なにをやっているのか
U-NEXTマーケティングはコンタクトセンターの受託運営を軸に事業展開しています。親会社U-NEXTはWEBの映像配信を行っているため、親和性の高い通信業界の企業様からの委託にてコンタクトセンターを運営し、安定した収益を上げてきました。
しかし、コンタクトセンター業界は8500億と巨大市場にも関わらず、トップ企業が寡占化状態にあり、かつレガシーな運営方式で革新的なことが全く起こっていない状況にあります。
そこで、U-NEXTマーケティングは、AIを活用した新しいコンタクトセンター運営の提供を開始することなりました。有人OPではコストが嵩み実現が難しかったことや、そもそも労働人口が減少してきた最中、その課題を解決できるサービスとして提供していきます。
なぜやるのか
コンタクトセンターの仕事は世間から非常に低い評価を受けています。
「電話を取るだけの単純作業」
「クレーム対応ばかりやっていて、ストレスが多い」
「給料が安い」
せっかく高い応対スキルや知識をオペレーターや社員が身につけても、世間の評価は低いままで、それどころか、給与も上がらない、仕事は辛いの悪循環を続けています。
しかし、弊社はそのコールセンター業界にAIを活用したコンタクトセンターサービスを参入させ、人とAIの相乗効果を図った新しいコールセンター事業を展開したいと考えています。
今までの凝り固まった世界を打ち砕いていく、強い意志と前向きで、健やかな気持ち、そして、それを推し進めていく力と根気のある方を募集しています。
コールセンター経験の有無は問いません。
今、コールセンター業界に居る方であれば、そのセンターから脱却し、レガシーな世界から、新しい未来へと一緒に進みませんか?
コールセンター未経験の方であれば、その新しいアイデアや考え方を弊社の事業運営に取り入れていきませんか?
どうやっているのか
U-NEXTマーケティングのメンバーの平均年齢は32歳、20代~30代を中心に構成されています。多くのメンバーはコンタクトセンターの現場でSV(スーパーバイザー)、マネージャーとしてオペレータースタッフと共に目標に向かって勤務しています。 多くのメンバーがコンタクトセンター未経験でありながら、一人一人が考え、動き、常に前に進んでいるのが特徴です。コンタクトセンターはコストセンター、収益を生む存在ではないと評価されがちですが、U-NEXTマーケティングのメンバーは売上と利益を高めていくことを全員が意識しています。