「もっと一人ひとりと向き合いたいのに、時間が足りない」。人材業界やHR領域で働く人なら、一度は感じたことのある葛藤ではないでしょうか。
CRAZYには、その葛藤を抱えて異業種から飛び込んできたメンバーが少なくありません。人材業界でキャリアアドバイザーをしていた庄司理絵と、HR SaaS企業でカスタマーサクセスを担当していた村山彩。2人は今、CRAZY WEDDINGのウェディングプロデューサーとして、結婚式を通じて人の人生に深く向き合っています。
しかし、なぜ2人の選んだ転職先は、前職とは業種も職種も異なる、CRAZY WEDDINGのプロデューサーだったのでしょうか。
そんな疑問を、プロデューサーの2人と、同じくHR業界から転職してきた採用・組織開発マネージャーの石原優希に聞いてみました。
「もっと深く向き合いたい」。その想いが、CRAZYへの扉を開いた
─もともと人材・HR領域で働いていたそうですね。なぜ人に関わる仕事を選んだのか、そしてなぜCRAZYに転職したのか、聞かせてください。
庄司:
私は「誰かの背中を押せる人になりたい」と思って、キャリアアドバイザーとして働いていました。一人ひとりが叶えたいキャリアと向き合える、本当にやりがいのある仕事でしたね。
ただ、キャリアアドバイザーと並行してコーチングを学ぶ中で「もっと深く人の本質に触れる関わり方がしたい」という想いが大きくなっていって。CRAZYのプロデューサーの話を聞いた時に、1組1組と時間をかけて人生観や価値観を深くヒアリングするプロセスがあると知りました。「CRAZYの結婚式という形なら、振り返りや対話にこれまで縁がなかった人にも、プロセスを通して自然に人生と向き合うきっかけを届けられる」と感じたんです。コーチングやキャリア支援という形にこだわらなくていいんだ、と視界が開けた気がしました。
▼庄司がCRAZYに入社するまでの詳しい経緯は下記からご確認ください
村山:
私は「どうしたら生きやすい人が増えるんだろう」と考えた結果、前職ではHR企業で企業の組織開発支援を行っていました。非常にやりがいのある仕事でしたが、働く中で「もっと一人ひとりの人生観や願いに向き合いたい」という気持ちが膨らんでいったんです。
そんな時に、知り合いからCRAZYのことを聞いて。「結婚式を言い訳に、人生に向き合っている会社」だと知り、興味を持ったんです。結婚式なら、時間をかけて一組一組と深く向き合える。それに、庄司さんの言うように振り返りや対話に興味がない人にも届けられる。その「関われる深さ」と「届けられる広さ」の両方に惹かれて、CRAZYに転職しました。
▼村山がCRAZYに入社するまでの詳しい経緯は下記からご確認ください
「こんなに自分のことを喋っていいんですね」と言われる打ち合わせ
─実際にCRAZYでプロデューサーとして働いてみて、人と向き合えている実感はありますか。
庄司:
はい。つい一昨日、担当したおふたりの結婚式当日を迎えたばかりなんです。その景色が、今も忘れられなくて……。新郎さまは一昨年お父さまを亡くされていて、打ち合わせ中から「お父さんにも結婚式を見せたかった」「もっと親孝行したかった」とお話されていました。
結婚式という場で、その想いを実現させたい。そこで、「挙式の前に親御さまへお手紙を贈るプロセス」を、新郎さまが亡きお父さまへ想いを届けるための大切な時間と位置づけ、おふたりと相談した結果、お母さまだけでなくお父さまに向けても書いていただくことにしたんです。また、結婚式当日にはお父さまの写真をお持ちいただき、当日お席も設けることにしました。
式当日、手紙やお写真を見た新郎のお母さまは、涙を浮かべながら「夫と一緒にこの日を迎えられてよかった」とおっしゃっていました。
─まさに「人と人」として向き合ったからこそ、見ることのできた光景ですよね。なぜ、CRAZYではここまで一人ひとりと向き合うことができるのでしょうか?
