なにをやっているのか
海外でのブース出店の様子。実は、どこの国でも人気ブースなんです!
南アフリカでの学会の様子。この日も多くの先生方に訪問していただきました。
当社は自社で開発した、子宮脱、子宮下垂等の骨盤臓器脱(性器脱)症状を改善する治療用具「フェミクッション(特許許可取得済)」の販売を行っています。
この症状は治療法が限られており、国内外問わず専門医から注目をされ、多くの女性から必要とされている製品です。
悩める女性の代弁者として女性の視点に立ち、より一層社会貢献できるように、ともに働いていただける営業スタッフを募集することになりました。
なぜやるのか
日本ブースの様子。フェミクッションという骨盤臓器脱(性器脱)の治療と予防を目的とした新しい医療機器です。
ブラジルの病院を訪問したときの記念撮影
女性特有の病気に携わる分野において、女性の視線で捉えた医療機器の開発が進められていないのが現状ではないでしょうか?
女性特有の病状のほとんどは、女性自身がなかなか口に出せない性質のものが多く、女性の視点という観点で捕らえようとしても内面的な情報のキャッチがなされいないというのが現状ではないかと考えられます。
私共、女性医療研究所では、悩める女性の代弁者としてこれら女性特有の医療に関する課題を取り上げ、女性の視点に立って、より良いソフト面・ハード面の解決策を見つけることで、社会に大きく貢献し、世の中に役立つ企業として成長していきたいと考えております。
どうやっているのか
海外からの注文をみんなで準備している様子。社長の誕生日だったので、みんなでケーキを食べてお祝いしました!
当社では、20代後半~30代後半の女性社員が活躍しています!
女性の割合は全体の80%。
女性の代表として、女性特有の医療やお悩みに貢献したい方々が日々働いています。
国内外での学会へ参加することが多い当社では、
先輩、後輩と密にコミュニケーションをとる機会が多く、チームで一致団結して目標を達成したい、女性医療の課題解決に取り組みたいと強く感じる方にはぴったりの職場です。