450万人が利用するビジネスSNS

みんなが笑顔になる瞬間が好き。アプリで、その見えないところから支えたい。

神戸電子専門学校 AIシステム開発学科1年の北出琉和です。 エンジニアとしての軸は「アプリを通じて、人の日常体験を豊かにし、支えること」 SwiftUIで個人開発アプリ「BestWay」の企画・UI・実装に取り組んでいます。 わからないことは Cursor や Claude で調べながら、手を動かして形にするスタイルです。入社後2

この先やってみたいこと

未来

みんなが笑顔になる体験の裏側を、アプリで支えたい。UI/UXにこだわりながら、要件定義から実装まで一貫して携われるエンジニアになり、チームでプロダクトを育てていきたいです。

神戸電子専門学校2年間

AIシステム開発学科

-

AI・Pythonを基礎に、アプリ開発とUI/UXを学んでいます。SwiftUIによるiOSアプリ開発(個人開発「BestWay」)に取り組み、企画・UIデザイン・実装まで一人で進めています。

個人の実績

個人の実績

個人の実績

  • BestWay — AIが目標達成をサポートするiOSアプリ(個人開発)

    「何から始めればいいかわからない」人向けのiOSアプリ「BestWay」を SwiftUI で個人開発。AIが状況を整理し、Quest Flowで道筋を作って今やることを1つだけ提示します。会話が流れて埋もれるチャットではなく、1画面1問で進め、決めたことを記録として残す設計です。企画・UIデザイン・実装まで一人で担当しています。 ITパスポートの勉強で何から手をつければいいか分からず、ChatGPTに相談しても、複数の疑問を同時に抱えると1つ目を深掘りする間に2つ目を忘れたり、会話を読み返さないと自分がどこまで進んだか分からなくなったりすることに気づきました。これはAIの賢さの問題ではなく、会話が一直線に流れてしまう通常のAIチャットの限界を感じ、「1画面1問」でユーザーを導く仕組み(Universal Interview Engine)を独自に設計しました。 AIの賢さだけに依存するのではなく、目標分野ごとに用意した独自のデータ構造(Packシステム)を活用し、次に聞くべき質問をAIが動的に生成する設計にしています。また、話題の深掘りが行えるよう、Gitのバージョン管理を応用した「幹と枝」のような会話の分岐構造を実装し、ユーザーが迷子にならない体験(UX)の担保にこだわりました。 学校の発表会でこの内容を説明した際、先生や企業の方から「他の人とは視点が違う」「面白い発想だ」と評価していただきました。 現在も開発中で2026年今年中にはApp Storeに公開したいと考えています。



言語

  • 日本語 - ネイティブレベル

企業からスカウトをもらいましょう