2015年2月12日、和歌山県串本町に浮揚式津波洪水対策用シェルターSAFE+を納入、津波避難タワー上に設置しました。自治体への津波シェルター納入は日本初の事例になります。今後は地域防災の一環を担う施設として機能します。
防災先進自治体である串本町の田嶋(たしま)町長の言葉からは、現地のリアルな状況や問題点が浮かび上がってきます。ぜひビデオのインタビューをお聞きください。

http://youtu.be/3zg1fkSmImE

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