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インディバル→ツナググループHD(統合) / 一般社員
神戸生まれ。「東京に引っ越してきてから」が、人生のちょうど半分になりました。 「面白そう」と思ったら、やったことがないことでもあまり躊躇しないタイプです。仕事は、前に出るよりも助監督的な立ち位置で縁の下の力持ちになりたいタイプだと思います。 これまでの職歴を振り返ると、コトとコトの間に「橋をかける」ことをやってきたなと思っています。
(1)自社サービスを磨きあげる世界線へ 受託制作の面白さも実感できたからこそ、改めて自分の仕事の原点は「自社サービスを育てる」ことのやりがいにあると感じています。そこに、ライターとしての言葉のチカラとWebデザイナーとしてサービスを実装してきた経験で関与できればと思っています。
自分から異動願いを出して、ライターとしての勤務が叶いました。 Webデザイナーの頃から、「サービスごとに担当デザイナーが分かれることで、UI上の文言にバラつきが生じる」ことに課題を感じており、言葉を用いる仕事に就きたいと考えるようになっていました。新サービス立ち上げに際して様々な取り組みを行い、現在は顧客の求人募集のためのコンテンツ制作を主に担当しています。
「Webデザイナー」として初めて採用されました。 Yahoo!とリクルートのJVとして起業したばかりのインディバルに、派遣社員として入社しました。 当初は未整備な事柄が多く、Webデザイナーとしての業務とともに、申込書の作成など様々な業務を担当していました。サービス
ひとつ前の仕事で、「誰かの困りごとを解決してお役に立つこと」が自分にとってのやりがいになり得るんだ!と実感できたので、同じテクニカルサポートの仕事を探していました。
自分がMacユーザーだったため、その知識を活かせる「Macに携われる仕事」を、前職の派遣会社に依頼し紹介された業務です。 当時、アップルコンピューター社の修理を委託されていた日本ソルテック株式会社の、「ソルテック・マッキントッシュ・サポートセンター」で、エンドユーザーから電話で寄せられる故障の問い合わせに対応する、テクニカルサポートを行っていました。
同じ学部の友達に誘われ、大学在学中のアルバイトとして入社しました。 神戸市の外郭団体である神戸市開発管理事業団(こうべケーブルビジョン)で、アシスタントディレクター業務を行っていました。
浅野 理絵さん
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