庄司:
一人ひとりとじっくり向き合えるように、担当する組がかなり絞られているんです。例えば私の場合は、前職では月に100名ほど担当していましたが、現在は月に3〜5組程度。CRAZYでは初回のお打ち合わせを、おふたりの人生を深く掘り下げるヒアリングと位置づけています。このコーチングとほぼ同様の対話プロセスを経ることで、結婚式を通して人生が動くほどの感動を届けられるという前提があるんです。
打ち合わせでは「こんなに自分のことを喋っていいんですね」と言ってくださるお客さまも多いんですよ。コーチングで学んだ「人の感情の動き」や「言葉ではこう言ってるけど、本当はどう思っているんだろう」という視点がそのまま活きているな、と感じます。
─村山さんも「CRAZYで人と向き合えている実感」があれば、ぜひ教えてください。
村山:
たくさんあるので、選ぶのが難しいですね(笑)。具体的なエピソードは庄司さんからお話があったので、私からは別の視点からお話ができれば、と思います。
私はずっと「人に向き合いたい」という軸で、仕事やプライベート問わずいろんな選択をしてきました。でも、CRAZYに入社してから、そもそも「人と向き合うって、つまりどういうこと?」と考えるようになって。
以前は「人と向き合う=向き合った相手の人生観をガラッと変えて、ハッピーに導くこと」だと思っていました。でも、実際はそうじゃないな、と。いくら向き合ったところで、現実は簡単には変わらない。でも将来「あの日があってよかったな」と思っていただける瞬間を届ける。それも「向き合う」のひとつの形なんじゃないか、と今は思っています。
─それを実感した場面はありますか。
村山:
「写真が苦手。結婚式だろうと、できるだけ映りたくない」
そんな親御さまを持つ新婦さまを担当したことがありました。はっきりと希望を伝えてくれているのだから、式当日も親御さまには写真撮影をお勧めしないのがセオリーかもしれません。でも、当日の新婦さま、そして親御さまの様子を見ていたら「この日の記録を残してほしい」と思って。思い切って、親御さまにポートレート撮影をご案内したんです。
そしたら、快く応じてくださって!「2人で撮る写真なんて、自分たちの結婚式ぶりだ」と話しながら、気恥ずかしそうに、でも少し嬉しそうに撮影されていました。
この時点では「久しぶりに撮影した両親の写真」なだけかもしれません。でも、ライフステージが変わるに連れて、親子とはいえ気軽に会えなくなることも少なくありません。そんな時に、この写真はすごい威力を発揮すると思うんです。こういう場を作れることも「人と向き合う」ことのひとつだな、と。
─プロデューサーの仕事を採用・育成の立場から見ている石原さんは、どうしてCRAZYではここまで深く「人と向き合う」のだと考えていますか?
石原:
結婚式の準備で扱うテーマが、家族やパートナーシップという領域だからだと思います。生い立ちや家族との経験は、人生に多大な影響を及ぼす要素であり、その人にとっての「原動力」にも「痛み」にもなり得るものです。そして、その痛みこそが、実はご本人の「願い」の原点であることも多い。そのニーズを捉えて、結婚式という一日をプロデュースしていく。今まで言えなかったことを親に言えた瞬間や「本当は私、こう思っていたんだな」と気づいた瞬間に、長年つっかえていたものが溶ける瞬間が生まれる。
プロデューサーの仕事の本質は"未完了の清算"と"人生の肯定”なんじゃないかなと思うんです。例えば、親にずっと言えなかったことを伝えたり、「本当はこう思っていたんだ」と気づいたことを初めて口にする。そうやって過去のわだかまりに区切りをつけることで、親との関係が結び直され「自分の人生はこれでよかったんだ」と思えるようになる。結婚式という節目だからこそ、日常では踏み込めない深いところまで向き合えるし、そこに向かうプロセスや打ち合わせを通じて一緒に設計していくのがプロデューサーの役割なのではないかなと。
自分の痛みに気づけたから、お客さまにも踏み込めるようになった
─ここからは、CRAZYに入ってからの「自分自身の変化」について聞かせてください。
庄司:
弱さも含めて、自分自身を受け入れられるようになりました。大きなきっかけとなったのは「ライフプレゼン」です。CRAZYに入社したら必ず、自分自身の人生を振り返り「これからどう生きていきたいか」を、全社員の前で発表する場があります。私はそこで、父のことを話しました。
私の父はもう亡くなっているのですが「仕事が辛い」と言いながら毎朝会社に行っていたのがすごく印象に残っていて。その影響で、学生時代は「大人になりたくない」「仕事は自分をすり減らすものだ」と思っていました。
母や兄妹とはよく話していましたが、そんな風に大きな影響を受けてきた父のことについては、真正面から向き合ったことがなかったんです。それどころか「向き合ったところで何になるの?」と思っていました。でも、ライフプレゼンの準備を一緒に進める先輩に「家族とどう向き合ってきた?」と何度も問われた時に、そういえば長らく自分から母に電話していないな、と気づいたんです。
お客さまに「ご家族はどんな存在ですか?」「結婚式でご家族に伝えたいことはありますか?」と言っている私が、自分にとって家族がどんな存在なのかいまいち分かっていなかったんです。
─そこから、どのように家族と向き合っていったのでしょうか?
