるほどの勢いのある会社です!笑

これからも走り続けるぞーーー!!

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