なにをやっているのか
▍大手ブランドの仕掛け人となる
株式会社ユニゾンベックスは、多様な業界を牽引する組織や有名ブランドのWeb制作・デザイン受託事業を展開している企業です。プロ野球チーム、JAXAや美術館といった公共団体、さらには大手飲料メーカー、食品メーカーのキャンペーンサイトやコーポレートサイト、ランディングページまで、大勢に使われる多様なWebデザインを手がけています。
▍圧倒的なクオリティへのこだわり
単に依頼された通りのサイトを作るだけではありません。ユーザーが使いやすい最適なUI/UXや、企業の価値を高めるブランディングの専門知識を活用し、クライアントの期待を上回るプラスアルファの提案を行うことが当社の強みです。誰もが一度は目にしたことのある大規模サービスに関わるため、自分の作った成果物が多くの人々の目に触れる手応えや、社会的な影響力をダイレクトに実感することができます。
▍請負と自社開発の両軸で広がる未来
現在はクライアントワークを主軸にデザインスキルとブランド提案力を磨き続けていますが、同時に新たな自社サービスの開発も進めています。受託の案件で培った最先端の技術を自社プロダクトに活かし、自社サービスで得た知見を再びクライアントワークへと循環させる。この両軸のサイクルを回しながら、組織をさらに拡大し、デザインの力でより便利で役立つ仕組みを社会に生み出し続けていきます。
なぜやるのか
便利で役立つ、その先をデザインする。
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世の中には数多くのWebサイトが存在しますが、クライアントの抱える本質的なビジネス課題や、エンドユーザーの真のニーズに応えきれているものは決して多くありません。表面的な見た目を整えるだけのデザインでは、クライアントのブランディングや課題解決のその先にある未来へ到達することはできません。
だからこそ、当社は「Useful(便利で役立つ)」をキーワードにしたデザインの仕組み作りを掲げています。お客様が要望しているものをただ形にして納品するだけでなく、なぜそれを作るのかという根本を深く突き詰め、これまでにない面白いアプローチをプラスして提案することを大切にしています。
大手の飲料や食品メーカー、社会的知名度の高い公共団体が当社を選び続けてくれる理由は、この課題解決の本質に向き合う姿勢にあります。周囲を巻き込みながらデザインのクオリティを高め、社会に新しい価値を創造していく。そんな挑戦を、私たちは止めることなく続けていきます。
どうやっているのか
▍お互いの専門性を活かす適材適所のアサイン
社内にはディレクター、デザイナー、エンジニアなど、それぞれ独自の強みや専門スキルを持った方達が在籍しています。案件ごとに最適なメンバーを適材適所でアサインし、プロジェクトごとに異なる担当者がチームをリードします。
入社後には、一人ずつ専属メンターがつき、ひとり立ちをサポートする環境です。
▍3フロアの開放的なオフィスと活発な交流
当社の平均年齢は約29歳。男女比は男性56%、女性44%とバランスが良く、部署や役職、年齢の壁を越えて思ったことをオープンに言い合えるフラットな社風です。オフィスは3フロアで構成されており、リクライニングスペースやソファーのあるダイニングなど、自由にリフレッシュできる空間も整っています。なかでも社内の休憩スペースにある本格的なバーカウンターは、終業後にお酒を無料で楽しむこともでき、メンバー同士の貴重なコミュニケーションの場となっています。
▍裁量を持って、新しい技術を貪欲に試す
メンバー一人ひとりに大きな裁量権が与えられているため、指示を待つのではなく能動的に動く文化が根付いています。新しい技術やツールを積極的に案件に取り入れて実践できる環境があり、制作に対する集中度や技術への貪欲さを持った社員が、早いうちからどんどん役職に就いて活躍しています。また、仕事に関係する書籍購入やセミナー参加の費用は会社が全額補助。さらに、食事補助や、会社近くの居住者に向けた家賃補助、3人以上が集まれば遊びや旅行にも使えるサークル活動支援など、私生活の充実を支える福利厚生も豊富です。