STEP1 他人の評価
人間は誰でも他人に良く思われたい。
「あの人はすごい」
「彼は良い奴だ」
そんな言葉を言われると浮かれてしまうし、満たされたキモチにもなる。
しかし、これが自分の行動を制限するし、起こってない不幸を生み出したりする。
僕が帰ったあと、誰か悪口言ってるのではないだろうか。
きっと俺はよく言われていない。
そんな起こってない不幸は、他人の評価を気にするところから生まれる
STEP2 他人の評価と無神経
他人の評価を考える必要は無い。
だからといって他人を傷つけることはあってはならない。
僕は誰の評価も受けないんだと言いながら他人を無神経に扱う人間がいる。
こんな人は逆に他人の評価を気にするべきだ。
人間はひとりでは生きていけない。
やはり、他人を幸せにしてこそ、自分も幸せになるのである。