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【社員インタビューVol.1】仕事のやりがいや働き方について聞いてみた 〜宮川 優斗さん〜


こんにちは😊☀️
AutoScaleの木村です。

今日からストーリーの更新を担当することになりました🎉
これからAutoScaleにまつわる様々な情報を発信していきますので、よろしくお願いします!

今回は、社員インタビュー第1弾!
記念すべき1人目に選ばれたのは、開発チームのエンジニアの宮川さんです😎✨

AutoScaleを選んだ理由・仕事のやりがい・働き方についてなどたくさんお聞きしました。
ぜひ最後までご覧ください!


【プロフィール】
開発チーム エンジニア 宮川 優斗
1991年生まれ。
新卒からウェブ開発に携わり、さまざまなシステムのバックエンドやフロントエンドを担当。
その後、2019年8月~ AutoScaleに入社。


——社員インタビュー第1弾は宮川さんになりました!本日はよろしくお願いします!

よろしくお願いします。

◆AutoScaleではどんな業務を担当していますか?

システムを動かすうえではサーバーやデータベースなどが必要なのですが、それらのメンテナンスや調整をするインフラ作業をメインで担当しています。
また、リリースの管理もしています。不具合やパフォーマンスの劣化でユーザーの皆様に迷惑を掛けないよう、安定して開発できるよう心がけています。
あとは、あまり起きてほしくはないですが、障害が発生した場合はその調査から修正対応まで行うこともあります。

——なるほど!ありがとうございます。なんだか難しい単語がたくさんありますね。

そうですね。
結構システム的な話になってしまうので、わかりにくい部分があったら申し訳ないです。

——とんでもないです。ありがとうございます!

AutoScaleに入社したきっかけは?

僕の場合、登録していた転職サイトでAutoScaleからスカウトメールが届いたことがきっかけです。
当時の募集ページに、技術スタックとして「React Native」と書いてあったのですが、その点に魅力を感じました。その後は数回面接をしてもらって、入社という流れでした。

——そうだったんですね!スカウトがくるとは、さすが宮川さん👏

いやいやいや(笑)。


◆ズバリ、入社の決め手は⁉️

面接を通して、小西さん(代表取締役社長)をはじめ、社員の人柄に魅力を感じたというのは大きいです。みんないい人なので、この人たちと働きたいなと思いました。
あとは、業務内容もやりたいことと合致していたので、入社を決めました。

——たしかに、みなさん本当に平和な方々ですよね。私も思います。それでは次の質問です!

◆どんな時に仕事のやりがいを感じますか?

今までインフラの担当はしていなかったので、新しいことに挑戦できていると実感する時ですかね。
現状だとすべて1人で進行しないといけないので大変さもありますが、そのおかげで1から10まで身に付く楽しさややりがいを感じます。

——たしかに、AutoScaleのエンジニアさんは、一人ひとりに任されている業務が大きいイメージがあります。成長できる環境で素晴らしいですね!それでは次の質問です。

◆AutoScaleの魅力的なところを教えてください。

AutoScaleはフレックスタイム制なので、昼休みが自由に取れるところが魅力的です。僕の場合は休憩時間にランニングしたり昼寝したりしてます(笑)。
そのおかげで午後のパフォーマンスがあがるので、自分にあっていると感じます。

あとは基本的に残業がないので、自分でプログラミングする時間をとれている点もエンジニアとしてはかなり魅力的です。

——本当に残業少ないですよね。私も終業後に自分の好きなことができているので、これにはとっても共感しました!

◆よく利用している会社の制度はありますか?

主に、「書籍購入補助」とチケットレストランの制度を利用してます。
「チケットレストラン」とは、食事補助として全国のレストランやコンビニの支払いに使えるカードが配布される制度です。
最近だと「書籍購入補助」の制度を利用して「 実践ハイパフォーマンスMySQL 第3版という技術書を買いました。
MySQLについて深掘りして書かれている本なのですが、先日起きた障害の対応をした際にこの本に書いてあることが役に立ちました。技術書は高い本が多いので、ありがたい制度だと思います。

——そうだったんですね。実際に実務に役立ったとは素晴らしい!

——「チケットレストラン」はどんな時に使っていますか?

僕の場合、コンビニでご飯買うことに使ってます。便利ですよ。

——ありがとうございます!では、次の質問です!AutoScaleの働き方についてお聞きします。

◆リモートワークとフレックスタイム制により、どんな働き方になっていますか?

