実はこのオフィス……まだ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ないんです…!
皆さん、こんにちは!
人事セクション 採用企画チームの吉田です。
今回は、昨年の12月に新しく拡大移転したYogiboの「東京オフィス」をご紹介いたします。
見出し部分の詳細は、ストーリーの後半でお確かめください!
▼「Yogibo Marketing Head Office(ヨギボーマーケティングヘッドオフィス)」概要
新 住 所:〒105-0003 東京都港区西新橋1-15-4 銀泉西新橋ビル11階
ア ク セ ス:都営地下鉄三田線「内幸町」駅 直上 A3出口より徒歩1分
新電話番号:03-6825-6350
新FAX番号:03-6825-6560
■動画で見る東京オフィス
リニューアルによってさらに洗練された内装と、光が満ちあふれ開放感のある空間が魅力的なオフィスです。一歩足を踏み入れると、まるでドラマの主人公になったような錯覚に陥ってしまいそう!
そんな魅力あふれるオフィスを、ドローンが飛び回り、メンバーの顔をギリギリ飛び抜けるダイナミックな映像は、見ているだけでワクワクしてきます!この動画を見れば、まるで自分がオフィス内を飛び回っているかのような臨場感を味わうことができます。
いかがでしたか?
メンバー同士のコミュニケーションを大切にしている当社らしく、壁や仕切りの少ない開けたオフィスで、自由なスタイルで仕事をしているメンバーの様子がよくわかっていただけたと思います。
ところで、動画の冒頭に出てきたエントランスのソファの形、少し不思議な感じがしませんでしたか?
なんとこのソファ…上から見ると「Yogibo」ロゴの特徴的な「g」の形になっているんです!
そして執務エリアにはたくさんの緑とヨギボーメイトが設置されており、落ち着いた中にも可愛らしい雰囲気がありますね!
会議室は広々としていて、外の景色も楽しめるようになっていました。ここなら次々と新しいアイディアが湧いてきそうな気がします!
個室ブースがある会議室エリアも落ち着いた雰囲気で、作業に集中できそうです。
………ん?
\Awesome Yogibo!/
こんなところに可愛いアクアブルーのハギボーが隠れていました!
ハギボーには「ピンク」と「ライムグリーン」のお友達もいるので、このオフィスのどこかに隠れているかもしれませんね…。
東京オフィスにお越しの際は、ぜひ3色すべてのハギボーを見つけてあげてください!
さて、では冒頭でお伝えした、東京オフィスの「まだ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ない」は一体なんのことだったのでしょうか。
実は、東京オフィスにはまだ
メンバーが7人くらいしかいないんです……!
こんなに広々とした空間を、今は東京在住のメンバーだけで贅沢に使っています(笑)
少しずつ大阪メンバーも移動を行ない増える予定ですが、事業拡大に伴い東京オフィスでの新しいメンバーを大募集しています!
私たちと一緒に、Yogiboを世界に展開していきましょう!あなたのご応募、お待ちしております。
▼東京オフィスの募集中求人
秘書
役員や主要部署を力強く支える/秘書 セクレタリー・東京
認知度ではなく「ブランド」確立に成功した日本有数のD2C企業。他社には真似出来ないブランドマーケティング技術・リスティング広告技術・PR技術を国内最高レベルで実践しています。非常に高い商品力を武器に Yogibo のトレンドを我々が日本に創り出しました。そして文化にします。 同時に自社WEBサービスを2002年より16年間運営してきた経験とノウハウにより、他を圧倒するIT技術がバックボーンとなり Yogibo の成長は実現しています。この技術は Yogibo だけでなく今後我々のパートナーとなる企業の商品やサービス等に拡大し、日本だけでなく世界に展開します。 【業績】 ◆2022年7月期 売上高:212.6億円 経常利益:35.6億円 ◆2021年7月期 売上高 :168.0億円 経常利益:46.9億円 ◆2020年7月期 売上高 :95.0億円 経常利益:13.5億円 ▼ Yogibo を世界へ展開しています。 Yogibo Japan 公式HP: https://yogibo.jp/ Yogibo Singapore 公式HP: https://yogibo.sg/ 【店舗売上に迫る「高いEC化率」を支えるIT技術に強み】 現在、日本国内において86店舗にまで成長。そしてEC化率は売上全体の約40%と一般小売(10%前後)に比べ4倍以上の差。