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なにをやっているのか

建設業界マッチングプラットフォームのSHELFY
安全書類オンライン作成サービスのGreenfile.work
シェルフィーは「建設業界に健全な競争環境をつくる」というミッションのもと、現在2つのサービスを展開しています。 【マッチングサービス「SHELFY」( https://shelfy.jp )】 『開店・改装を考える店舗オーナーと内装会社をつなぐプラットフォーム』です。 「商業建築の設計・施工」におけるミスマッチを解消、 マクロ視点では業界全体のリソース枯渇を解決。 依頼総額300億円を突破。 【簡単書類作成サービス「Greenfile.work」( https://greenfile.work ) 】 書類作成にかかる時間を削減することで長時間労働を解消。 本質的な業務である現場管理に集中し、施工品質向上に繋げます。 未来永劫無料で提供予定です。建設業界の大きなペインに対し、 今後の展開への布石となっています。 『レガシー産業にITで挑む』という当社の取り組みは、 日本経済新聞をはじめとした各メディアにも取り上げられるなど、 社会的にも注目を集めています。 <関連リンク・記事> ◼︎シェルフィーのビジネスモデルを図解ツールキットで作ってみた。 https://www.wantedly.com/companies/shelfy/post_articles/129758 ■Tech Crunch_資金調達でシェルフィーが仕掛ける業界革新 http://jp.techcrunch.com/2017/09/01/shelfy/ ■流通ニュース_SHELFY 新業態・新店・リニューアル市場で急拡大 https://www.ryutsuu.biz/column/j111501.html ■最新_News!! ページ https://shelfy.co.jp/news 

なぜやるのか

建設スタートアップへの注目も増えてきました
雑誌等へも多く取り上げていただいています
シェルフィーは「旧態依然とした市場をITで変革すること」を目的として立ち上がりました。 ゲームやSNSのようなITで完結できる領域は既にサービスが出尽くしており、 これからは医療や農業といった「市場規模が大きいが、イノベーションが後回しにされていた分野」のIT化が一気に進んでいくでしょう。 そこでシェルフィーが挑むのは日本2位の市場である建設業界。 建設業界では2次請け → 3次請け → 4次請け...といった強固な多重構造により、 ほとんどの建設業者の利益率は非常に低く、現場の給与が上がらなくなっています。 そのため若者が定着せず人手不足が深刻化。 ITの浸透度も低く、業務効率や生産性が上がりづらく長時間労働も常態化しています。 そんな建設業界の課題を解決するためにITでイノベーションを目指しているシェルフィー。 しかし既存の仕組みをただ否定するだけでは何も生まれませんし、 IT企業が既存業界を荒らすだけには決してなってはいけません。 業界へのリスペクトをもった上で ・どういった背景で、今の仕組みになったのか? ・当事者はそれぞれどんなニーズをもっているのか? などを熟考し、必要とされる仕組みを日々模索しています。 <関連リンク> ■VISION MOVIE(会社紹介動画_3分) https://www.youtube.com/watch?v=tUcYxzEmC0c ■建設 × ITの動向(会社紹介動画_3分) https://youtu.be/fMVJc-9m9X4

どうやっているのか

部署を超えたコミュニケーションから事業の改善を早めています
窓が多くて採光抜群のオフィス風景。スピード感ある判断のために必要な議論は随時行われます。
【WAY(行動指針)】 ■ASK WHY -本質の追求- ・他者に対しても、自分に対しても常に「なぜ」を問おう ・腑に落ちていない行動はやめよう ・既存の考えをそのまま取り入れるのはやめよう ■PUSH with RESPECTS -挑戦と調和 - ・全てのステークホルダーの立場と想いを理解したうえで、シェルフィーのWINを追求しよう ・リスクを恐れずに、考え抜き、実行しよう ・他のメンバーを尊重しながらも、議論を起こすことを恐れないようにしよう 【組織・メンバー】 シェルフィーには以前ソフトバンクでセールスを行っていたメンバーや以前設計士をしていたママさん社員、インターンから社員になったメンバーなど、様々なバックグランドを持った人が集まっています。 またシェルフィーでは、普段は一緒に業務を行っていないメンバーともノウハウの共有を行えるよう、コミュニケーションの場を増やしています。 ◼︎ARA CEOに聞きたいことを何でも直接質問できるミーティング。普段は時間をとって話せないことや日頃業務上モヤッとしていることを解決できる場となっています。 ◼︎ランチトーク 月に1回開催され、ランダムに選ばれたプロジェクトの異なるメンバーでランチに行くイベント。メンバー同士の交流が深まり、業務上の新たな気づきを得ることもできます。 ◼︎3939制度 弊社でマッチングした飲食店舗などでメンバーが会食する際に助成金が出る制度。無事オープンした店舗企業側を応援する思いと、マッチングをサポートしたメンバーを労わるという目的を持っています。 <関連リンク> ◼︎シェルフィーで働くと決めた理由 https://www.wantedly.com/feed/s/member-introduction

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