なにをやっているのか
株式会社ライトフィルムは、劇場公開映画や動画配信サービス、映画館、Blu-ray・DVD、映画祭、音楽配信サービスなどの映像・エンターテイメントに特化したPR業務全般を担う会社です。2015年に設立して以来、国内外を問わずさまざまな映像作品に携わってきました。
《主な事業概要》
◆劇場公開映画プロモーション
⇒『太陽』『母の残像』『セラヴィ!』『ALONE/アローン』『RAW~少女のめざめ~』etc…
◆動画配信サービスプロモーション
⇒Amazon Prime VideoのPR業務
◆音楽配信サービスプロモーション
⇒Amazon MusicのPR業務
◆映画祭プロモーション
⇒スペインや中南米の新作映画を上映する『ラテンビート映画祭』のPR業務
【多角的にPRを進めて映像の魅力を広げる】
自分たちが好きな作品を、どうやったらお客様に観てもらえるのかを常に考え、実行していくことを大切にしています。たとえば今年は映画館のみならず、映画にちなんだ音楽やファッション、フードなど、様々なシーンで映画の面白さに触れられるような場を創っていきたいです。映画に触れるために様々な入り口を作り、映画の出会いを演出できる会社でありたいと考えています。
なぜやるのか
【職人気質の人間が集まる会社に】
映画の配給会社でキャリアをスタートさせた代表の神山は、独立してフリーランスとなり、2015年に当社を設立しました。職人気質の人たちが集まる会社を目指し、飛行機を発明したライト兄弟、そして建築家のフランク・ロイド・ライトにちなんでライトフィルムという社名を名付けます。
会社員時代からのつながりから仕事をいただいており、パルコ様やKADOKAWA様など、大手クライアントとお取引を展開中です。設立後はアマゾン ジャパンとも協働しており、社員たちに責任の大きな仕事を任せることで、プロフェッショナルで職人気質のメンバーを育て上げています。
【映像配信ジャンルの創世記に携わる】
当社は、インターネットでの映像配信という新たなジャンルの創世記に携わりたいと考えています。需要は拡大中で、Amazon Prime VideoのPR業務に携わる比重が大きくなっています。オリジナルドラマやバラエティなど、インターネット配信ならではのコンテンツが増え、多彩な映像作品のPRに携わり、魅力を発信していきたいです。
どうやっているのか
【映画学校出身者が多数在籍しています!】
社員、業務委託、アルバイトを含め10名のメンバーが在籍し、平均年齢は20代後半と若い仲間が働いています。ニューシネマワークショップという、映画学校の出身者が多いことも特徴です。一度別の業界で働くも映画の仕事に携わりたいと思い、キャリアチェンジをした社員などバックグラウンドはさまざまです。