IT広告技術が活きています。 創業のきっかけとなったアフィリエイトASP「電脳卸」は2001年にスタートし、「自社で全てが出来る内製主義」をもった企業として関西ITベンチャー業界を牽引してきました。その後「ドロップシッピング」というキーワードを日本に普及させるなど、ブランディングやトレンド創りの技術を高め続けていました。 【2025年7月期決算で売上1000億円を目指します】 マクドナルドを日本に輸入した藤田田(デンと発音してください)氏は言いました。 『我が国において企業と称すには最低1000億円の年間売り上げが必要である。これに至らぬものはいかに有益な企業でも、社会的貢献度においては所詮”井中の蛙”にすぎない。われわれが日本のファースト・フード界をリードする者であると自負するためには1000億円企業であるべきである。』 我々も全く同意見であり、成長しているとは言え現在の業績に満足してません。まだビジネスとしてはスタートラインにも立っていない状況と言えます。1000億円という売上は多く聞こえるかもしれませんが、藤田田氏の時代から比べれば現在は3000億円ほどが最低ラインだと考えています。そこからがスタートですので先は長く、後ろを振り向いている時間はございません。脇目も振らずビジネスに邁進していきたいと想います。 今後日本国内で成功する会社はあっても残念ながら世界規模になれる会社は少ない事でしょう。日本の衰退は始まっています。しかし我々はそんな数少ない会社の一つになり、経営理念である「ストレスの無い社会」を世界に広めるつもりです。ご興味があればどうか貴方もご参加ください。
会計部門における財務担当者
株式会社Yogiboの成長を支える財務部門/東京
認知度ではなく「ブランド」確立に成功した日本有数のD2C企業。他社には真似出来ないブランドマーケティング技術・リスティング広告技術・PR技術を国内最高レベルで実践しています。非常に高い商品力を武器に Yogibo のトレンドを我々が日本に創り出しました。そして文化にします。 同時に自社WEBサービスを2002年より16年間運営してきた経験とノウハウにより、他を圧倒するIT技術がバックボーンとなり Yogibo の成長は実現しています。この技術は Yogibo だけでなく今後我々のパートナーとなる企業の商品やサービス等に拡大し、日本だけでなく世界に展開します。 【業績】 ◆2022年7月期 売上高:212.6億円 経常利益:35.6億円 ◆2021年7月期 売上高 :168.0億円 経常利益:46.9億円 ◆2020年7月期 売上高 :95.0億円 経常利益:13.5億円 ▼ Yogibo を世界へ展開しています。 Yogibo Japan 公式HP: https://yogibo.jp/ Yogibo Singapore 公式HP: https://yogibo.sg/ 【店舗売上に迫る「高いEC化率」を支えるIT技術に強み】 現在、日本国内において86店舗にまで成長。そしてEC化率は売上全体の約40%と一般小売(10%前後)に比べ4倍以上の差。IT広告技術が活きています。 創業のきっかけとなったアフィリエイトASP「電脳卸」は2001年にスタートし、「自社で全てが出来る内製主義」をもった企業として関西ITベンチャー業界を牽引してきました。その後「ドロップシッピング」というキーワードを日本に普及させるなど、ブランディングやトレンド創りの技術を高め続けていました。 【2025年7月期決算で売上1000億円を目指します】 マクドナルドを日本に輸入した藤田田(デンと発音してください)氏は言いました。 『我が国において企業と称すには最低1000億円の年間売り上げが必要である。これに至らぬものはいかに有益な企業でも、社会的貢献度においては所詮”井中の蛙”にすぎない。われわれが日本のファースト・フード界をリードする者であると自負するためには1000億円企業であるべきである。』 我々も全く同意見であり、成長しているとは言え現在の業績に満足してません。まだビジネスとしてはスタートラインにも立っていない状況と言えます。1000億円という売上は多く聞こえるかもしれませんが、藤田田氏の時代から比べれば現在は3000億円ほどが最低ラインだと考えています。そこからがスタートですので先は長く、後ろを振り向いている時間はございません。脇目も振らずビジネスに邁進していきたいと想います。 今後日本国内で成功する会社はあっても残念ながら世界規模になれる会社は少ない事でしょう。日本の衰退は始まっています。しかし我々はそんな数少ない会社の一つになり、経営理念である「ストレスの無い社会」を世界に広めるつもりです。ご興味があればどうか貴方もご参加ください。