庄司:
代表の森山に相談したら「お父さんに手紙書いてみたら?」と言われて。実は、先程話した新郎さまへのお手紙の提案も、この時の原体験があったからなんです。
最初は「亡くなった人に手紙?」と思いました。でも、いざ書いてみると想いがどんどん溢れ出てきて。結局、1枚では全然足りなくて何枚も何枚も書きました。
ライフプレゼンでは、この時の経験を全社員の前で話したんです。そうしたら、みんな真剣に私の話を聞いてくれた。その後に、温かいメッセージもたくさんいただきました。「どんな気持ちでも、無理やり蓋をしなくてもいいんだ」と思えたんです。
それ以降、お客さまとの打ち合わせでも、一歩踏み込めるようになりました。それまでは「あまり踏み込むのは良くないんじゃないか?」と思って、プライベートな話には及び腰な自分がいたんです。その感覚ももちろん、大事なものです。でも、一線を引いたままでは、いつまで経っても引き出せない本音もある。
自分自身が痛みと向き合った経験があるからこそ、お客さまにも心から「大丈夫ですよ」と言えるようになったんじゃないかな、と思っています。
─村山さんは、CRAZYに入ってからどんな変化がありましたか。
村山:
「本来の自分」を取り戻せたな、と思っています。これまでは「弱い自分」を演じていたなって。
─弱い自分?
村山:
はい。本当の私は、タフでドライ。人前に出るのもあまり苦ではない、いわゆる「強め」なタイプなんですよね(笑)。でも「強さ」ってあまり共感されないな、と思っていて。そうじゃない方が周りからは共感されやすいし、気にかけてもらえることも多いからって、必要以上に「弱さ」を見せていたんです。
でも、CRAZYに入って「それは本来の自分じゃないな」と気づいた。ありのままの自分で生きた方が、自分の可能性を最大化できて、もっと大きく踏み出していける。そう感じてからは、リーダーシップを自然と取れるようになっていきました。
─何がきっかけで、そう気づけたのでしょうか。
村山:
仲間の存在が大きいですね。CRAZYでは「自分と向き合えてるか?」「勇気ある決断ができているか?」と、日常的に問われ続けるんです。そして、周りの仲間たちも本気で向き合っているから「自分も頑張ろう」と自然に思える。その循環が、ありのままの自分でいる勇気をくれているな、と感じています。
石原:
二人の変化は、まさにCRAZYが大切にしている"インサイドアウト"の考え方(自分自身の内面と向き合い、変化させることで、外部に影響を与えていくという考え方)です。自分たちが体現していないものは、お客さまにも届けられない。
庄司は自分の痛みに向き合ったからこそ、お客さまの「言えなかった想い」にもアンテナを立てられるようになった。そして村山は、ありのままの自分を表現する勇気を持てたからこそ、お客さまの本当の想いを叶える後押しができるようになった。
自分たちが誰よりも自分の人生と向き合い、体現しているからこそ、その言葉には偽りがなく、お客さまの心にまっすぐ響く。これが、CRAZY WEDDINGのプロデューサーがお客さまの「心に秘めていた想いや本音を引き出し、人生を動かす」という変化を起こせる理由なんです。
会社が急成長している今だから、得られるスキルがたくさんある
─ここまでマインド面の変化を伺ってきましたが、ビジネススキルの面ではどんな変化がありましたか?
村山:
いろいろありますが、特に実感しているのはファシリテーション力が身についたことですね。例えば打ち合わせや結婚式当日の司会(ふたりが所属するIWAI OMOTESANDOでは、担当プロデューサーが式当日の司会も担当します)では、その場にいる人の感情を読みながら、言葉遣いやトーンを瞬時に選んでいくんです。
もうひとつは提案力です。同じサービスでも、おふたりのニーズに合わせて提案の切り口をまるっと変えるんです。「本当に届けたいもの」を考え抜いて、チーム一丸となっておふたりの願いが実現できる結婚式を設計していく。このプロセスがそのまま、提案力の土台になっていると感じます。
─庄司さんはいかがですか。
庄司:
PM力や正解がない中での判断力は、確実に積み重ねられているなと思います。結婚式はスケジュールが決まっている中で、おふたりの大切にしていることをどう届けるかを常に考える必要がある。ディレクター、音響さん、衣装さん、ヘアメイクさん──たくさんの方と連携しながら、その場の変化にも対応して組み立てていく。生のものを扱うからこその力は、日々磨かれている実感があります。
─ファシリテーションや提案力、PM力といったスキルが挙がりました。石原さんから見て、これらに共通する力は何でしょうか。
石原:
どちらも「対人影響力」に繋がっていると思います。場を読んで言葉を選ぶのも、ニーズに合わせて提案を変えるのも、たくさんの関係者と連携して当日を作り上げるのも、根底にあるのは「人の気持ちを動かして、一緒に前に進む力」ですよね。
私自身、法人営業の経験が長いのですが、この会社に入って最初に驚いたのは、自然と「相手のコア」を掴んで、心から納得できている状態で届ける営業がとても上手いことでした。コンサルティングに近いとも言える『顧客の潜在ニーズのヒアリング力・言語化力』と、多種多様なプロフェッショナルを束ねる『プロジェクトマネジメント力』が日々磨かれているのだと思います。
─なぜ、CRAZYではそれが身につくのでしょうか。
石原:
庄司や村山が話してくれたように、まず自分自身と向き合い、勇気を出す経験を積み重ねているからです。精神論に聞こえるかもしれませんが、自分の本来のニーズを捉える力、そこから挑戦した経験があるからこそ、お客さまに対しても「本心は、こっちじゃないですか?」と踏み込める。踏み込むのは、誰でも怖い。でも、自分が体験しているからこそ信じられるんです。この深さで人に向き合いながら提案もできる環境は、なかなかないと思っています。
また現在は店舗拡大のフェーズでもあるので、入社して早い段階でリーダーを任されるメンバーも出てきている。マインド面でもスキル面でも、会社が急成長している今だからこそ得られるものはたくさんあると思います。
─ とはいえ、異業界から飛び込む際、ブライダル業界特有の「長時間労働」や「アナログな現場」への不安はありませんでしたか?
