なにをやっているのか
日本を代表する大手企業に対して、WEB戦略からデザイン・開発までを手掛けています
大阪オフィスのエントランス。大阪/東京の2拠点体制
IN VOGUEの中核であるWeb制作事業は、
・ブランディング、コミュニケーション戦略の立案
・ユーザーアクションと、クライアント・バリューの最大化
を追求し、単なる制作に留まらない高い成果を創出することで、評価をされてきました。
先端的なWeb技術への精通はもちろんのこと、会員獲得数や来店者数といった本来目指すべきゴールに加え、サイトへの滞在時間やリピート率といった先行指標まで案件毎に考え抜き、成果を出すWeb制作にこだわってきました。
最近は大手企業を中心に、戦略の策定段階からクライアント企業様に声をかけていただき、デザイン/開発まで一貫して手掛けるプロジェクトが大きな割合を占めています。
また、成果創出の基盤となるデザイン力と技術力も認められ、毎年の常連となったJWDA デザインアワードをはじめ、数々の賞を受賞しています。
IN VOGUEは創業から10期という節目を迎えましたが、1つ1つ丁寧なプロジェクトの積み重ねが評価され、10期連続の増収増益を達成していたます。
なぜやるのか
代表の米田と役員の豊田
「流行をつくりだす」
マーケットに迎合するのではなく、マーケットを生み出し、人々の生活や行動を変える=流行を創出できる企業へとなることを、IN VOGUEは目指しています。
どうやっているのか
IN VOGUEは、Web制作事業で培った10年の経験をもとに、新たな挑戦に向かおうとしています。「流行をつくりだす」企業になるべく、自社Webサービス事業への投資の本格化します。これまで兼任体制を脱し、専任担当者を置いて、ビジョン実現と将来の収益のための柱をつくる本気の挑戦です。