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株式会社インターゾーン

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【社長・社員インタビュー】今こそ会社が変わる時!2018年8月までに平均退社時間18時50分を目指す『働き方改革プロジェクト』とは!?

インターゾーンには、『働き方改革プロジェクト』という部署横断のプロジェクトが存在します。今、メキメキと成果を出しつつあるこのプロジェクトについて、鏡山社長と管理部の武井優さんにお話をうかがいました! <武井さんのプロフィール紹介> インターゾーンと出会い、「地元での就職には“妥協”が必要」という考えが一変。都内...

【社長宣言】『群馬で最もオリジナリティーのある働き方を実現する会社』にすることを決めました。

群馬県に本社を構え、全国に向けてサービスを展開しているインターゾーン。きっと、この記事を読み終える頃には、「群馬にもこんな面白い会社があるんだ!」とワクワクしていただけるはず!!鏡山社長のインタビューをもとに、インターゾーンが目指しているオリジナリティーのある働き方をご紹介します。 ―インターゾーンには「働き方...

アルバイトから社員へ!働き方が違っても、同じ目標に向かって頑張る仲間に”壁”なんてない

インターゾーンにアルバイトとして入社した後、「ぜひ社員に!」という熱心な誘いに応えて社員になった経歴を持つ片山真澄さん(41歳)。現在では、BPO事業部コンタクトセンター教育チームに所属し、急成長するインターゾーンのコールセンターを支える存在となっています。 そんな片山さんの入社から現在までのキャリアを振り返りつ...

働き方は、オーダーメイド!だって、産休・育休からの復帰も、状況は人それぞれだから

1年間の産休・育休を経てインターゾーンに復帰し、時短勤務で働くデザイナーの吉井奈巳乃さん(30歳)。復帰直後は早く帰ることに罪悪感があったものの、現在は16時ぴったりに帰宅し、子どもと過ごす時間も十分に取れていると言います。 吉井さんの意識が変化した背景には、インターゾーンの働き方に対する意識改革や、一人ひとりに...

「生意気なのは大歓迎!」そんな社長の人柄、距離の近さが僕の入社理由

「市場価値の高い人材になりたい」という思いから、内定をもらった東京のベンチャー企業でインターンとしてハードに働いていた佐藤 亮さん(23歳)。ところが、佐藤さんはもともと住んでいた群馬に戻り、インターゾーンへの入社を決めます。佐藤さんが新卒でこの会社を選んだことには、どのような理由や経緯があったのでしょうか? そ...

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急成長ベンチャーだからこそ課題もある。インターゾーンが「人材開発部」を新設したワケ

インターゾーンの社内プロジェクトとして始まった「人材開発プロジェクト」が、2018年9月から「人材開発部」という新たな部署として始動することに! 今回は、プロジェクトメンバーである中村愛美さんに、これまで「人材開発プロジェクト」として行ってきた施策や、これから新たな体制で目指す動きについて聞きました。 プロジェク...

今年の社員旅行は沖縄へ♪ 業務を忘れて120%「最高のコミュニケーションを追求する」のがインターゾーン流!

インターゾーンでは今年7月、沖縄へ3泊4日の社員旅行に行ってきました! 2年に1度の社員旅行は、社内でとても楽しみにされているイベントのひとつ。そして、社員同士のコミュニケーションを大切に考えるインターゾーンにおいて、メンバー間の交流を深める重要な行事でもあります。 理念手帳にもあるように、社内では数多くの「コミ...

社員=週5が正解とは限らない!余裕を持って働ける週4勤務が、私らしい働き方

アルバイトとしてインターゾーンに入社し、現在はマーケティング事業部で社員として働く、林ほたるさん(30歳)。アルバイトから社員になっても、変わらず週4勤務という働き方を選択しています。 “社員は週5フルタイム”という固定概念にとらわれず、自分に合った働き方を実現している林さんに、この働き方を選んだ理由やメリットに...

男性も育休を取る会社へ!“たった1週間の育児休暇”が教えてくれた大切なこと

「育休は取りたいと考えていましたが、実際に取るのは難しいと思っていました」と振り返るのは、BPO事業部の部長を務める坂井尚彦さん(32歳)。 世の中では男性の育休取得率の低さが課題とされる中、インターゾーンで初めて男性社員による育休取得を経験。今回はそのエピソードを中心に、坂井さんが思うインターゾーンの魅力につい...

残業がなくなっても、ベンチャースピリットは健在!良いとこ取りの環境がここにある

インターゾーンに新卒で入社し、2ヶ月目にはフィールドセールスとして全国を忙しく飛び回っていたという高橋能成さん(28歳)。現在は、社内で営業をサポートするインサイドセールスとして、後輩の育成を含めた幅広い業務を担当しています。 少数精鋭でがむしゃらに働いていた時代から、働き方も大きく変わりつつある現在。入社から6...