石原:
その懸念は誰もが感じることかもしれません。だからこそCRAZYでは、プロデューサーが『人にしかできない仕事』に集中できる環境を徹底して整えられるように注力しています。 例えば、生成AIを活用した事務作業の効率化や社内DXによるビジネスプロセスの再設計を進めています。担当組数を月3〜5組程度に絞っているのも、『労働集約型』から『高付加価値型』のビジネスモデルへ転換しているからです。
庄司:
働き方もその一つで、対面の打ち合わせや結婚式当日以外は リモートワークも取り入れながら働いています。友人に 「ブライダルでリモートできるの?」と驚かれることも あります(笑)。
石原:
リモートワークを柔軟に取り入れながら、高いパフォーマンスを発揮できているのは、この合理的な仕組みがあるからこそなんですよね。
─ CRAZYでの経験は、今後のキャリアにどう活きると感じていますか?
村山: 前職のカスタマーサクセスでは数字を追っていましたが、今は人の人生の変節点を設計しています。この本質的なニーズを掴み、形にする力があれば、将来どんなサービス開発や組織づくりにも挑戦できるような気持ちです。
実際、社内でもプロデューサーを経て、新規事業の立ち上げやマーケティング、営業、人事など、さまざまな職種で活躍しているメンバーがいます。キャリアは一本道じゃなくて、本当に多様な可能性があるんだと、仲間を見ていると感じますね。
庄司:
私も、転職する前は「今後のキャリアはどうなるのだろう」という怖さが少しだけありました。でも、スキル・マインド共に、成長している実感があります。
ここで日々磨いている「正解がない中で、たくさんの人を巻き込んで形にしていく力」は、どんなサービスや事業を作る上でも基盤になる、本質的なビジネススキルなんだと感じています。だから、もともと感じていた不安はすっかりなくなりましたね。
石原:
二人の言う通り、ここで得られるのは単なる「ブライダルの知識」ではなく、「人の心を動かして、プロジェクトを前に進める力」なんですよね。これはAIには代替できない、最も原始的で強力なスキルです。
だからこそ、これからの時代で広く求められる力が身につく環境なのだと思います。
©︎Kuppography
培ったスキルはそのまま武器になる。これまでのキャリアを「拡張」し、自分らしく生きる決断
─最後に、この記事を読んでいる方へメッセージをお願いします。
石原:
庄司や村山のように「人の人生が変わるほどの関わりがしたい」という想いを持っている方なら、CRAZYはこれ以上ない環境だと思います。
私たちは「その人の本当のニーズは何か」「心の底から望む生き方にどうすればアクセスできるか」を、綺麗事ではなく本気で追求し続けています。その想いに少しでも共感してくださる方がいたら、ぜひ気軽に会いに来てほしいです。
庄司:
「異業種への転職はキャリアの分断になるのでは」という不安は、少なからず感じていました。しかし人材業界で培った「人に向き合う力」やコーチングのスキルは、そのまま武器になって活きています。 これまでのキャリアは決して無駄にならず、むしろ自分の可能性が拡張する場所だと感じています。そして今は「この仕事に出会えてよかった」と心から思っています。
村山:
以前の私は、仕事で充実感を得るには何かを犠牲にしなきゃいけないと、どこかで思い込んでいました。でも、自分らしく人と向き合えるようになって「仕事ってこんなに楽しくていいんだ」「人生ってこんなに幸せでいいんだ」と心から思えるようになったんです。
今なにか葛藤を感じている方にこそ、「キャリアも人生も、両方欲張っていい場所が必ずある」と強く伝えたいです。
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