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なにをやっているのか

アート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」を軸とした"Platform事業"
街にひらかれた、小さくてユニークなミュージアムをつくる “Museum事業”
__________________________________________________________ The Chain Museumは、事業家、アーティスト、そしてアートコレクターでもある「遠山正道」と、未来の体験を社会にインストールするクリエイティブ集団「PARTY」のコラボレーションのもと設立された、ART×BUSINESS×TECHNOLOGYを軸とした創業5年目のスタートアップです。 The Chain Museumでは、これまでアーティストと鑑賞者の新しい関係性が生まれる場をつくるアート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」を運営する “Platform事業”と、街にひらかれた、小さくてユニークなミュージアムをつくる “Museum事業” の2つの事業を展開しています。 ■Platform事業 (「ArtSticker」)とは 2019年8月に正式ローンチした「ArtSticker」は、アーティストと鑑賞者の新しい関係性が生まれるよう、機能を追加・磨き続けてまいりました。 ・アーティストに直接支援と感想をおくることができる「Sticker機能」 ・気になった作品を購入することができる「作品販売機能」 ・気になったイベントのチケットをArtSticker内で購入できる「チケット機能」 ・鑑賞者のスマホで作品の情報を聞くことができる「音声ガイド機能」 ・美術館の館内外に点在する作品の位置情報を辿りながら作品を鑑賞できる「地図機能」 ・SNSの様にフォロー中のアーティストから展覧会情報や新作のお知らせが届いたり、アートファン同士で最新イベントの情報共有ができる「タイムライン機能」 ■Museum事業とは ホテルや商業施設においてアートを活用した企画・プロモーション、ブランディングから空間プロデュースを進めることで、美術館の外、日常のふとした場所に「小さくてユニークなミュージアム」を生み出しています。また「小さくてユニークなミュージアム」の輪を広げるべく、「可動産」で空間をキュレーションする「株式会社KADOWSAN」を2022年2月に株式会社DAISHIZEN、株式会社パーティーと共に共同設立。オフィス空間にもアートを導入しやすい、レンタルという選択肢も提供をはじめました。 ------------------------------ 【プレスリリース情報】 ▼一覧はこちら https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/ 2021.10.28 「『三越伊勢丹グループ×ArtSticker』による現代アート大国・中国への越境EC事業を開始」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000038948.html 2021.9.17 「TVアニメ『ブルーピリオド』と12人の現代アーティストのコラボプロジェクト、『ブルーピリオド × ArtSticker』が10月から始動。」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000038948.html 2021.4.13 NFT技術を活用したブロックチェーン証明書『Cert.』をアート・コミュニケーションプラットフォーム 『ArtSticker』に導入」 https://note.com/thechainmuseum/n/n358255003c63 2020.11.24 「アート・プラットフォームを運営する株式会社The Chain Museum、住友商事株式会社、KDDI Open Innovation Fund 3号ファンドと資本業務提携を締結」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000038948.html 2020.4.6 「新型コロナウイルスの世界的流行の影響による相次ぐアートフェアの中止・延期・縮小を受け、『ArtSticker』で作品売買を開始」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000038948.html 2020.2.14 「アーティスト支援プラットフォーム「ArtSticker」、チケット機能を提供開始」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000038948.html 2020.1.9 「アーティスト支援プラットフォーム「ArtSticker」を運営する株式会社 The Chain Museum、凸版印刷と資本業務提携を締結」 ------------------------------

なぜやるのか

当社のミッション(日本語版)
当社のミッション(英語版)
「芸術か 生活か」 気付きのトリガーを、芸術にも生活にも。 我々は芸術を愛するビジネスパーソンとして、 新たなプラットフォームを創造し、 世界とつながるチェーンを希求する。 The Chain Museumは、芸術、そして生活の両方にプラットフォームを提供する企業としての在り方と目指すべき姿を定め、新たなミッションの元に成長し続けます。

どうやっているのか

アート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」を軸とした"Platform事業"
「可動産」で空間をキュレーションする「KADOWSAN」レンタルという選択肢も提供
================================================= 多数のメディア様にご取材いただいております。 ♦︎美術手帖 「アートと個人の関係を、テクノロジーで変革する。 スマイルズの遠山正道とPARTYが新会社『The Chain Museum』を設立」 https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/18781 ♦︎ARTLOGUE 「スマイルズ遠山正道。アートはビジネスではないが、ビジネスはアートに似ている。『誰もが生産の連続の中に生きている』の意味するもの。 | ARTS ECONOMICS 05」 https://www.artlogue.org/node/4491 ♦︎Forbes JAPAN WEB 「巻き込む力=共創力ががこれからのビジネスの鍵」 https://forbesjapan.com/articles/detail/26266 ♦︎日本経済新聞 「美術品取引、身近に スタートアップのサービス相次ぐ」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43073850Z20C19A3FFR000/ ♦︎WIRED 「新しいアートは、合理性と実用性の向こう側からやってくる:「アートとビジネスの関係」MATトークレポート」 https://wired.jp/2019/04/08/mat-talk03/ ♦︎CasaBRUTUS 「名和晃平も参加を表明! 誰もがアートに関われるアプリ《ArtSticker》が話題です。」 https://casabrutus.com/art/105471 ♦︎美術手帖 「スターバックスでアートを味わう。水口貴文と遠山正道が語る「場」の思想」 https://bijutsutecho.com/magazine/interview/promotion/20648