1
/
5

ドローン

専門誌「産業立地」に掲載されました

地域振興の専門誌・産業立地にて、弊社が取り組む「空の町おこし」が紹介されました。高齢化がもたらす地域課題をドローンで解決する。そのエコシステムについて、佐賀県多久市の事例などを用いて解説しています。

福岡で働きたいエンジニア(CTOクラス)の方へ

福岡が「将来移住したい都道府県No.1」に福岡が選ばれたようです。リモートワークで働く場所を選ばなくなった、今。そしてまたいつコロナが蔓延するか、わからない今。自然が豊富で、安くて美味しい、交通も便利な「福岡」で働く選択肢。選びませんか?

トルビズオンCEOが語るソラシェアの世界観

「ソラシェア」が目指す世界ガイアの夜明けに出演!「空ビジネスの先駆者」株式会社トルビズオンの増本社長〜エンパワメントチャンネル〜でインタビューされました。ソラシェアが目指す世界観をひぐち先生に引き出して頂きました。

sora:shareが不動産テックの学校 "Gate.School"に取材されました。

不動産テックの学校「Gate.school」に、インタビュー動画が掲載されました。https://youtu.be/5FeARpDoa0Uhttps://youtu.be/QIR2Mkfy5yE不動産テックの第一人者の巻口さんに、プロの視点からsora:shareを深掘りして頂きました。ドローンなのになぜ不動産?かというと、ドローンは航路だけでは語れないからです。着地するためのポート(空の駅)が必ず必要になります。不動産テック、面白いです。

sora:shareにかけるビジョン

我々のビジョンは、「世界中の空を利用可能にする」ことです。ドローン事業を初めて4年が経ちますが、ドローンには色々な可能性があります。今まで撮れなかった壮大な景色を空撮し、地域の魅力をよりダイナミックに表現する。橋や鉄塔などの社会インフラはサイズも巨大で、点検するにも命がけの場所にあるので、そこに使用する。農業や林業などの一次産業では、高齢化や人口減少で後継者問題が課題となっています。その運営を自動化するためにドローンを利用したりもできます。具体的には、農作物の生育状態を見分けて育ちが悪い箇所の原因を特定し、対応することもできます。その他にも多くの可能性があります。ドローンは多くの社会課題...

53フォロワー
9投稿数