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新規事業

【トラストバンクの人】chiicaカスタマーサクセス / 住民の声が支える、地域通貨カスタマーサクセスの挑戦

トラストバンクの「人」に焦点をあてた本シリーズ「トラストバンクの人」。今回は「chiica」のカスタマーサクセス菅野和也さんにお話を伺いました。chiica(チーカ)とは:トラストバンクが提供する地域通貨プラットフォーム。人口減少や域外消費の増加で経済基盤が弱体化する地域において、地域通貨は地域経済を活性化するツールとして注目されています。chiicaで発行される地域通貨は、域内限定・有効期限付きのため、消費の域外流失を防ぎ、地域内での経済循環を生みだします。住民や事業者、行政をつなぐプラットフォームとして、地域のDX化促進、人口増加、税収向上など、地域課題の解決を地域と一体となって目指...

<有希子のPO日記⑦>事業伴走の現場から/ボーダレスキャリアが目指す、誰もが希望を持って働ける社会

トラストバンクが2023年から本格開始した新規事業「休眠預金活用事業」。本事業部のメンバーは、休眠預金を主な財源として、事業者さんが考える「地域の課題解決」と「持続可能な収益性」を同時に叶えられるソーシャルビジネスを、実行に至るまで併走しています。★休眠預金活用事業に関する最新のプレスリリースはこちらこの、TBbaseの期間限定特別連載「有希子のPO(ピーオー)日記」では、そんな「休眠預金活用事業」に携わる「プログラムオフィサー(PO)」の普段のお仕事内容や、採択された事業者さんのプロジェクト進捗などを現場からお届けします!今回ご紹介するボーダレスキャリアさんとの打合せ風景です!(左が私...

<有希子のPO日記⑤>事業伴走の現場から/ローランズプラスが目指す、排除なく、誰もが花咲く社会

トラストバンクが2023年から本格開始した新規事業「休眠預金活用事業」。本事業部のメンバーは、休眠預金を主な財源として、事業者さんが考える「地域の課題解決」と「持続可能な収益性」を同時に叶えられるソーシャルビジネスを、実行に至るまで併走しています。★休眠預金活用事業に関する最新のプレスリリースはこちらこの、TBbaseの期間限定特別連載「有希子のPO(ピーオー)日記」では、そんな「休眠預金活用事業」に携わる「プログラムオフィサー(PO)」の普段のお仕事内容や、採択された事業者さんのプロジェクト進捗などを現場からお届けします!今回も元気にお届けします!第5回活動紹介 | ローランズプラスが...

<有希子のPO日記④>事業伴走の現場から /ORGANが守り、次世代へ繋ぎたい技と文化

TBbaseより転載トラストバンクが2023年から本格開始した新規事業「休眠預金活用事業」。本事業部のメンバーは、休眠預金を主な財源として、事業者さんが考える「地域の課題解決」と「持続可能な収益性」を同時に叶えられるソーシャルビジネスを、実行に至るまで併走しています。★休眠預金活用事業に関する最新のプレスリリースはこちらこの、TBbaseの期間限定特別連載「有希子のPO(ピーオー)日記」では、そんな「休眠預金活用事業」に携わる「プログラムオフィサー(PO)」の普段のお仕事内容や、採択された事業者さんのプロジェクト進捗などを現場からお届けします!本年もどうぞよろしくお願いいたします!第4回...

<有希子のPO日記②>事業伴走の現場から ー HONESTIES株式会社の「前後裏表のないシャツを作る」取り組み

TBbaseより転載トラストバンクが2023年から本格開始した新規事業「休眠預金活用事業」。本事業部のメンバーは、休眠預金を主な財源として、事業者さんが考える「地域の課題解決」と「持続可能な収益性」を同時に叶えられるソーシャルビジネスを、実行に至るまで併走しています。★休眠預金活用事業に関する最新のプレスリリースはこちらhttps://www.trustbank.co.jp/newsroom/newsrelease/press623/この、TBbaseの期間限定特別連載「有希子のPO(ピーオー)日記」では、そんな「休眠預金活用事業」に携わる「プログラムオフィサー(PO)」の普段のお仕事内...

新EC事業「めいぶつチョイス」を創った二人の対談--共鳴し合えるメンバーたちと”価値あるもの”が求められ、残る世の中を創る

2023年10月25日からサービスがスタートしたトラストバンクの新しいEC事業「めいぶつチョイス」。自治体と協働し、地域のめいぶつを販売する通販サイトです。今回は、「めいぶつチョイス」をローンチまで導いてきた立役者であるEC事業部の縞谷悠介さんと、岡田紳吾さんにインタビューしました。(写真右)■氏名 :縞谷悠介■出身地:広島県尾道市出身■所属 :EC事業部■略歴 :京セラグループにてR&D職、リクルートグループでメディアプロデュースなどを手がけた後、2021年にトラストバンク新規事業部(現EC事業部)に入社(写真左)■氏名 :岡田紳吾■出身地:埼玉県さいたま市出身■所属 :EC事業部■略...

トラストバンクの新事業「めいぶつチョイス」ついにローンチ! 記者会見レポート【後編】

TBbaseより転載2023年10月25日(木)、都内某所にて、トラストバンクの新しいEC事業「めいぶつチョイス」ローンチに関するメディア向け記者会見が行われました。めいぶつチョイスとは https://www.meibutsu-choice.jp/自治体と協働し、地域のめいぶつを販売する通販サイト。地域事業者が丹精こめて作った品を、こだわりやその背景と共にお届けいたします。「めいぶつチョイス」を通じて、選ぶことそのものが楽しみになり、品物のことを知っていく過程に喜びを感じられるなど、これまでのお買い物では得ることができなかった、「物選びの考え方」そのものを変える経験をお楽しみいただけま...

