なにをやっているのか
ロゴマーク
川崎支局エントランス
■会社PR■
通信事業を基盤とした新しい社会を創造している活気あふれたアットホームな会社です。
関東拠点6箇所、海外拠点1箇所、従業員連結16人のまだまだ小さな会社です。常に進化をしている通信業界では無駄なコストを抑え売上を拡大するためのマインドを持った会社が必要不可欠です。永年この業界で培ってきたノウハウを活かし企業、顧客、従業員を成長させるサポートをしています。通信自体は目に見えないものですが、画面や音声に切り替わり、新しいサービスを提供した時に、初めて喜びを感じます。それは急速に発達するこの業界ならではのものかも知れません。ポケベル→PHS→ガラケー→スマホと云うようにここ20年でまるでSFの世界が現実になったような進化を遂げています。「スマホを始めて持った時の喜び」を。そんなサービスを提供する総合的ITソリューション企業です。
その他、事業として貿易、エネルギー、テンターテイメント事業を行っています。
貿易事業では日本由来の錦鯉の輸出業務を行っています。
エネルギー事業では売電、斡旋業務を行っています。
エンターテイメント事業では、モデル事務所やカメラマン等の手配および渋谷ジビョン等の放映権販売を行っています。
■社風・風土■
「仕事を楽しむ事ができればもっと人生は楽しくなる」そんなスローガンを掲げ業務に取組んでいます。時には厳しく、時には楽しく。無論楽しさだけでは企業は上手く回転はしません。私たちは個々の特性を最大限に活かせる取組み(OJT)に取組んでいます。
ワーク・ライフ・バランスの整った環境を目指しています。私たちは2つのことを心がけています。1つは「隔たりがなく自由で創造性に満ちた誇りある企業文化」もう1つは「積極的、自発的な権限」です。誰もが分け隔てなく発言でき、自由な発想をしてほしいというものと、志しを持ち、自発的に行動ができる方には重要な仕事を任せています。
■webサイト
http://trustwin.co.jp/
なぜやるのか
英語、日本語でのプレゼン大会
ほとんどの日本人が英語は喋れません。
急速に発展を遂げている通信事業。その業界で長年培ってきた経験は色々なところで活かす事が出来ています。私、代表の笠原は世界中での営業経験から日本の現状を比較したときに「このままで日本は大丈夫なのか?」と、思っています。既にデジタル化、グローバル化は凄まじい勢いで拡大しています。現在の日本人のほとんどは危機感に気づいてない方が大半です。
20年前は一部上場の大手企業に就職する事がまるでゴールのような時代がありました。では今はどうでしょうか?当時の方がバッサリ解雇され行き場を失っています。たったの20年です。昭和の時代は終わり、今はその20年の速度よりももっと早い速度で経済は成長しています。実際当社でも外国人の雇用はあるのですが、ハングリー精神の違いを大きく感じます。その時このままでは日本の未来が危ないと感じました。
私に出来る事は若い世代への教育「世界中が自分の土俵である」と云う会社作り。その為、当社ではグローバルに対応すべき研修を多く設けております。
自分で自分の人生のレールを造れるような人材になってほしいからです。そうすれば仕事を楽しむ事が出来るようになります。人生のほとんどの時間を仕事に費やしているのは事実。その仕事を楽しむ事が出来るのであればもっとあなたの人生は楽しくなります。
そんな会社造りに力を注いでいます。
私自身、20代前半はサラリーマンを経験して不満に思う部分は多々ありました。そんな昔ながらの会社ではこれからの時代は戦えません。さあ一緒に新しい未来を創りましょう。
どうやっているのか
カートイベント
新卒の隣は社長席です
一人ひとりが小さなリーダーのように働いています。部署や業務は違いますが一個人が「効率化」を考えられるような教育に取組んでいます。
就業場所は違えど月に1、2度ある飲み会で顔を合わせるのでその際に勉強会も兼ねて食事をしています。
チームメンバーには色々な趣味を持った方がいます。例えば魚好き、スノーボード好き、音楽好き、体操好きと様々な方がいます。副業で俳優をやっているメンバーもいます。
当社では、副業を認めています。ただ、それは本業に支障が無いようにといつも言っています。 なるべく素の自分で仕事に取組んで貰いたいからです。素の自分を隠しながら仕事をしているといつかそれはストレスとなるからです。
ワーク・ライフ・バランスは非常に重要と思っています。
定期的にメンバーの趣味に合ったようなイベントを企画しています。例えばカート対決。仕事終わりに都内近郊のサーキットに行きカート大会の開催やパラグライダー体験などがあいます。オフの時はまるで大学のサークルのようにメンバーも楽しんでいます。
それが、人生を云う時間を共有することかと思います。
これも会社造りの一環として行っています。
将来、起業願望があるような方には起業サポートも行っています。自分の役目ははあくまでその人の人生のレール作りのサポートと思っています。