なにをやっているのか
ここ数年、商業施設や自治体、交通機関(駅・空港)などを始めとして外国人観光客の増加を見越してフリーWi-Fiを施設のサービスとして構築することが加速度的に進んでいます。
そのフリーWi-Fiを本当に誰もが、無制限に使えるものだったとしたら、IT犯罪の温床となりかねません。
私達、情報セキュリティ・マネジメント株式会社は、そのWi-Fiインフラを”セキュリティを保ちつつ”、”簡単に”、”誰もが”利用できる「認証サービス」をアプライアンスとクラウドサービスによって実現し、その実績は1,800拠点を誇ります。知っている人だけが知っている、そんな企業です。
なぜやるのか
Wi-Fiインフラはこれまでは、単純な「通信インフラ」だと思われてきました。ネットに繋がるだけの顧客サービス向上としてだけで良いのか?というWi-Fiインフラを整備する運営者の疑問は当然。少なからぬ整備費用が必要であり、それによっての集客が見込めなければ投資の価値はありません。
そこで弊社は通信インフラだったWi-Fiから収益を得られるような機能を次々と開発し、今まさに新しいサービスを生み出し続けています。
これからのフリーWi-Fiにかかわるビジネスは、大きく変わります。私達が変えていきます。
どうやっているのか
日本のWi-Fi認証アプライアンスのメーカーとして、機能設計、製造、開発、販売、保守を一貫して自社で提供しており、全国の名だたる企業と仕事しています。
にもかかわらず、東京と大阪、そして福岡の3拠点で全部合わせても10名程度。全員ぶっちぎりに優秀なスタッフが揃っています。
ネットワーク機器のメーカーですから、基本的にはものづくりの発想が根底に有り、”つくる”ことに誰もが関わりをもつことができるので、何かをつくる、ということを楽しみたい人が集まっている会社です。