なにをやっているのか
STRADDLEは、デジタル・デザイン・コンサルティング・コーチングの知見を活用して、クライアントと共に成長事業を創造していきます。そのプロセスは、
・事業アイデアを創造して、成長できるかを確かめる実証(PoC)
・事業を創造できる人材を育てるエンゲージメント
の大きく2つに分かれます。このプロセスを両輪として、クライアントに価値を提供しています。
STRADDLEには、もうひとつの顔があります。
STRADDLE自身も、ひとつの事業会社として、新たな事業を創造していきます。
クライアントのお手伝いをするだけでなく、魅力的な事業があれば、自らの資金を投資をして立ち上げていきます。
自分たちで事業を創造できるように、
・ビジネスモデルを創るビジネスディレクター
・価値を形にするデザイナー
・モノづくりをするエンジニア
のエキスパートの集まるチームとして活動していきます。
なぜやるのか
STRADDLEのミッションは、
・事業の種をまき、育て、刈り取り、社会に新たな価値を付加し続ける
・デジタル、デザイン、コンサルティング、コーチングの知見を持ち寄り、クライアントに本質的な価値を提供し続ける
・「STRADDLER」が楽しみながら、成長していける「場」を作り続ける
3つのミッションを実行する中で、ビジョンを達成してきます。
・社員すべてが、Digital・Design・Consulting・Coachingの知見をつなげる「STRADDLER」になる
・10年間で100人の「STRADDLER」を輩出する
・「STRADDLER」が1億円の事業を創り、STRADDLEとして10年後に100億円の価値を社会に提供する
どうやっているのか
事業創造の現場で、課題にもまれて成長すること。
これが、STRADDLEでの働き方です。
事業の現実を体験し、簡単には越えられない「壁」があることを知る。
それが最初の1歩です。
その上で、自分に何ができるかを考えていく。
我々は、決してクライアントの代替要員ではありません。クライアントの足りないピースを埋めて、伴走するパートナーです。
そのために、必要な武器、そして武器を自分のモノとするためのお手本は社内にあります。
実際には、社員だけでなく、クライアントと共に働く機会が非常に多いです。また、提携している外部パートナー、デザイナー、エンジニア、データサイエンティストのエキスパートと協業する機会もあります。