こんにちは! HRチームの岩山です。
「Sympathy(シンパシ)」によってカンタンに見える化した、トライバルメディアハウスの「カルチャー」を発信する本企画!
第三弾は、「#会社の立地ならではのあるある」です。現在、トライバルでは在宅勤務を実施していますが、どのような場所で私たちが仕事をしているか知っていただくためにご紹介したいと思います。
Sympathyは、「会社あるある」で企業のカルチャーを可視化する、トライバル発のHR techです。
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企業カルチャーの可視化が、新たな仲間との出会いになる
それでは早速、トライバルスタッフが「あるある!」と思わず同意した「会社の立地ならではのあるある」をピックアップしてご紹介します!
①所在地を新富町ではなく銀座と言い張る!
オフィスから一番近い駅は有楽町線の「新富町」ですが、区外の方には通じないこともしばしば……。住所は「銀座二丁目」なので「銀座」と言うのは間違いではないけれど、三越や和光がある銀座四丁目と比べると……ちょっと見栄っ張りかも?(笑)
②昼休みに銀座界隈のギャラリーや画廊に顔を出せる!
銀座は、ギャラリーや画廊が多い日本有数のアートスポット。
刺激をもらいに、センスを磨くために、と昼休みや仕事帰りにフラッと立ち寄るスタッフも多いようです。みんな本当に勉強熱心!
③銀座の三越や松屋のショーウィンドウの模様替えを楽しめる!
オフィスの周りには、百貨店やハイブランドショップがたくさん! 通勤途中にショーウィンドウを見ると、季節やイベントの訪れを感じます。さまざまなトレンドを知ることができるのも嬉しいポイントです。
「#会社の立地ならではのあるある」、いかがでしたか?
緑があふれ、美味しい飲食店も多い新富町。トレンドと出逢える、銀座。
トライバルの周りには魅力的な街ばかりです。以前のような日常に戻ることは難しいかもしれませんが、一刻も早くスタッフみんなが笑いながら街を歩ける日がくることを願いつつ、ご紹介させていただきました。
トライバルのその他の「あるある」は下記からご覧いただけます!
▼トライバルあるある一覧
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次回以降も「トライバルあるある」でカルチャーをお伝えしていきますので、ご期待ください!