EC運営 データアナリスト
YogiboのEC運営の課題を見つけ解決する/データアナリスト・東京
認知度ではなく「ブランド」確立に成功した日本有数のD2C企業。他社には真似出来ないブランドマーケティング技術・リスティング広告技術・PR技術を国内最高レベルで実践しています。非常に高い商品力を武器に Yogibo のトレンドを我々が日本に創り出しました。そして文化にします。 同時に自社WEBサービスを2002年より16年間運営してきた経験とノウハウにより、他を圧倒するIT技術がバックボーンとなり Yogibo の成長は実現しています。この技術は Yogibo だけでなく今後我々のパートナーとなる企業の商品やサービス等に拡大し、日本だけでなく世界に展開します。 【業績】 ◆2022年7月期 売上高:212.6億円 経常利益:35.6億円 ◆2021年7月期 売上高 :168.0億円 経常利益:46.9億円 ◆2020年7月期 売上高 :95.0億円 経常利益:13.5億円 ▼ Yogibo を世界へ展開しています。 Yogibo Japan 公式HP: https://yogibo.jp/ Yogibo Singapore 公式HP: https://yogibo.sg/ 【店舗売上に迫る「高いEC化率」を支えるIT技術に強み】 現在、日本国内において86店舗にまで成長。そしてEC化率は売上全体の約40%と一般小売(10%前後)に比べ4倍以上の差。IT広告技術が活きています。 創業のきっかけとなったアフィリエイトASP「電脳卸」は2001年にスタートし、「自社で全てが出来る内製主義」をもった企業として関西ITベンチャー業界を牽引してきました。その後「ドロップシッピング」というキーワードを日本に普及させるなど、ブランディングやトレンド創りの技術を高め続けていました。 【2025年7月期決算で売上1000億円を目指します】 マクドナルドを日本に輸入した藤田田(デンと発音してください)氏は言いました。 『我が国において企業と称すには最低1000億円の年間売り上げが必要である。これに至らぬものはいかに有益な企業でも、社会的貢献度においては所詮”井中の蛙”にすぎない。われわれが日本のファースト・フード界をリードする者であると自負するためには1000億円企業であるべきである。』 我々も全く同意見であり、成長しているとは言え現在の業績に満足してません。まだビジネスとしてはスタートラインにも立っていない状況と言えます。1000億円という売上は多く聞こえるかもしれませんが、藤田田氏の時代から比べれば現在は3000億円ほどが最低ラインだと考えています。そこからがスタートですので先は長く、後ろを振り向いている時間はございません。脇目も振らずビジネスに邁進していきたいと想います。 今後日本国内で成功する会社はあっても残念ながら世界規模になれる会社は少ない事でしょう。日本の衰退は始まっています。しかし我々はそんな数少ない会社の一つになり、経営理念である「ストレスの無い社会」を世界に広めるつもりです。ご興味があればどうか貴方もご参加ください。
WEBデザイナー
Yogiboブランドを体現するWEBデザイナー・東京
認知度ではなく「ブランド」確立に成功した日本有数のD2C企業。他社には真似出来ないブランドマーケティング技術・リスティング広告技術・PR技術を国内最高レベルで実践しています。非常に高い商品力を武器に Yogibo のトレンドを我々が日本に創り出しました。そして文化にします。 同時に自社WEBサービスを2002年より16年間運営してきた経験とノウハウにより、他を圧倒するIT技術がバックボーンとなり Yogibo の成長は実現しています。この技術は Yogibo だけでなく今後我々のパートナーとなる企業の商品やサービス等に拡大し、日本だけでなく世界に展開します。 【業績】 ◆2022年7月期 売上高:212.6億円 経常利益:35.6億円 ◆2021年7月期 売上高 :168.0億円 経常利益:46.9億円 ◆2020年7月期 売上高 :95.0億円 経常利益:13.5億円 ▼ Yogibo を世界へ展開しています。 Yogibo Japan 公式HP: https://yogibo.jp/ Yogibo Singapore 公式HP: https://yogibo.sg/ 【店舗売上に迫る「高いEC化率」を支えるIT技術に強み】 現在、日本国内において86店舗にまで成長。そしてEC化率は売上全体の約40%と一般小売(10%前後)に比べ4倍以上の差。IT広告技術が活きています。 