なにをやっているのか
総会員数600万人以上のスマホアプリ「Powl(ポール)」
本社オフィスは東京都渋谷区
◯心地よいモバイル体験を届ける
ポイ活アプリ「Powl(ポール)」を軸に、アプリ会員に対して広告やマーケティングリサーチなどのマーケティング領域の事業を行っております。
■事業紹介
-モバイルに特化したアンケートアプリ「Powl」
https://static.powl.jp/lp/
Powl(ポール)はスマホモニター100%のモバイル型アンケートアプリ。
チャットのインターフェースで簡単に回答でき、10代・20代を中心に幅広い年代の方にご活用いただいております。 アンケート調査を行う事でユーザーのリアルな声をプロモーションやマーケティングに反映することが出来ます。
◯ベンチャーと大企業の良いとこ取り
株式会社TesTeeのモバイル事業が法人として独立し、2024/6にプライム市場に上場しているエア・ウォーター社に株式譲渡を行い同グループに参画しました。
ベンチャーの機動力と大企業の資本力、それぞれの良いところを組み合わせて業界No1を今まで以上の熱量で本気で狙っていきます。
なぜやるのか
◯人の時間価値を高める
企業に属して働くだけの時代ではなく諸々のインフラ、サービスによって個人で仕事ができる時代になりました。
「従業員」の定義は変わり、働く人がフルタイムかパートタイムかといった区分けは意味を成さなくなりつつあります。
その中で、本来は価値化されていない遊休時間や遊休資産を、提供するサービスによってどれだけ価値を最大化できるかというのが我々のミッションです。
現在ではオンラインで完結するマーケティング関連のお仕事が多いですが、ゆくゆくはオフライン領域も含めて、個で働くことの楽しさに気づくきっかけとなるようなサービスに育てていきたいと考えています。
どうやっているのか
全社員での定例会(通称:締め会)
フリースペースを利用したランチコミュニケーション
【ひとの時間価値を高める】
ひとの時間は有限だからこそ、
わたしたちは「時間価値を高める」ことを目指し事業を推進します。
◯バリュー
【圧倒的Giver】
他者への価値提供をし続けるために、
「人に与える人になる」「先ずGiveする」というマインドを大切にします。
先行してGiveできるように自身のスキル・経験を磨き備えよう。
【全体最適】
PTXという会社がチームとして成長を続けていくために、
視座を高く・視野を広く持ち、全体を俯瞰することを大切にしよう。
迷ったときには「それは本当に全体最適か?」を合言葉に。
【信頼貯金】
日々の行動の積み重ねで「わたし」「わたしたち(PTX)」の印象が形作られる。
大きなチャンスを・自身が望む自由を・危機を乗り越える手助けを、
大事なときに手にできるように目の前の相手に真摯に向き合い、信頼を積み重ねていこう。
【打席に立ちつづける】
仕事において、打席数を増やせるかは自ら手をあげて動けるか。
1勝9敗でも構わない。失敗から学べる人に次の打席が回ってくる。
チャンスがあるなら打率は気にせずにどんどん打席に立ってほしい。
打席に立ち続ける人を後押しできる組織でありたい。