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デザイン

居抜きでもセットアップでもない、第3の選択肢。スケルトンオフィスがコスパ最強な理由

オフィス移転というと、多くの人がまず「居抜き」か「セットアップオフィス」のどちらかを思い浮かべるのではないでしょうか。しかし実は、その2つのあいだには第3の選択肢があります。それが「スケルトンオフィス」です。「スケルトン」と聞くと、「内装工事が必要で大変そう」「コンクリート打ちっぱなしのまま使うなんて現実的じゃない」というイメージを持つ方も多いかもしれません。ですが、スケルトンオフィス東京が提案しているのは、そのままの空間に好きな家具・アート・観葉植物を持ち込むだけで、工事なしにかっこいいオフィスをつくるという発想です。 3つの選択肢を比べてみるオフィス移転の際によく比較される3つのタイ...

未来の働き方を共につくるチャンス

現代のビジネス環境は、働く場所とそのデザインが生産性と創造性に大きな影響を与えることが認識されています。株式会社しんかの提供する「スケルトンオフィス」は、このニーズに応える新しいオフィス形態です。今回は、この革新的なプロジェクトに共感し、共に成長してくれる仲間を募集しています。スケルトンオフィスとはスケルトンオフィスは、内装工事の手間とコストを大幅に削減し、企業がより柔軟にオフィススペースを活用できる仕組みを提供します。具体的には、以下のような特徴があります:内装工事不要:スケルトン状態(壁や天井が取り払われた状態)のまま提供されるため、企業は自分たちのニーズに合わせたオフィス作りが可能...

成長企業が選ぶコンクリート打ちっぱなしスケルトンオフィス 5つの理由

コンクリート打ちっぱなしのスケルトンオフィスは、そのスタイリッシュな外観とカスタマイズの自由度の高さで注目されています。選択する際の決め手と、選ばなかった場合のデメリットについて、それぞれ詳しく見ていきましょう。コンクリート打ちっぱなしスケルトンオフィスの決め手1. ユニークなデザイン性コンクリート打ちっぱなしオフィスは、そのままの質感が独特の個性と魅力を放ちます。モダンなデザインはクリエイティブな職種やデザイン事務所、新しいスタイルを取り入れたい企業に最適です。2. フレキシブルなレイアウトスケルトンオフィスは間取りの変更が容易であり、成長する企業が拡張や縮小を自由に行える柔軟性を提供...

電柱広告を採用戦略に!?応募者にリーチできます

電柱広告は全く興味がなかった電柱広告、電柱の無電柱化が話題になる中で全く興味がなかった。効果の計測もできない広告はなかなか投資対象としては難しいと思っていました。他社さんが対象エリアに100本以上の電柱広告を掲載されている意味。青山エリアを中心に活動されている他社さんはWEB広告などデジタル広告は一切行わないし、物件広告もなるべく内々で募集して成約してしまう会社が電柱看板だけは○○万をかけて100本以上掲載している。なぜなんだろうか?これは顧客となるペルソナ設定がしっかりしているからデジタルではなく、アナログで、しかも地域限定に分かりやすい場所だけに掲載されている。借主も大切な顧客ではあ...

五感を刺激するワークスペースは、デザインだけでは完成できない

デザインだけでは表現できないものがあるデザインですべてを完結させようという傾向がある。目に見えるモノしか信じられないからなのか、可視化されたものからの影響が強いからだ。ワークスペースは会社の雰囲気づくりワークスペースは1日の大半を過ごす場所。リラックスできる空間、緊張感がある空間、業務が捗る空間。それはオフィスの空間のあり方によって異なる場の力を最大限活用するためには五感を刺激する空間づくりが面白い私たちが運営するコワーキングサロン SLOTH JINNANでは、五感を刺激する空間づくりをしています。https://sloth.salon/記事は下記より。

電柱看板からワクワクしたい採用面接者の応募が来るまで〜プロセスエコノミー〜

社内で決めることを周りに聞いてみる感覚で選択するを一緒にしてもらう今回、電柱看板を出稿することにしました。電柱看板のデザインを出したら私がお願いしたものと別で面白い案が出てきたのでみなさんにFACEBOOK上で聞いてみることにしました。私の場合、FACEBOOKの反応が一番良かった今まで会った人にだけFACEBOOK申請をしてきました。そのおかげで私を知っている人だけのコミュニティっぽく感じています。何かつぶやくと誰かが手を差し伸べてくれるSNSとなっています。いいね!と同じだけのコメントがある笑完成した時に電柱広告の目的について公開電柱看板が最終的に完成した時に電柱広告の設置目的を説明...

”アートを学べ”といった本が増えているのは何故か? 巷で噂のアートシンキングとは何か?

時代は大きく変化している中で、何故アートなのか?ずっと不思議になっていた。本を手に取ってみて、デザインに一貫性がないみたいな論調のモノもあるが、どちらかというと考える論点の話をアートの本質、哲学的なものについて書かれたものが増えてきている。少し前にビジネスの考え方でデザインシンキングというものが出てきたがそれがオリジン(起源)、哲学などから読み解く形で時代の変化に対応するアートシンキングにシフトしている。アートは足し算、デザインは引き算と言われている。デザインは必要なものだけを残して削ぎ落していくから必然的に目的に対して効率的に効果を出していく。逆にアートには無駄があり、独創性が出てきま...

これからのサードプレイス~働く空間はどうなる?~

東急不動産本社ビル建て替えた新築ビルのビジネスエアポートをオープン前の内覧会に行ってきました。他の拠点に比べると明るくて広い空間。渋谷ということでスクランブル(交差)をデザインに取り入れています。比較的リーズナブルな価格帯でご利用できるのご興味ある方はご紹介しますね!ビジネスエアポートはWEWORKとの差はコミュニティだけなのかな?最近、どちらにしてもWEWORKもワクワクがしない。コミュニティーと言いながら新規拠点はセールス中心。挙句の果てに1棟貸しで、コミュニティーというよりはコスパ重視のスペース貸し。ワクワクしないのはなぜか?サービスに対しての慣れなのか?WEWORKの参入で1席1...

最新ICT機器でスマートに会議効率化しませんか?

ハイテクホワイトボードを導入して会議の効率化しませんか?これを使い始めると、『会議が早く終わる』『議事録がいらない』『写真にそのまま書き込める』『TV会議もできるのでリモートワークが導入できる』他国では導入が進むホワイトボードは教育機関では9割も導入が進んでいます。日本ではこちらの商品の認識もなく、浦島太郎のような状態で時代遅れの領域に...。世界で選ばれているホワイトボートであなたの想像を超えるミーティングをしてみませんか?*ICTは「Information and Communication Technology(情報通信技術)」の略で、通信技術を活用したコミュニケーション。ITに「...

離職率が低い企業が導入する会議効率化~曖昧なコミュニケーションから卒業するデジタルホワイトボード~

ホワイドボードが進化しました!これから働き方が変わっていく中で働く場所が変わっていきますスマートオフィスを実現していく中でこのハイテクホワイトボートが導入されていきますgoogleから発表されたjamboardとほぼ同様以上のことができます*対応端子、追加機能はこちらのホワイトボードの方が拡張性があります。【従来の問題点】従来のホワイトボード、電子黒板での問題点は便利ではあるものの使い勝手に不便を感じていた方も多いと思いますハイテクホワイトボートを利用すると打合せの時に手間だった事前の書類共有、議事録作成がなくなることですぐに打合せができて、意思決定が早く、その場にいない人にも情報共有が...

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