創業のきっかけとなったアフィリエイトASP「電脳卸」は2001年にスタートし、「自社で全てが出来る内製主義」をもった企業として関西ITベンチャー業界を牽引してきました。その後「ドロップシッピング」というキーワードを日本に普及させるなど、ブランディングやトレンド創りの技術を高め続けていました。 【2025年7月期決算で売上1000億円を目指します】 マクドナルドを日本に輸入した藤田田(デンと発音してください)氏は言いました。 『我が国において企業と称すには最低1000億円の年間売り上げが必要である。これに至らぬものはいかに有益な企業でも、社会的貢献度においては所詮”井中の蛙”にすぎない。われわれが日本のファースト・フード界をリードする者であると自負するためには1000億円企業であるべきである。』 我々も全く同意見であり、成長しているとは言え現在の業績に満足してません。まだビジネスとしてはスタートラインにも立っていない状況と言えます。1000億円という売上は多く聞こえるかもしれませんが、藤田田氏の時代から比べれば現在は3000億円ほどが最低ラインだと考えています。そこからがスタートですので先は長く、後ろを振り向いている時間はございません。脇目も振らずビジネスに邁進していきたいと想います。 今後日本国内で成功する会社はあっても残念ながら世界規模になれる会社は少ない事でしょう。日本の衰退は始まっています。しかし我々はそんな数少ない会社の一つになり、経営理念である「ストレスの無い社会」を世界に広めるつもりです。ご興味があればどうか貴方もご参加ください。
企画・販促・マーケティング
Yogibo製品企画・販促を担う/企画推進・東京
認知度ではなく「ブランド」確立に成功した日本有数のD2C企業。他社には真似出来ないブランドマーケティング技術・リスティング広告技術・PR技術を国内最高レベルで実践しています。非常に高い商品力を武器に Yogibo のトレンドを我々が日本に創り出しました。そして文化にします。 同時に自社WEBサービスを2002年より16年間運営してきた経験とノウハウにより、他を圧倒するIT技術がバックボーンとなり Yogibo の成長は実現しています。この技術は Yogibo だけでなく今後我々のパートナーとなる企業の商品やサービス等に拡大し、日本だけでなく世界に展開します。 【業績】 ◆2022年7月期 売上高:212.6億円 経常利益:35.6億円 ◆2021年7月期 売上高 :168.0億円 経常利益:46.9億円 ◆2020年7月期 売上高 :95.0億円 経常利益:13.5億円 ▼ Yogibo を世界へ展開しています。 Yogibo Japan 公式HP: https://yogibo.jp/ Yogibo Singapore 公式HP: https://yogibo.sg/ 【店舗売上に迫る「高いEC化率」を支えるIT技術に強み】 現在、日本国内において86店舗にまで成長。そしてEC化率は売上全体の約40%と一般小売(10%前後)に比べ4倍以上の差。IT広告技術が活きています。 創業のきっかけとなったアフィリエイトASP「電脳卸」は2001年にスタートし、「自社で全てが出来る内製主義」をもった企業として関西ITベンチャー業界を牽引してきました。その後「ドロップシッピング」というキーワードを日本に普及させるなど、ブランディングやトレンド創りの技術を高め続けていました。 【2025年7月期決算で売上1000億円を目指します】 マクドナルドを日本に輸入した藤田田(デンと発音してください)氏は言いました。 『我が国において企業と称すには最低1000億円の年間売り上げが必要である。これに至らぬものはいかに有益な企業でも、社会的貢献度においては所詮”井中の蛙”にすぎない。われわれが日本のファースト・フード界をリードする者であると自負するためには1000億円企業であるべきである。』 我々も全く同意見であり、成長しているとは言え現在の業績に満足してません。まだビジネスとしてはスタートラインにも立っていない状況と言えます。1000億円という売上は多く聞こえるかもしれませんが、藤田田氏の時代から比べれば現在は3000億円ほどが最低ラインだと考えています。そこからがスタートですので先は長く、後ろを振り向いている時間はございません。脇目も振らずビジネスに邁進していきたいと想います。 今後日本国内で成功する会社はあっても残念ながら世界規模になれる会社は少ない事でしょう。日本の衰退は始まっています。しかし我々はそんな数少ない会社の一つになり、経営理念である「ストレスの無い社会」を世界に広めるつもりです。ご興味があればどうか貴方もご参加ください。
