なにをやっているのか
ハンバーグ一丸、team一丸、地域一丸
食という字は人に良いと書きます。
徳島県の郊外でハンバーグ専門店として1987年創業 創業者から息子へ繋ぐ「世代交代」の時期
ハンバーグは、牛肉、豚肉、炒めた玉ねぎ、パン粉、卵、ナツメグ、牛乳、、、様々な異なる食材が
繋がり1つのパテとなります。 素材1つ1つに役割と価値があり自分たちの目指すカタチに向けて
食材たちが補い合うBESTを常に求めながら、自分たちも共に目指すカタチを追い求めています。
未完成でまだまだこれから。だからこそ追い求めれば求めるほど行動しやすく成果がすぐに実感できます。
過去30年の歩んだ道、これからも求められ続けるカタチを素材と真剣に向き合い素材が活かされ活きる組織であり続けこれから先も一歩一歩楽しく目的を追い求め続け歩みます。
なぜやるのか
世代交代
社内の枠だけではなく、地域と共に…
創業者である父親は、脱サラをして始めた飲食店。 二代目へとバトンを繋ぐと決めた際は、反発と矛盾
たった一つが切っ掛けとなり、地元のお客様や業者さん、それまでの関わる人たちに育てていただいたという事を気付かされました。 それまでの矛盾は視点が変わったとたんの状況、環境を与えていただいたという役割と責任に変化したことで自分が自分たちとして向き合い行動しなければならないという事を痛感させられからこそです。
どうやっているのか
手作りだからこその信念
成長し続けるメンバー
地域の若いメンバーが、生まれ育った地域でお客様の笑顔にやり甲斐を感じさせて頂き。
学生のアルバイトさんには
社会での楽しさ、仕事の価値を感じ、その地域で人を育てながら教育させてもらえている自分たち
自分たちの成長が更に大きな成果を感じさせられる 田舎の小さな郊外だからこそ
その地域における一人一人の存在価値が大きく影響力を感じる事ができる場があります。