1
/
5

社員インタビュー

なぜ、同業界からヴィジョナリーへ? 業界経験者が語る“次の成長ステージ”

同じ人材紹介業界の中で、あえて転職を選んだ理由は何だったのか。「このままでは自己成長に繋がらない気がした」──そう語るのは、株式会社ヴィジョナリーでゲーム・エンタメ事業部のマネージャーを務める楠本さん。旅行、ブライダル、そして人材紹介とキャリアを重ねてきた楠本さんが、再び “ 成長できる環境 ” を求めて辿り着いた場所。“ 仕組みを創る支援 ”の楽しさと、目指す未来を語っていただきました。── まずは簡単に、これまでのご経歴と自己紹介をお願いします。── 改めて、現在はどんな業務を担当されていますか?── 前職と比べて、率直に、仕事のスタイルや難しさはどうですか?── 楠本さんが考える「...

新チーム立ち上げマネージャーが語る!ヴィジョナリーの「働きがい」

今回はヴィジョナリーの人材紹介部門マネージャー、高橋さんにインタビューしました。数社の転職を経てヴィジョナリーに入社し、部門を横断して連携をとるハブとして活躍されている高橋さんが考える「働きがい」について語っていただきました!|目次|⑴ 様々な業界を経験して分かった人材業界の魅力⑵ 今までにないシナジーを作る!上場に向けた高橋さんの挑戦⑶ マネージャーが考えるヴィジョナリーの魅力様々な業界を経験して分かった人材業界の魅力ー本日はお時間をいただきありがとうございます!まずは自己紹介をお願いいたします。改めましてよろしくお願いいたします。高橋哲朗と申します。神奈川県の理系の大学を卒業後、機械...

入社5年目でメンバー育成に舵を切ってみたら新たなやりがいに出会いました

■経歴三浦 詩織(みうら しおり)大学卒業後、約7年間小売業界にて販売・商品企画に従事。2019年にヴィジョナリーに入社しCA(キャリアアドバイザー)として従事した後、現在は管理監督者としてCAメンバーの育成フローの構築から実際の育成、フィードバック会などの運用まで関わっています。過去の転職希望者から再度支援のご依頼やご紹介などでお声がけいただくこともあり、CA業務も並行して行っています。昨年から猫を飼い始め、在宅勤務の日は隣で愛猫の寝顔を見ながら仕事しています笑■入社理由転職活動当時から「キャリアの選択」という大事な瞬間に関わらせていただけることに魅力を感じ、次は人材業界で働きたいと思...

あなたは何者ですか?私は、経営者兼プロコーチです。

小西 卓也 | Konishi Takuya株式会社ヴィジョナリー代表取締役社長 兼 プロコーチストレングスファインダーの上位資質 達成欲・目標志向・学習欲・規律性・自我これまでの10年一区切り兵庫県出身、浜の団地から山の手を見上げて育つ。10代は受検し、中高大の十年一貫校で学ぶ。20代は上京し、大手総合人材サービスで経験を積む。30代は起業し、会社の立ち上げに熱狂する。40代は内省し、会社のヴィジョンを再構築する。今、40代の私は何者か?いきなりですが、「あなたは何者ですか?」と聞かれると、どうでしょうか?よろしければ、ご自身に意識を向けて、この問いに答えてみてください。私の答えは、経...

未経験から一人前は簡単ではない。でも乗り越えた先に幸せと充実感がある

■経歴2017年にCA(キャリアアドバイザー)として入社しました。未経験で入社をして同期は次々に結果を出していた中、最初はなかなか結果を出せずにいました。そんな私でも少しずつ結果が出せるようになり、入社3年目に希望をしていた在宅勤務を許されました。それまでは家庭の事情でドアtoドア2時間かけて通っていて、いつかは在宅勤務をしたいという希望をようやく叶えることが出来ました。■在宅勤務になってから今これまでは周りのサポートがあって成果を出せていたのだと痛感しました。在宅になってからすぐは、全く結果を出すことが出来なくなりました。そして、コロナ、父の癌、持病の悪化と、立て続けにネガティブなこと...

