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なにをやっているのか

Tokyo Otaku Mode(TOM)は、1,950万Like!を得ている(2017年5月現在)Facebookページを通じて、日本のアニメやマンガなどの最新ニュースやイベントレポート、関連グッズなど、日本のポップカルチャーコンテンツを世界に紹介しています。また、海外向けEコマースサイト「Tokyo Otaku Mode Shop」では、TOMがセレクトする日本のアニメやマンガなどに関連するグッズを正規メーカーから直接仕入れ、海外向けに販売しています。他にもTOMに参加する国内外のクリエイターの協力のもとに商品化したTOMオリジナルグッズなども販売しており、すでに世界130カ国以上のお客様に商品をお届けしています。
そして、これまで培ってきた海外向けビジネスのノウハウを活かし、企業の海外展開やインバウンド向け事業をサポートするサービスもおこなっています。
「オタク文化で世界をハッピーに」をビジョンに掲げ、世界中の日本のポップカルチャーファンの皆さんの生活をより充実したものとすべく、世界のエンタテインメント市場に新しい価値を提供していきます。

なぜやるのか

TOMは、「オタク文化で世界をハッピーに」をビジョンに掲げています。
世界中のファンの「好き」とJapanese Pop Culture とつなげる架け橋となり、日本のオタクと変わらぬ楽しみを世界のファンに提供することで、日本のコンテンツやおたく文化を世界に届け、クリエイション・エコシステムを構築していきます。

どうやっているのか

TOMには、年中アニメTシャツを着用し、デスクがフュギュアに囲まれているといった「オタクどまんなか!」という人物に加え、大手IT企業や外資系金融出身者から元バーテンダーといった個性豊かなメンバーが揃っています。また、国際色も豊かで、米国や中国、フランスやブラジルなど世界10カ国以上の多様なメンバーが働いています。

TOMでは、Otaku を、「好きという感情を大切にし、好きなものに誇りを持ち、好きで人と結びつき、限界のない創造的なカルチャーを生み出せる人」と定義しています。クレドには、「自らも何かのオタクであれ」という一文があり、オタクに敬意を持ち、その多様性を認め、自らもなにかのオタクとして誰にも負けない強みを持とうとオタクであることを推奨しています。福利厚生制度にも「オタクサポート」制度を設け、個人のオタク活動を支援しています。

アニメグッズやマンガに囲まれて、和気あいあいと雑談や、多くの海外メンバーとのコミュニケーションを楽しみながら、常に新しいことに挑戦し、トライアンドエラーを繰り返しながら、日々事業の拡大に挑戦中です。

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