なにをやっているのか
築地で運営中のSPATIUM GINZA
京都で運営中のRESIDENCE JO
当社はライトホテル開発事業に力を入れています。
ライトホテルとは、都心部の小さい面積の土地をIotなどを技術を使い、運営コストを削減する代わりに宿泊空間の魅力を最大限に引き出すホテル開発です。
現在、東京・神田に当社がコンセプト立案・企画したホテルを建設中。 2019年秋オープン予定です。
また、建設したホテルを投資家に販売、サブリースで運営しています。お客様は中国をはじめとした海外の投資家が中心です。
当社は、日本のネットビジネスに特化したベンチャーキャピタルの北京オフィスの責任者と、「中国版Twitter」とよばれる「新浪Weibo」の開発者が、中国で立ち上げたアセットマネジメント会社と提携しています。
彼らの人脈・経験を活かし、SNSによるWebプロモ、日本大使館、有名日本建築家を巻き込むイベントなどで企業ブランドを高め、わずか2年の歴史ながら中国でトップクラスの実績を誇るまでになりました。
なぜやるのか
築地で運営中のSPATIUM GINZA
京都で運営中のRESIDENCE JO
訪日観光客が爆発的に増加し需要が高まっているのに、宿泊施設の数が追い付いていない現状…!
今年度の訪日旅行者は3000万人と予想されています。
もっと多くの外国人観光客に日本を楽しんでほしい!快適な滞在をサポートしたい!
人気の高い東京エリアで 利便性が高く手ごろな価格帯で利用できるライトホテルを増やしていきたいと思っています。
手掛けるライトホテルの平均稼働率は86%!
しかし、まだホテルの供給不足が続いています。
2020年までに1000室を目指してプロジェクトを進めています!
どうやっているのか
まだ10人に満たないメンバーですが、全員で目標を共有し一丸となってプロジェクトを進めています。フランクに意見し合える関係で、社長とも気軽にランチに行けるような雰囲気です!
そのためフィードバックも早く、スピード感のある仕事が出来ます。
土日祝休みで、残業はほぼなし。オンとオフのメリハリがつけやすい職場です。
メンバーは中国人が大半で、時には中国語が社内を飛び交うことも。
ですが、中国語が話せなくても大丈夫です!全員日本語がペラペラなのでコミュニケーションで困ることはありません。
また、もし中国語を学びたいという人がいたら絶好の環境です。
今年の1月末にはメンバー全員で中国・北京へ行き、北京の提携会社と共に年会(旧正月の忘年会)に参加しました。
美味しい中華料理を楽しみながら、北京のメンバーと交流を深めたり、また、今年1年で最も成長した人を表彰するなど、成果を出した人はしっかり評価してもらえる場があります。