なにをやっているのか
TYウェルス・パートナーズは、企業オーナーを中心とする富裕層のお客様に、伴走型プライベートバンキング・サービスを届ける「トータルライフサポーター」です。大手証券会社出身メンバーから形成された当社は、2026年に創業4年目を迎え、従業員数は約40名在籍しています。金融商品に限定しない、圧倒的なサービス数とお客様からの信頼性が高い、TYウェルス・パートナーズだからこそ優位性のある運用の実現が可能であり、各クライアント様の資産の最大化を目指しています。また、「真のお客様のために」の実現に向け、変化を恐れずに常に新しい課題へ挑戦しながら、企業オーナー・個人の富裕層の方々の資産運用に貢献してまいります。
【Our Purpose(パーパス)】
「正しい金融」を、日本のスタンダードに。
私たちは、アドバイザーひとりひとりが目の前のお客様の幸せのために、専門性を100%発揮し価値を届けます。金融のプロフェッショナルとして誇りを持って働き、お客様が真の安心を得られる。この当たり前である金融の在り方とどのように扱っていくのかという正しい扱い方を、日本全国へ広げていくことが私たちの存在意義です。
【Mission(ミッション)】
顧客の一生涯にわたる「ファーストコール」に応え続ける。
証券、不動産、税務、M&Aなどの領域を限定せず、富裕層の方々が抱えるあらゆる課題に対する「解決策(ソリューション)」の提供をミッションとします。単なる金融商品の仲介ではなく、顧客の人生における重要な意思決定のパートナーとして、伴走し信頼の起点であり続けます。
【Value(バリュー)】
フルラインナップ・プロフェッショナリズム
①ソリューション・ファースト: 商品を売るのではなく、「解決策」を売る。
②アンチ・ノルマ × 超・成果: 稼げない自由も、稼げる不自由も選ばない。圧倒的な顧客貢献を、正当な報酬へと直結させるのみ。LTV(顧客生涯価値)の追求をすることで短期的な利益よりも、お客様と一生涯お付き合いができる信頼関係を優先します。
【Spirit(スピリット)】
「パーソン to パーソン」の情熱を絶やさない。
デジタル化が進む今だからこそ、対面でのホスピタリティと人間力を研ぎ澄ませます。
①誠実であること: 言葉と行動を一致させ、約束を守る。
②寄り添う勇気: 相場が苦しい時こそ、真っ先にお客様の隣に立つ。
③共創の精神: 代表やトップセールスと知見を共有し、チームで最高のパフォーマンスを追求する。
なぜやるのか
現在の金融業界には、大きな矛盾が生じています。
新NISAの普及で投資は身近になりましたが、ネット証券による「セルフ運用」の一般化により、対面アドバイザーにはこれまで以上の「高度な付加価値」が求められています。
しかし、大手金融機関では依然として「自社商品ありき」の提案や、数年ごとの転勤による担当替え、どれだけ成果を上げても反映されにくい報酬体系など、真に顧客に寄り添うことを阻む壁が存在します。
「自分が理想としていた【正しい金融の仕事】とは、これだった」
入社1年後、メンバーが心からそう確信できる環境を作ること。
お客様が困った時に、真っ先に電話をかける「ファーストコール」の存在になること。
私たちは、アドバイザーがプロとしての誇りを取り戻し、お客様と一生涯の関係を築ける場所を創るために存在しています
どうやっているのか
圧倒的な「武器」の多さと、トップセールスのノウハウを共有するチーム力。
◻︎フルラインナップ戦略:
証券・不動産・保険のみならず、M&Aや海外運用まで自社グループで完結。解決できない課題がないほどの「武器」が揃っています。
◻︎「アンチ・ノルマ × 超・成果」:
会社都合のノルマは一切なし。一方で、成果に対しては高い還元率(30代で年収5,000万円も可能)で応えます。固定給の安心感とコミッションの夢、その両立を実現しています。
◻︎代表・コアメンバーとの共創:
代表の中村をはじめ、野村證券などで実績を上げたトップセールスが、同行同伴を通してそのノウハウを惜しみなく伝授します。
◻︎多様なキャリアの容認:
支店長クラスのベテランから、子育てを経て復帰したママさんキャリアまで、プロ意識を共通項に多様なメンバーが活躍しています。