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デザイン

息子、娘婿、娘、社員….. 後継者は誰が最適か

会社を良くする社長学息子、娘婿、娘、社員….. 後継者は誰が最適か広島同友会代表理事でタテイシ広美社会長の立石克昭氏もその一人だ。立石氏は高校を出ると、大阪で看板職人の修業をして帰郷、77年に地元府中市で起業した。24歳のときのこと。しかし当初は仕事が全くなく、夫人と2人で塗装の仕事で糊口をしのいだ時期さえあった。そうした苦闘期を乗り越え、小型から大型まで、屋内外の看板製作へと事業を拡大、さらに30年前、たまたまLED電光掲示板を手掛けることになり、手痛い失敗もあったが発注主の支援などで乗り越え、「町の看板屋」からデジタルサイネージ(デジタル技術を用いた看板分野)へ進出。同社は今やこの分...

技術伝承講習会(無限大に調色できる!)

弊社では技術を伝承していくために 定期的に社内技術講習会を行っております 。10月8日(金)は、【調色と吹付講習会】が行われました。色の調合の仕方で作れる色は無限大です!その巧みな技を社内のスペシャリストから学びました。色は調合するだけではその力は発揮されません!その色の力を発揮させる 吹き付け塗装の技術もしっかり勉強しました!。お客様のこだわりの色を実現できるよう 我々は日々鍛錬を重ねております!ぜひご相談くださいませ。▼SDGs実現への取り組み弊社は、技術伝承活動に積極的に取り組んでいます。知識や経験を広げ、さらなる技術の向上を目指していきます。

オリジナルのコロナ対策パーテーションが受賞

サインの森 WEB-EXPO2021 にて開催された『コロナ対策パーテーションコンテスト』にてオリジナルデザインのコロナ対策パーテーションが奨励賞を受賞しました。※サインの森とは2008年4月に任意団体として発足。会員はサインに関連する全ての企業が対象で、会員各社の持つ知識・情報・ノウハウを 生かし、互いに手を携え協力しあいながらサイン業の発展と向上を目指しています。【製品の特徴】瀬戸内の山や波をイメージした形のアクリル板に、インテリアとマッチする真鍮や木材をチョイス。無機質なアクリル板のイメージを払拭し、スタイリッシュな製品に仕上がった。【受賞理由】● アクリルパーテーションがある事を...

木目LEDウォールを共同開発

府中商工会議所発行 府中けいざい情報 第389号 R3年9月1日発行 21ページに掲載(株)タテイシ広美社が木目LEDウォールを共同開発「i-core FUCHU」内 サンサン広場に設置以下記事同文LEDを活用した電光掲示板や屋内外看板などを手がける(株)タテイシ広美社(河南町114 立石良典社長)は、凸版印刷(株)(東京)と共同で開発した世界初の“背景に溶け込む”デジタルサイネージ「LEDウォール」(特許出願中)を、「i-core FUCHU」内 サンサン広場の柱に無償貸し出しという形で設置した。同広場に設置されたLEDウォールは、非点灯時には木目調の柱だが、LEDの表層に(グラフィッ...

透明ディスプレイを使用したパーテーション

こんにちは🌞タテイシ広美社です👷‍♂️今回は弊社オンラインストアにて販売中の『SURŪ』(スルー)の使用例をご紹介いたします✨『Web Magazine AXIS』様に弊社で販売中の『SURŪ』(スルー)を使った、ユニークな使用例が掲載されていましたので、ご紹介致します。SURŪならではの透明ディスプレイを結露した窓のような曇りガラスに見立てて、実際に指や道具を使って触れたときに、水滴がじんわりと滲んだり雫が滴ったりする様子を楽しむことができます☔️弊社も開発時には、こんなユニークな使い方をしていただけるとは思っていませんでした…感動です✨【Web Magazine AXIS】https...

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