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なにをやっているのか

メンズ向けコスメメディア「Menk」
アパレルD2Cブランド「Otte」
株式会社the senseはSNSの台頭により、トレンドの流行が早くなってきた現在において、消費財を通じてZ世代の新しいカルチャーを作ることを目指して様々な事業に取り組んでいます。 【メディア事業】 信頼性の高い情報とユーザーとの相互インタラクティブなやり取りを強みとしたIsntagramアカウントを複数運営しています。SNSが台頭し、ユーザーがオンラインの居場所を求めるようになってきた今では、ユーザーに対してコミュニケーションを取り相互補完的な関係性をオンライン上で作り続けています。 ▼韓国男子 https://www.instagram.com/korea_nmen/?hl=ja -メンズ向け韓国情報を毎日発信しているメディア ▼韓国女子 https://www.instagram.com/korean_girltv/?hl=ja -レディース向け韓国情報を毎日発信しているメディア ▼その他複数メディア その他生活系、ファッション系のアカウントなど合計40万人ものフォロワーを抱えています。 【アパレルD2C事業】 メディアを起点に集客したユーザーに対して、ユーザーの欲しい情報をもとにアパレルブランドを複数立ち上げています。コミュニティの熱量が高く、運営側がユーザーの欲しいものに答え続けるようなブランド作りを行っています。 ▼Otte:https://www.instagram.com/otte.official/?hl=ja https://otte-official.shop/ -韓国メンズファッション通販でNo.1を目指しています。 ▼KsG:https://www.instagram.com/ksg_seoul/?hl=ja https://ksg-store.com/ -韓国ストリートファッションでの認知度No.1を目指しています。 ▼その他複数ブランド その他様々な系統のブランドを運営しています。どのブランドもその系統・市場においてのNo.1を目指しています。 【今後について】 私たちは再現性高くメディア・ブランドを作れるようなチーム編成をしています。抱えているフォロワーの熱量は高く、サービス満足度もMoMで高くなってきています。 トレンド・価値観の変化のサイクルが早くなった今日では、変化に合った本当に欲しい商品が世の中に流通してないことが起きています。私たちはそんな社会をデータとメディアを切り口に事業展開アパレルだけでなく色々な消費財の領域に展開していきます。

なぜやるのか

【Mission 新しい消費トレンドをつくる】 SNSが台頭してきた私たちの世代にとってはオンラインにおけるコンテンツの民主度は高く、誰しもが情報を発信できるようになり、コンテンツの供給量は従来に比べてとても多くなりました。 その結果新しい価値観やコンセプトトレンドなどが生まれやすく、個人の好きなものは多様化し、自分の趣味や嗜好に適したコンテンツが発見できる世界になってきています。 そんなコンテンツの賞味期限が早くなった今ではモノの生産・消費がコンテンツのトレンドに追いついていないのが現状です。 そこで私たちはトレンドという抽象的な概念に再現性を持たせ、一連のバリューチェーンをハックし、本当に人々が必要としているモノを作っていきます。 数十年かけて日本が物づくりの国として再興し、私たちが作ったモノで時代が変遷していく。 そんな会社を目指しています。

どうやっているのか

MTGの様子
オフィスの風景
▼会社の雰囲気 私たちは大阪では珍しいスタートアップ企業であることや5年でマザーズ上場を本気で目指しているからこそ、仕事には本気で向き合い成果に対しての向き合い方はとてもシビアです。 ただ本気で向き合い、挑戦するからこそ人間として得られるものが多く充実した人生になると捉えているので会社で成果を重視し、世の中を変えていくという変化に対してのやりがいはすごく感じます。 ▼働くメンバー 誰もがお互いを尊重し、年齢や立場関係なくコミュニケーションをとるフラットな組織です。個性があるメンバーが多く、多様性を意識し、誰かの弱みを誰かの強みで消すチームビルドを意識しています。 また、個人の成果や意欲に対してしっかりと裁量権が与えられ、他社では任せてもらえないようなマネジメントやディレクションなどの大きな仕事にもチャレンジすることができます。 ▼事業への取り組み方 目標へのコミット力を一番重要にし、論理的な思考能力を根底に、データドリブンに物事への議論を進めていきます。目的に対しての捉え方は柔軟で施策の打ち方は多様で、またどれだけ早くタスク・プロジェクトを達成できるかも大切にし、エネルギッシュにスピードを意識して事業を促進しています。 ▼成果を出すことを中心にした環境づくり ・服装自由 ・オンラインでのチャットコミュニケーション ・ドキュメンテーション文化 ・フリーアドレス