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なにをやっているのか

世界中の小さな家やミニマルライフ事例を5000件以上紹介する「未来住まい方会議」
タイニーハウス・動産を使い暫定地活用をする「BETTARA STAND 日本橋」
◎YADOKARI株式会社について 日本のミニマルライフ、小屋、タイニーハウスムーブメントを牽引する“YADOKARI“。住まいと暮らし、働き方の原点を問い直し、これからを考えるソーシャルデザインカンパニーです。 世界中の小さな家やミニマルライフを紹介する「未来住まい方会議」、全国の遊休不動産・空き家のリユース情報を扱う「休日不動産」、ちいさな暮らしを実践する「TINYHOUSE ORCHESTRA」、新たな働き方を提案する「未来働き方会議」等々の提案型ライススタイルメディアを軸として、"仕掛けで賑わいを作り、新しい暮らしや住まい方のムーブメントを”創出しています。 主な活動は、住まいや暮らし関わる企画プロデュース、タイニーハウス小屋の開発、空き家・空き地の活用、まちづくり支援などを手がける。 <メディア> ・YADOKARI.net(旧未来住まい方会議)(http://yadokari.net/) ・TINYHOUSE ORCHESTRA(http://yadokari.net/orchestra/) ・未来働き方会議(http://job.yadokari.net/) ・空き家ゲートウェイ(https://akiya-gateway.com/) <施設> ・Tinys Yokohama Hinodecho(http://tinys.life/) ・BETTARA STAND 日本橋(http://bettara.jp/)※暫定期間終了 250万円の移動式タイニーハウス「INSPIRATION」や小屋型タイニーハウス「THE SKELETON HUT」など自社で企画販売するタイニーハウス小屋も展開。また、名建築の保全・再生の一環で黒川紀章設計「中銀カプセルタワー」や動産で暫定地活用、まちづくり活性化支援を行う「BETTARA STAND 日本橋」などの施設を運営。 <販売しているタイニーハウス> ・YADOKARIオフグリッドタイニーハウス Tinys.mov ・YADOKARIタイニーハウス「INSPIRATION」(http://inspiration.yadokari.net/) ・YADOKARIタイニーハウス「THE SKELETON HUT」(http://skeletonhut.yadokari.net/) 「豊かさの再編集」をテーマにした著書・出版物に『ニッポンの新しい小屋暮らし』(光文社)、『アイム・ミニマリスト』(三栄書房)、『未来住まい方会議』(三輪舎)、リトルプレス『月極本1・2・3』を発行。 <著書> ・「アイム・ミニマリスト」(三栄書房) http://www.amazon.co.jp/gp/product/477962732X/ ・「未来住まい方会議」(三輪舎) http://www.amazon.co.jp/dp/4990811623/ ・「ニッポンの新しい小屋暮らし」(光文社) https://www.amazon.co.jp/dp/4334979408 ・「月極本1・2・3」(YADOKARI) http://tsukigime.yadokari.net/ またYADOKARIには建築士、デザイナー、編集者等、多種多様なライフスタイル人材含む登録サポートメンバー3000名、編集者ライター50名から構成されるYADOKARIサポーターズが様々な活動をプロボノ的に支援する。 ・YADOKARIサポーターズ(https://www.facebook.com/groups/yadokari.support/

なぜやるのか

YADOKARIの活動をプロボノ的にサポートするコミュニティ「YADOKARIサポーターズ」は登録数3000人を超えた。
YADOKARIが創業時に構想した「YADOKARI VILLAGE」はタイニーハウスで結ぶ、グローバルな自治区・コミュニティビレッジ
【YADOKARIミッション】 インターネットインフラが整った今、ひとつの場所に固執し暮らしていく必要がなくなりつつあります。 YADOKARIは、ミニマルライフ/多拠点居住/スモールハウス/モバイルハウスを通じ暮らし方の選択肢を増やし、「住」の視点から新たな豊かさを定義し発信します。暮らし方の選択肢を増やすことで、場所・時間・お金に縛られないライフスタイルを実現し、人生の満足度/幸福度を向上させます。 「自分にとっての最適な場所」はどこですか。 たとえば、それは海のそば、潮の香りが漂う場所。森の中、新緑や澄んだ空気に癒される場所。川のせせらぎに心洗われる場所。大切な人たちと大切な場所で、もっともっと自由に暮らしていきたい。 だからシンプルに考えよう。 もっとミニマルに生活しよう。 新しい場所で心が最適化されれば、心は解放され、僕らはさらにクリエティブに生きられるはず。 YADOKARIは、住まいと暮らし、働き方の原点を問い直し、これからを考えるソーシャルデザインカンパニーとして世の中をHAPPYにしていきます。 【YADOKARIマニフェスト】 人生はクリエイティブだ。 僕らは湧き上がる好奇心に従う勇気を持っているだろうか? もっと人と繋がりたい。もっと文化に触れたい。 もっと世界中を旅したい。もっと自分を信じたい。 僕らは、凝り固まった心と体をぶち壊し、 明日をつくっていく力を秘めたアーティストだ。 あなたの好奇心はなんですか? 悔いのない今を、一瞬を。

どうやっているのか

YADOKARI 共同代表 さわだいっせい / ウエスギセイタ
YADOKARI メンバー(忘年会での一コマ)
YADOKARIは、メディア関連、施設運営、企画プロデュース等、スタッフ全体(業務委託・アルバイト含)でも30名程度の小さな会社です。自由度の高いワークスタイルを推奨しており、基本的に出社義務はなく(週2回程度の定例ミーティングあり)、責任をもって取り組んでもらう為、個々の裁量に任せるスタンスです。 一緒に働くメンバーは、20~30代が中心の同世代メンバーが多いので人間関係も良好で、役職に関係なく、自分の意見が商品や会社のルールに反映される社内環境があります。 固定概念に縛られることなく自分から仕事を生み出し、楽しみながらプロジェクトを推進していけるメンバーが揃っており、これまでにない「場づくり」「ものづくり」に関われる会社・コミュニティであると自負しております。