なにをやっているのか
サンシャインジュースは日本初のコールドプレスジュース専門店として2014年にスタートしました。日本全国の生産者のもとを訪れ、納得できる良質な野菜や果物を集め、ジュースやスープ、スムージーにし、現在は都内4店舗と通販ショップ、全国のスーパーや百貨店・ジムなどで販売しています。
お客様の健康をサポートするだけでなく、日本全国の生産者とお客様を繋ぎ、日本各地の魅力を発信する活動にも力を入れ、県や地方自治体との取組も行っています。1本のジュースで人と人を繋ぐ、その橋渡しとなるのがサンシャインジュースです。
なぜやるのか
「コールドプレスジュース」は元々日本にも医学的な民間療法のジュースとしてそれ自体はあったものです。しかしながら「コールドプレスジュース」という名称が付き、一般の方でも気軽に入手できるカルチャーが根付いたのが、ニューヨークを中心とした海外の都市部でした。
健康意識が高まり、またアレルギーなどの悩みを抱える方が増えている中、日常生活でコールドプレスジュースを気軽に取り入れることができるスタイルは、日本でも多くの方のニーズに応えることができるだろうと思ったのがきっかけでした。様々なモノや情報で溢れている昨今、「自分にとって本当に良いモノは何なのか」を探し、求めている方は多くいらっしゃると思います。サンシャインジュースは常にシンプル。保存料や添加物、調味料は一切なし、100%自然由来。毎日が健康ならきっとマインドもポジティブになる思っています。
どうやっているのか
「ただ健康」「ただオシャレ」「ただ美味しい」だけでは真の魅力は伝わらないと思っています。自信を持っておすすめできる良い商品を作り、コンセプトやストーリーをしっかり伝えていくことに注力しています。
サンシャインジュースは社員10名程度の組織で、代表を始めほとんどのスタッフが30代です。全員が自分で考え、行動しています。古くから残る本質的なモノは守りながら、常に新しい概念やアイデアを生み出し、取り入れていくスタンスなので意見・情報交換も頻繁に行います。「コミュニケーションが好き」「新しいことをやりたい」「ストレスなく働きたい」という若い方にはぴったりの職場だと思います。