トラストバンクの新事業「めいぶつチョイス」ついにローンチ! 記者会見レポート【前編】

TBbaseより転載2023年10月25日(木)、都内某所にて、トラストバンクの新しいEC事業「めいぶつチョイス」ローンチに関するメディア向け記者会見が行われました。めいぶつチョイスとは https://www.meibutsu-choice.jp/自治体と協働し、地域のめいぶつを販売する通販サイト。地域事業者が丹精こめて作った品を、こだわりやその背景と共にお届けいたします。「めいぶつチョイス」を通じて、選ぶことそのものが楽しみになり、品物のことを知っていく過程に喜びを感じられるなど、これまでのお買い物では得ることができなかった、「物選びの考え方」そのものを変える経験をお楽しみいただけま...

<有希子のPO日記①>休眠預金活用事業における「プログラムオフィサー」とは?その役割についても紹介

TB baseより転載トラストバンクが2023年から本格開始した新規事業「休眠預金活用事業」。本事業部のメンバーは、休眠預金を主な財源として、事業者さんが考える「地域の課題解決」と「持続可能な収益性」を同時に叶えられるソーシャルビジネスを、実行に至るまで併走しています。休眠預金活用事業に関する最新のプレスリリースはこちらhttps://www.trustbank.co.jp/newsroom/newsrelease/press623/この、TBbaseの期間限定特別連載「有希子のPO(ピーオー)日記」では、そんな「休眠預金活用事業」に携わる「プログラムオフィサー(PO)」の普段のお仕事内...

新規事業が生まれるアイデアの土壌をつくる――社員有志の「ビジネストレンド勉強会」とは?

目まぐるしい世の中の変化に順応するために、自発的にリスキリングやアップスキリングに取り組むことの重要性が叫ばれている昨今。トラストバンクでも、必要なスキルを自主的に学ぼうという姿勢を持った「自立型人財」の育成に力を入れています。そしてトラストバンクでは、そのような「自立型」の社員が自主的に開いている勉強会が複数存在します。普段は各業界の第一線で活躍している業務委託の方々と垣根なく一緒に講義をしたり、社員同士のワークショップを行ったり……、様々な形式で全社に向けて開催中。本記事では、常に変化するビジネス環境に適応し、成長し続けるために、どのような勉強会を行っているのか紹介します。<ビジネス...

民間企業初!「休眠預金活用プロジェクト」――事業者と一緒に作っていく”持続可能な地域”

TBbaseより転載2023年1月から本格開始した新規事業「休眠預金活用プロジェクト」。トラストバンクが、地域でのビジネス形成に取り組む事業者さんと共に、「地域の課題解決」と「持続可能な収益性」を同時に叶えられるようなソーシャルビジネスを作り上げ、実行まで併走していくプログラムです。※事業支援は2026年2月末までを予定しています。「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」(休眠預金等活用法)によって、社会課題の解決や民間公益活動の促進のために活用できるようになった休眠預金が、プログラムの主な財源です。(なお、休眠預金の資金分配財団は、財団法人やNPO法人など...

【創立10周年記念パーティー前編】全国の自治体の皆さんと歩んできたトラストバンク。ワンルームで始まった小さな会社が”自立した持続可能な地域をつくる”挑戦の軌跡

~ トラストバンク創立10周年記念パーティー開催レポート 前編 ~トラストバンクの設立は2012年4月2日。創業者である須永珠代の自宅・ワンルームから始まりました。当時従業員数は、わずか1名。 そして2023年。従業員の数は約230名となり、ふるさとチョイス事業だけでなく、エネルギー事業、パブリテック事業、chiica事業と、「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョン実現のため、多角的な事業を展開してきました。創立10年を迎えた今、オンラインではなくリアルに集い、共にこれまでの10年の振り返りと、これからのトラストバンクが目指す姿や道しるべを再確認し、より全社の一体感を醸成したい。...

【エネルギー事業】鹿児島県阿久根市と提携、再エネの地産地消と脱炭素化を目指す 「トラストバンク阿久根」設立

トラストバンク オウンドメディア「TBbase」より(阿久根市役所とトラストバンクオフィス(東京)をオンラインでつなぎました 左上から西平市長、川村(中央下)、前田(右上))2050年までに脱炭素社会の実現を目指す「カーボンニュートラル宣言」など「脱炭素化」の動きは世界的に広がっています。地域の「脱炭素化」も加速しており、2050年までに二酸化炭素の実質排出量ゼロを目指す「ゼロカーボンシティ宣言」を行う自治体の数は、9月30日時点で464自治体に上りました。鹿児島県阿久根市もその一つです。トラストバンクは9月2日、阿久根市と「地域内再生可能エネルギー活用モデル構築事業に関する包括連携協定...

≪TB INTERVIEW≫ユーザーと共に作り、一緒に喜び合える環境(パブリテック事業部 SRE)

皆様、こんにちは!トラストバンク人事の菅原です。≪TB INTERVIEW #3≫ パブリテック事業部 SREの大場さんにスポットを当て、プロダクトチームで取り組んでいることや、雰囲気を聞いてみました^^是非、最後までご覧ください♪パブリテック事業部のご紹介ICT技術を活用し、自治体業務の生産性の向上を促し、付加価値の高い住民サービスの実現を目指す自治体支援事業です。▼提供サービス*Logoチャット行政のネットワーク環境「LGWAN」とインターネットで使える、国内初の自治体向けビジネスチャットサービス*Logoフォーム行政のネットワーク環境「LGWAN」とインターネットから、アンケートや...

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