EC WEBマーケター(専任)
アイデアを実現する/YogiboのECマーケター・東京
認知度ではなく「ブランド」確立に成功した日本有数のD2C企業。他社には真似出来ないブランドマーケティング技術・リスティング広告技術・PR技術を国内最高レベルで実践しています。非常に高い商品力を武器に Yogibo のトレンドを我々が日本に創り出しました。そして文化にします。 同時に自社WEBサービスを2002年より16年間運営してきた経験とノウハウにより、他を圧倒するIT技術がバックボーンとなり Yogibo の成長は実現しています。この技術は Yogibo だけでなく今後我々のパートナーとなる企業の商品やサービス等に拡大し、日本だけでなく世界に展開します。 【業績】 ◆2022年7月期 売上高:212.6億円 経常利益:35.6億円 ◆2021年7月期 売上高 :168.0億円 経常利益:46.9億円 ◆2020年7月期 売上高 :95.0億円 経常利益:13.5億円 ▼ Yogibo を世界へ展開しています。 Yogibo Japan 公式HP: https://yogibo.jp/ Yogibo Singapore 公式HP: https://yogibo.sg/ 【店舗売上に迫る「高いEC化率」を支えるIT技術に強み】 現在、日本国内において86店舗にまで成長。そしてEC化率は売上全体の約40%と一般小売(10%前後)に比べ4倍以上の差。IT広告技術が活きています。 創業のきっかけとなったアフィリエイトASP「電脳卸」は2001年にスタートし、「自社で全てが出来る内製主義」をもった企業として関西ITベンチャー業界を牽引してきました。その後「ドロップシッピング」というキーワードを日本に普及させるなど、ブランディングやトレンド創りの技術を高め続けていました。 【2025年7月期決算で売上1000億円を目指します】 マクドナルドを日本に輸入した藤田田(デンと発音してください)氏は言いました。 『我が国において企業と称すには最低1000億円の年間売り上げが必要である。これに至らぬものはいかに有益な企業でも、社会的貢献度においては所詮”井中の蛙”にすぎない。われわれが日本のファースト・フード界をリードする者であると自負するためには1000億円企業であるべきである。』 我々も全く同意見であり、成長しているとは言え現在の業績に満足してません。まだビジネスとしてはスタートラインにも立っていない状況と言えます。1000億円という売上は多く聞こえるかもしれませんが、藤田田氏の時代から比べれば現在は3000億円ほどが最低ラインだと考えています。そこからがスタートですので先は長く、後ろを振り向いている時間はございません。脇目も振らずビジネスに邁進していきたいと想います。 今後日本国内で成功する会社はあっても残念ながら世界規模になれる会社は少ない事でしょう。日本の衰退は始まっています。しかし我々はそんな数少ない会社の一つになり、経営理念である「ストレスの無い社会」を世界に広めるつもりです。ご興味があればどうか貴方もご参加ください。
販売戦略・マーケティング戦略
Yogiboブランドの戦略を企画・立案する/販売戦略・東京
認知度ではなく「ブランド」確立に成功した日本有数のD2C企業。他社には真似出来ないブランドマーケティング技術・リスティング広告技術・PR技術を国内最高レベルで実践しています。非常に高い商品力を武器に Yogibo のトレンドを我々が日本に創り出しました。そして文化にします。 同時に自社WEBサービスを2002年より16年間運営してきた経験とノウハウにより、他を圧倒するIT技術がバックボーンとなり Yogibo の成長は実現しています。この技術は Yogibo だけでなく今後我々のパートナーとなる企業の商品やサービス等に拡大し、日本だけでなく世界に展開します。 【業績】 ◆2022年7月期 売上高:212.6億円 経常利益:35.6億円 ◆2021年7月期 売上高 :168.0億円 経常利益:46.9億円 ◆2020年7月期 売上高 :95.0億円 経常利益:13.5億円 ▼ Yogibo を世界へ展開しています。 Yogibo Japan 公式HP: https://yogibo.jp/ Yogibo Singapore 公式HP: https://yogibo.sg/ 【店舗売上に迫る「高いEC化率」を支えるIT技術に強み】 現在、日本国内において86店舗にまで成長。そしてEC化率は売上全体の約40%と一般小売(10%前後)に比べ4倍以上の差。IT広告技術が活きています。 