なにをやっているのか
SPCにテレビ取材が入りました!
「健康経営」施策の一環。健康体操指導
ソフトウェアプロダクツ(SPC)は確かなIT技術を通じて地元製造業や学習塾、保険会社、流通業等の各種システムを開発しています。
IoTやAIの技術も積極的に取り入れたIT導入・その安全を通じて地元中小企業への貢献、地域活性化を目指しています。
クラウド化やIoT化が進むことによって東京や大阪のような都会の会社でなくとも仕事のできる環境が生まれます。
地方の人口減や経済停滞が叫ばれる現在ですが、地元・浜松市に安定した雇用を発生させ、適正なITを導入することで地域の企業の生産性向上・コスト削減を提供し、地域貢献に寄与していきたいと考えています。
なぜやるのか
SPCは経営施策に「健康経営」や「ワークライフバランス」も取り入れ、IT業界⇒ブラック?という認識を払拭させていきたいと張り切っています。
サークル活動(若手イベントサークルやマラソンサークル)も活発で会社以外でも社員同志が出かけたりする機会が多くあります。
若手社員は勉強熱心でIoTやAIの勉強会を自発的に実施しています。
SPCはお客様はもちろん、社員を大切にしている会社です。
社員が健康でいきいきと仕事を楽しんでいなければ、お客様にどんなソリューションを提供できるでしょうか。
私たちはお客様がやってみたい!と思ったことをITを通じて可能にして社員皆で「惚れる会社」を目指します。
どうやっているのか
若手メンバーでスノボー旅行へ
マラソンサークルで駅伝にエントリー
全社で50人弱という小さな会社ですが、社員同士仲が良く、和気藹々と仕事をしています。
20代、30代の社員も多く、メンター制度やキャリアコンサルティング制度などを通じて若い社員が早く会社に慣れるよう、会社でバックアップをしています。
サークル活動も活発で若手イベントサークルではバーべキューをしたりスノボー旅行に行ったり。マラソンサークルでは地元の駅伝大会にエントリーして地域貢献+健康維持に励んでいます。