なにをやっているのか
たけおクリニック外観
訪看TOKYO
たけおクリニック(医療法人社団ダイステップ)は、今はただの内科クリニックです。同時に訪看TOKYOという訪問看護ステーションなどを3カ所運営している会社を行っています。
今後は、訪問看護ステーション+クリニックを面で展開し、都市型高齢医療問題の解決に邁進したいと考えています。
なぜやるのか
地域包括ケア(厚労省HPより)
都市型高齢者医療問題って?
簡単に言えば、核家族化により高齢者の一人暮らし、隣のアパートでもいつ起こってもおかしくない孤独死、不動産資産しかないため生活保護化する認知症高齢者などなど、高齢化社会に伴い起こる問題です。
これらを未然に防ぐ効率的かつ持続可能なセーフティネットが必要です。その為には、まず医療・介護・福祉関係者を適切に展開しなければなりません。
どうやっているのか
全体でも40人程度の小さな小さな会社群です。しかし、クリニックには、一部上場している医療情報サイト新規事業開発部門、訪問看護ステーションには数千億円の売り上げを誇る大手紙総合商社が直接的にな関与をもらい事業展開をしています。
ですから、自分たちの志は間違ってないのかな!?なんて、ウヌボレながら(?)仕事をしています。