創業のきっかけとなったアフィリエイトASP「電脳卸」は2001年にスタートし、「自社で全てが出来る内製主義」をもった企業として関西ITベンチャー業界を牽引してきました。その後「ドロップシッピング」というキーワードを日本に普及させるなど、ブランディングやトレンド創りの技術を高め続けていました。 【2025年7月期決算で売上1000億円を目指します】 マクドナルドを日本に輸入した藤田田(デンと発音してください)氏は言いました。 『我が国において企業と称すには最低1000億円の年間売り上げが必要である。これに至らぬものはいかに有益な企業でも、社会的貢献度においては所詮”井中の蛙”にすぎない。われわれが日本のファースト・フード界をリードする者であると自負するためには1000億円企業であるべきである。』 我々も全く同意見であり、成長しているとは言え現在の業績に満足してません。まだビジネスとしてはスタートラインにも立っていない状況と言えます。1000億円という売上は多く聞こえるかもしれませんが、藤田田氏の時代から比べれば現在は3000億円ほどが最低ラインだと考えています。そこからがスタートですので先は長く、後ろを振り向いている時間はございません。脇目も振らずビジネスに邁進していきたいと想います。 今後日本国内で成功する会社はあっても残念ながら世界規模になれる会社は少ない事でしょう。日本の衰退は始まっています。しかし我々はそんな数少ない会社の一つになり、経営理念である「ストレスの無い社会」を世界に広めるつもりです。ご興味があればどうか貴方もご参加ください。
店舗設営・店舗開発
Yogibo Storeを創り上げる/店舗設営 店舗開発・東京
認知度ではなく「ブランド」確立に成功した日本有数のD2C企業。他社には真似出来ないブランドマーケティング技術・リスティング広告技術・PR技術を国内最高レベルで実践しています。非常に高い商品力を武器に Yogibo のトレンドを我々が日本に創り出しました。そして文化にします。 同時に自社WEBサービスを2002年より16年間運営してきた経験とノウハウにより、他を圧倒するIT技術がバックボーンとなり Yogibo の成長は実現しています。この技術は Yogibo だけでなく今後我々のパートナーとなる企業の商品やサービス等に拡大し、日本だけでなく世界に展開します。 【業績】 ◆2022年7月期 売上高:212.6億円 経常利益:35.6億円 ◆2021年7月期 売上高 :168.0億円 経常利益:46.9億円 ◆2020年7月期 売上高 :95.0億円 経常利益:13.5億円 ▼ Yogibo を世界へ展開しています。 Yogibo Japan 公式HP: https://yogibo.jp/ Yogibo Singapore 公式HP: https://yogibo.sg/ 【店舗売上に迫る「高いEC化率」を支えるIT技術に強み】 現在、日本国内において86店舗にまで成長。そしてEC化率は売上全体の約40%と一般小売(10%前後)に比べ4倍以上の差。IT広告技術が活きています。 創業のきっかけとなったアフィリエイトASP「電脳卸」は2001年にスタートし、「自社で全てが出来る内製主義」をもった企業として関西ITベンチャー業界を牽引してきました。その後「ドロップシッピング」というキーワードを日本に普及させるなど、ブランディングやトレンド創りの技術を高め続けていました。 【2025年7月期決算で売上1000億円を目指します】 マクドナルドを日本に輸入した藤田田(デンと発音してください)氏は言いました。 『我が国において企業と称すには最低1000億円の年間売り上げが必要である。これに至らぬものはいかに有益な企業でも、社会的貢献度においては所詮”井中の蛙”にすぎない。われわれが日本のファースト・フード界をリードする者であると自負するためには1000億円企業であるべきである。』 我々も全く同意見であり、成長しているとは言え現在の業績に満足してません。まだビジネスとしてはスタートラインにも立っていない状況と言えます。1000億円という売上は多く聞こえるかもしれませんが、藤田田氏の時代から比べれば現在は3000億円ほどが最低ラインだと考えています。そこからがスタートですので先は長く、後ろを振り向いている時間はございません。脇目も振らずビジネスに邁進していきたいと想います。 今後日本国内で成功する会社はあっても残念ながら世界規模になれる会社は少ない事でしょう。日本の衰退は始まっています。しかし我々はそんな数少ない会社の一つになり、経営理念である「ストレスの無い社会」を世界に広めるつもりです。ご興味があればどうか貴方もご参加ください。