僕の場合は、【始業 → 休憩時間でランニング → 帰宅後に昼寝 → 仕事再開 →終業】が定番になってます。長めに休憩を取ったり、自由に調整できるので働きやすいです。
…って、これ参考になってますか?

——なってますよ!インドアな私からすると、ほぼ毎日ランニングに行くなんて考えられません。在宅勤務だと運動不足になりがちなので、すごくいい習慣ですね!

インタビューも終盤になりました。あと少しだけお付き合いくださいね。

はい。なんでも聞いてください。

◆どんな人と一緒に働きたいですか?


日々の業務連絡はすべてテキストベースになるので、テキストでのやりとりが上手な人がいいですね。あとはリアクションをちゃんと返すとか、相手の理解度を想定して文章を作ることができる人は仕事しやすいなと感じます。
それ以外だと、雑談が好きな人とか、面白い人が個人的には一緒に働いていて楽しいです。

——たしかに在宅勤務だと気軽に隣にいる人に話しかけたりすることができないですもんね。同感です。では、最後の質問です!

◆どんな人がAutoScaleに合っていると思いますか?

新しい技術やサービスに興味がある人は合っていると思います。また、完全在宅勤務で裁量が大きめなので自己管理能力が高い方にはいい環境かなと思います。

——そうですよね。自由な働き方な分、そういった能力が必要になりますね。
ですね。

——以上でインタビューは終了になります。本日はありがとうございました!
お疲れ様でした。ありがとうございました!



社員インタビュー第1弾は、いかがだったでしょうか?
今後もさまざまなストーリーをお届けしますので、ぜひフォローをお願いします🐶✨
AutoScaleに少しでも興味をお持ちいただけましたら、ぜひエントリーしてくださいね!

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SNSアカウントマネジメントプラットフォームSaaS「SocialDog」の開発 【SocialDogのビジネスモデル】 ◆Horizontal SaaS SocialDogは、業界・業種に関係なく使える「Horizontal SaaS」と呼ばれるジャンルのSaaSです。 現在は「SNS運用」や「SNS分析」といった機能を中心に提供しておりますが、SNSに関わることすべてが事業領域になります! SNSに関連する領域での事業に今後も積極的にチャレンジしていきます。 SNSマーケティング市場は、会計や人事関連などのサービスと違い、地域によって求められるものが大きく変わることはないので、海外展開しやすいのが特徴です。 このためサービスリリース当初から海外展開を目指しており、英語対応や米ドル対応などは行っており、今後は海外の競合ツールに引けを取らない機能開発をし、マーケティングを強化していきます。 日本ではアカウント数シェアNo.1※となりましたが、日本発の「世界標準」(グローバルスタンダード)なツールを目指します。 ◆Product-Led Growth (PLG) 徹底的にプロダクトを改善して成長する Product-led Growth(プロダクト主導の成長)でのグロースを志向しています。 属人的な営業を介さず、プロダクト自体の価値で広がっていくPLGは、業種・規模を問わず、グローバルで展開するクラウドサービスと非常に相性が良い戦略です。 プロダクトの改善が顧客の成功につながり、ひいては私達の会社の成長につながります。 PLGの実現のため、徹底的なプロダクトの機能開発とUX改善、顧客を成功に導くカスタマーサクセスの追求、マーケティングチャネルの最適化に取り組んでいます。 ◆サブスクリプション SocialDogは完全なサブスクリプションビジネスで、月額課金/年額課金のプラン以外の商材はありません。このため会社の売上の100%がストック収益です。 サブスクリプションモデルは、買い切りモデルと違い、導入してもらうことはスタートに過ぎず、そこからサービスに満足させ、継続してご利用いただくことが重要です。 私達の成功は顧客の成功の先にあります。顧客の課題に対して最適なソリューションを提供することを高速に・連続して行っていく必要があります。 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要 : 2021年2月期_実績調査 私達は、「テクノロジーで世界をもっとスマートに」というミッションを掲げ、国内アカウント数シェアNo.1のSNSアカウントマネジメントプラットフォームSaaS「SocialDog」を開発・運営するスタートアップ企業です。 SNS運用にまつわるさまざまな課題を解決できるSaaSとして「SocialDog」の企画・開発をしています。 創業から6年、現在の社員数は18名という少数精鋭チームでプロダクト開発を進め、 おかげさまで、さまざまな業種や規模80万アカウント以上で導入いただき、国内アカウント数シェアNo.1のSaaSに成長しました。 日本国内でTwitterのツールとしては、アカウント数シェアNo.1となった今、「対応SNSの拡大」をしつつ、「海外展開」を考えています。 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要 : 2021年2月期_実績調査
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