10年続いた企業文化を0から作り直してみたら、大切なことが5つ見つかった話

写真:左から鬼島、三保、上條三保:本日はヴィジョナリーのカルチャー制作秘話について迫りたいと思います!私も実際にカルチャー制作に関わってきましたが、制作委員会を牽引してくれたお二人に制作秘話をインタビューさせていただきます。鬼島さん、上條さん、よろしくお願いいたします!鬼島、上條:よろしくお願いします!三保:それでは早速ですが、なぜこのタイミングでカルチャーを作り直すことになったのか伺えますでしょうか?上條:理由はいくつかありますが、コロナ禍におけるリモートワークの影響が大きかったと思います。コロナ禍により、過去に作った行動指針とは大きく異なった働き方を余儀なくされ、リモートワークにおけ...

転職で夢の沖縄移住。「自由なライフスタイルもキャリアも諦めない」と決めた私がヴィジョナリーを選んだ理由。

■自己紹介===============================================堀田 夏花(ほった なつか)短大卒業後、旅行会社で4年ほど従事。その後、大手人材派遣会社に転職し、人材派遣営業職として企業・スタッフ対応の両面を担当した後、沖縄移住をきっかけに2021年6月にヴィジョナリーへ中途入社。RA(リクルーティングアドバイザー=法人営業)とスカウト業務に従事し、2022年からはCA(キャリアアドバイザー=個人営業)にも挑戦しています。・沖縄暮らしをしてみて気づいたこととにかく通販の送料が高いです・・・w何を買うにしてもお店が少ないので、必然的に通販の利用頻度が...

大手企業から転職して人材ベンチャー企業で0⇒1の新規事業を立ち上げたパパの話

〇なぜヴィジョナリーを選んだのか?直感です!(笑)転職活動中はタイミング的にも幸い色んな企業からお誘いをもらえていて本当に迷ったのですがその中でもヴィジョナリーには可能性しかないなと直感的に自分の中で思えたからですかね。転職先を決めるときって、転職直後の仕事内容やポジション、給与などを気にすると思うんですけどオファーをいただいた企業の中でも唯一ヴィジョナリーには転職直後だけでなく3年後、5年後以降のイメージまで湧いたんですよね。ポジションは人材派遣事業部の立上げ責任者だったのですが、生きて行く中で事業レベルでゼロイチをできるって中々ないと思ったのが一つと、採用する側としては責任者クラスを...

マネージャーが想うベンチャー企業で働く理由、そして人材紹介の醍醐味

・入社当時のヴィジョナリーは?入社当初は社員がまだ3名しか在籍しておらず、狭い空間で肩を寄せ合いながら仕事をしているという状態でした。当時はこれぞベンチャーという感じで、会社のシャッターに「車庫」って書かれていたぐらい、とても小さなオフィスだったんです。(笑)当然お付き合いして頂ける企業様も少なければ、集客できる看板もない、本当に何もないところからのスタートでしたね。代表の小西は人材業界出身ですので、私が入社してからは二人三脚で人材紹介のいろはを教えてもらい、毎日徹底的にやり込みました。もちろん大変なことも、辛いことも沢山ありましたが、当時を振り返ってみると、私の人生のなかで最も充実した...

営業経験もマネジメント経験もない私が、1年で最年少リーダーまで成長できたワケ。

●なぜ、ヴィジョナリーへ入社しましたか?ヴィジョナリーに入社した理由は2つあります。 1つ目は企業としての「透明性」に魅力を感じたからです。まず驚いたのは1次面接から給与テーブルと評価制度を全て見せてくれた事です。評価制度がガラス張りになっているため、誰がどのくらい稼いでいるのか、何を頑張ればグレードが上がるのかが社内でも分かるようになっていました。給与の透明性や公正さに重きを置いている会社に出会ったことが無かった私としては、自分のお給料に対しての納得感がありました。給与の対価として自分は何に貢献できるのか、何をすれば裁量を得られるのか、ここをクリアにしてくれたことに非常に好感を持ちまし...

1,551フォロワー
16投稿数