学祭公演 オープニングムービー
2020年11月に行われた、法政大学HSDの学祭公演のオープニング映像を制作しました。 出演人数が多くスケジュールが合わないため、1日で撮影を終えなければならないというハードなスケジュールでした。そのためロケハンを事前にすませ、オンラインミーティングで当日のスケジュール等共有しておいたことで、スムーズに撮影を行うことができました。当日は現役生やお客様にたくさんのお褒めの言葉を頂き、やりがいを感じられました。
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【エンタメ業界のフィールドを大きく】 私は小さい頃から生活の中心にエンターテイメントが存在していました。そんな自分がときめくもので多くの人をときめかせたいです。タレントやアーティスト、クリエイターが活躍できる場を増やすためにも、チャンネル制作や、ファンイベントの企画等行いたいです。
350人規模のダンスサークル副代表。 映像制作・振付師を兼任。 「非言語コミュニケーション」ゼミに所属。 ジェスチャー・表情・視線など五感を用いたコミュニケーションを研究。それに加えて、言葉の使わない、ダンスや映像にも多く触れ、よりダンスや映像に興味を持つようになりました。
高橋 里奈さん
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プロダンサーmarina様によるダンス映像作品。選抜したメンバーで映像に残しました。 ご自身の代名詞となるような、またダンスのポートフォリオとなるような、そんな作品にしたいとのご要望でした。marina様自身、製作費や制作メンバー・振付も特に力を入れた作品であった為、念入りに話し合いを行った上で制作に取り掛かりました。 marina様のイメージするものを表現するために、限られた予算内でどう満足のいく作品を作るかや、天候によりイメージしていた場所での撮影が難しくなったりと、壁にぶつかる点がありました。しかし、臨機応変にスケジュールを組み直したり、敏速な対応をすることで、無事最後まで撮影を終えることができました。 結果、撮影当日は、長丁場だったにも関わらず、制作メンバーや出演ダンサー同士で声を掛け合い、温かい現場になったと共に、たくさんの方に見ていただける作品となりました。
MARCHの付属高校に通う、3年生が主催している学生進学イベントの運営を行いました。 2年生の時に見る側としてイベントに参加した際にこんなイベントを私も作り上げたいと思い面接を受けました。無事に合格し念願の運営する立場となりました。まずは出演者の募集から始まり、いろんな高校の文化祭に足を運び、出て欲しい人にオファーしたり、宣伝をしたりしました。出演者が集まったら、今度はミーティングやリハーサルを行い、出演者とも仲を深めていくことを意識して取り組みました。見ず知らずの高校生たちとの運営は不安もありましたが、1年という長い年月をかけて作り上げたイベントを経て、とても仲も深まり幅広いつながりができました。当日は会場満員で1000人もの人を集客することがき、とても良い経験になりました。
2020年11月に行われた、法政大学HSDの学祭公演のオープニング映像を制作しました。 出演人数が多くスケジュールが合わないため、1日で撮影を終えなければならないというハードなスケジュールでした。そのためロケハンを事前にすませ、オンラインミーティングで当日のスケジュール等共有しておいたことで、スムーズに撮影を行うことができました。当日は現役生やお客様にたくさんのお褒めの言葉を頂き、やりがいを感じられました。