なにをやっているのか
伊豆箱根で本格的な「川床」が楽しめる唯一の宿
秋冬はナント、こたつ×川床のコラボレーション!
旅館や土地の魅力を通じてココでしか味わえない体験や感動を提案・提供。
お客様の「旅の思い出」を作るサポートをします。
運営:伊豆箱根で唯一、川床のある宿
「水のみち 風のみち 湯ヶ島たつた」
京都で有名な本格的な川床を愉しめる、伊豆箱根で唯一の宿です。
夏だけでなく春夏秋冬楽しめる川床はなかなか類を見ません。
4種の自由に使える貸切風呂や大浴場は100%源泉掛け流しでご用意。
より自由に、よりくつろげる時間を提供できるよう新しい設備投資や仕組みを随時実行中!
なぜやるのか
夏の風物詩「川床」を冬でも支度に挑戦!2015年から始動しました。
遊び心を大切に。風呂を作る、じゃなく、元々あった岩と竹林がキレイだったから風呂にしちゃいました。
当たり前とか普通とかに違和感を感じた事ありませんか?
公務員はこうだ、学生はこうだ、外国人はこうだ。当たり前に聞こえる言葉に、違和感を感じ始めたのは二十歳くらい。今でもその違和感が私の起爆剤になっています。旅館でも当たり前はあって、でもそれでは来て頂いたお客様の旅も当たり前の旅になってしまう。
でも、それじゃあつまらないから他には無い、他では体験できない事や想いを提供したいと願います。
どうやっているのか
地域イベント「イズシカフェス」に参加も板前さんたちが自分で決定!
「やりたいことをやる」を応援!
言われてやる仕事や、理由のわからない仕事はしたくないし、させたくない。だから、仕事上やらないといけない仕事もたくさんあるけど、大切にしているのはそれぞれの「やりたい事」です。
応援するために、「プロジェクト制度」を設けています。
何か新しい事や革新を起こす時には「プロジェクト」と銘して進んでいくのですが、企画の内容に限らず、発案ですら誰でもできます。社員・アルバイト・年齢・職歴は一切関係ありません。
現在「人事プロジェクト」が進行中です。
手を挙げた人はもれなく参加しています。管理職だけでなく一番の若手も参加して、自身の働き方や仕事の評価基準までここで変更・決定します。
とはいえ、まだまだこういった取り組みは始まったばかり。
参加者も多くはありません。だからこそ、ともに仕組みや会社の「風土」を作り上げてくれる仲間を募集します!