なにをやっているのか
国内外問わず様々な業種のプロジェクトに参画してきました
デンメア事業は赤を基調とした店舗とECサイトを運営しています
私たちは、IT領域における少数精鋭のプロフェッショナル集団です。
2000年の設立から17年目を迎える弊社ですが、
私たちは企業の柱である会計の業務知識と経験に基づき
システムコンサルテーションをお客様に提供し、
安定した経営を行っています。
具体的には
・買収した海外工場の会計システム統合のお手伝い
・現行システム更改により新システムの検討や導入支援
のようなことをやってきました。
様々な問題点の提起、その解決の提示や実行に至る計画を
立てるお手伝いをしています。
また、ITコンサルとは別に食品の事業も行っています。
食の安全が厳しいEU全土に約30店舗を有し、
アジアには六本木を拠点とし拡大を図っている
ウィーンの紅茶商「デンメアティーハウス」の
紅茶を日本市場に広めるため、
店舗のプロデューサーの他、外資系ホテルチェーンや
有名レストランに向けた企画・提案・実行まで行っています。
多忙な日常の中様々なシチュエーションでのティータイムの
新しい楽しみ方、演出の方法を提案し、ライフスタイルを
より豊かにするブランドを目指しています。
更に、今後は新規ITサービスを企画中です。
なぜやるのか
近年めまぐるしく打ち出される様々なITメッセージとテクノロジーの変遷は、選択肢を拡げてくれる一方で、企業における中長期的な情報システム戦略の立案を、ますます難しくしています。
しかしながら、業務効率を高めるための現業のビジネスプロセスの見直しから新規事業参入、或いはM&Aまで見据えた事業展開など、企業活動を行っていく上でITがかかわらない分野はもはや無いとも言えるではないでしょうか。
私たちは、大手のコンサルティングファームよりもコストパーフォーマンスの高いサービスを提供し、時代に付いていこうとしている様々な規模の企業を支えたいと思っています。
また、IT×紅茶という他には無い切り口で、紅茶文化を広めていきたいと思っています。
どうやっているのか
元Oracle出身で、OAUG(OracleApplicationUserGloup)の分科会幹事を務めている森 輝明
20代の若手も増えており、毎日切磋琢磨しています
私たちは、ITと紅茶の事業部合わせて全体で30名程度のチームになります。
その中には、元IBM・Oracle出身のCEOである浦を筆頭に、元Oracle出身者やコンサルファーム、Sierなどから中途でジョインした社員の者もいれば、フリーランスや法人でパートナーシップを結んで社員同様に活躍してくれている者、元人材エージェントでトップエージェントとして活躍していた者など幅広くおり、時短勤務や業務委託、社会人バイトと形態に拘らずその方が一番やりやすい形でビジネスを進めております。
コンサルや営業については裁量労働制をとっておりますので、必ず何時に来て何時に帰る(一応の定時は9:30~18:30)という厳密な縛りはありません。
(もちろんクライアントの就業規則には合わせます)
コンサルは大企業のPJにコミットしており、基本的にはユーザー先にて調査/分析/計画/設計などPJの肝になる上流工程に携わっておりますので、メールベースでのやり取りが多いです。
ユーザー企業やコンサルティングファーム、Sierとそれぞれ役割が違う方たちとの連携をしながら進めていくため、コミュニケーション能力は必要とされます。
営業はコンサルメンバーと連携しながら各ユーザーとの提案や交渉をしており、常時複数のやり取りが発生している状況です。
今回はそんなメンバーと一緒にIT事業のバックオフィスから会社を支えてくれる方を募集しております。