地域の力を引き出すコーディネート力
新たな人材を募集するにあたり、ソトノバの中の人をご紹介したいと思います。今回は共同代表理事の荒井詩穂那さんです。
ソトを居場所に、イイバショに!
ソトノバが掲げるこのコンセプトを体現するために欠かせないのが「プレイスメイキング」という概念および手法です。
都市計画コンサルタントの首都圏総合計画研究所に所属しながら、ソトノバのプレイスメイキングやエリアマネジメントに関するプロジェクト、そして運営にも参画している共同代表理事の荒井詩穂那さんのインタビュー記事をお届けします。
まちづくりの中でも特に、地域主体のまちづくりの支援をおこなう専門家である荒井さんが目指すのは、地域の人々が主役となる場所=プレイスづくりと、自走していくための仕組みづくり。「自分のことをプレイスメイカーだとあまり思っていない」と語りつつも、その姿勢と熱意はまさにプレイスメイカー。住民参加型の地域づくりプロジェクトを通じ、柔軟で地元目線のプレイスを作り上げるその姿勢に迫りました。
続きはソトノバ・ウェブサイト(プレイスメイカー特集記事)にて。
プレイスメイカーに聞く!荒井詩穂那さん|地域の力を引き出すコーディネート力
https://sotonoba.place/placemaker-shihonaarai
ソトノバについては、下記ウェブサイトやSNSからもご覧ください。
WEB:https://sotonoba.place/
FACEBOOK:https://www.facebook.com/sotonobaplace
Instagram:https://www.instagram.com/sotonoba/
X:https://x.com/sotonobaplace
Youtube:https://www.youtube.com/c/Sotonoba
note:https://note.mu/sotonoba
LINE@:https://page.line.me/ioz3275w?openQrModal=true