中国から戻ってきて、すぐに大活躍!環境が変わっても、私がいきいきと前向きに働ける理由

さまざまなバックグラウンドを持つ仲間が働くインターゾーン。中国と日本の両方でのキャリアを持つ張 琳さん(39歳)は、インターゾーンの中国子会社の立ち上げに携わった後、現在は日本に戻ってマーケティング事業部のディレクターとして働く経歴の持ち主です。 日本へ戻ってきて、すぐに「理念体現賞」を受賞するなど、新たな環境で...

週4日+週1日、2つの会社で働く!リスクと責任を背負って挑戦する、僕の“新しい働き方”

週4はインターゾーン、週1は別の会社で働くという、新たな働き方にチャレンジしている武井 優さん(29歳)。新卒で入社して以来、インターゾーンの管理部で幅広いバックオフィス業務を支える存在です。 武井さんが、“週4+週1”という働き方をスタートさせた理由、そしてその挑戦の裏側にある覚悟とは?柔軟な働き方ができるイン...

働き方は、オーダーメイド!だって、産休・育休からの復帰も、状況は人それぞれだから

1年間の産休・育休を経てインターゾーンに復帰し、時短勤務で働くデザイナーの吉井奈巳乃さん(30歳)。復帰直後は早く帰ることに罪悪感があったものの、現在は16時ぴったりに帰宅し、子どもと過ごす時間も十分に取れていると言います。 吉井さんの意識が変化した背景には、インターゾーンの働き方に対する意識改革や、一人ひとりに...

アルバイトから社員へ!働き方が違っても、同じ目標に向かって頑張る仲間に”壁”なんてない

インターゾーンにアルバイトとして入社した後、「ぜひ社員に!」という熱心な誘いに応えて社員になった経歴を持つ片山真澄さん(41歳)。現在では、BPO事業部コンタクトセンター教育チームに所属し、急成長するインターゾーンのコールセンターを支える存在となっています。 そんな片山さんの入社から現在までのキャリアを振り返りつ...

【社長インタビュー】社会に価値を提供できる会社であるために。私が企業理念に込めた思い

インターゾーンには、7年もの歳月をかけてつくり上げられてきた企業理念があります。試行錯誤の末につくられたインターゾーンの企業理念には、どのような思いが込められているのでしょうか? 今回の鏡山社長へのインタビューでは、コアバリューやミッションについて掘り下げていきます! 《過去の社長インタビューはこちら》 私たちが...

「ちょっとした”家出”だった」一度は辞めたこの会社に帰ってきた私の出戻りエピソード

「今思えば、反抗期みたいな感じだったんだと思います」と笑顔を交えて振り返るのは、インターゾーンの採用広報を担当する品田真央さん(27歳)。新卒でインターゾーンに入社し、内定者アルバイトの期間を含めて2年ほど働いた後、別の会社へ転職。3年弱の期間を経て、再びインターゾーンに戻ってきたという経歴の持ち主です。 品田さ...

「目標を持って頑張ろう」と思うタイプでもない私が、この会社で8年間頑張ってこれた理由

「あまり目標を持って頑張ろうとか、そういうタイプじゃないんですよ」と笑顔で語るのは入社8年目になる中村愛美さん(29歳)。勧められるがままにインターゾーンの面接を受け、一般職として入社。ところが、その後ディレクターとして総合職に転換し、チームのマネージャーを任されるまでになります。 現在は、マーケティング事業部の...

東京のアパレル企業で働くつもりだった僕が、群馬のベンチャーで開発プロジェクトのリーダーになるまで

新卒入社3年目にして、インターゾーン独自のクラウドシステム「gNOTE」開発プロジェクトのリーダーを務める山口彩希さん(25歳)。もともとは東京のアパレル企業に就職したいと考えていた山口さんですが、あるきっかけから地元である群馬でインターゾーンに就職。今ではプロジェクトリーダーを任され、東京で働く友人たちと比べて...

【社長インタビュー】会社になぜ”理念”は必要なのか?「理念手帳」へたどり着くまでに乗り越えてきたもの

インターゾーンの社員一人ひとりが持つ「理念手帳」。この「理念手帳」に記されている、ミッション・コアバリュー・ビジョンからなる企業理念には、7年もの歳月をかけてつくり上げられてきた背景があります。インターゾーンの企業理念をつくったきっかけから現在に至るまで、その試行錯誤の歴史を鏡山社長に語っていただきました。 会...

社員みんなの”お父さん”が手料理を振る舞う!会社が拡大しても「同じ釜の飯を食う」方法とは?

インターゾーンには以前から、インターゾーン創業メンバーの1人である荻野さんが手料理を振る舞う「荻野会」という催しがあります。社員が集まって食事を楽しむ場として親しまれていましたが、会社が大きくなるにつれ開催が減り、現在ではほとんど行われなくなっていました。しかし、社風創造プロジェクトの一環として、この「荻野会」を...

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