400万人が利用するビジネスSNS
株式会社TOKIUM / VPoE
SIerとしてキャリアをスタートした後、なんだか大学のサークルみたいで面白そうだな!と思って当時20名弱だった BearTail (現 TOKIUM ) へ入社。 Webエンジニアとしてのキャリアを積んでリーダーやエンジニアリングマネージャーを経て、現在はVPoEとして開発組織をより強固な組織にできるように課題と向き合っています💪💪
才能溢れる人が、やりたいことを自由にやれる未来を作りたい!それが「豊かな世界」につながるかどうか分からないけど、少なくとも「面白い世界」にはなってるはず!
全社のエンジニアリング品質向上とエンジニアキャリア支援をやってます。 技術標準の策定、評価基準・グレード設計、1on1などなどをメインとする幅広屋さんです。
プロダクトの将来的な構想を共に考え、会社の志達成に向けてよりグロースできる開発組織となるようにチームトポロジを参考に再編成したり予算を組んだりとマネジメントしています。 プロダクトの成長だけでなく、業務委託も社員も関係なくキャリア形成できるかという視点も考えた上で、みんながワクワクできる開発組織を目指しています。
# 会社初のEMロール チームがミッション達成に注力できるよう、採用、工数、予実の管理をすることがメイン。開発組織内でアーキテクチャや技術的な問題があれば壁打ちしたり、突発的な社内プロジェクトがあればマネジメントしたりと手広くやっています。
# CRE チームの立ち上げ 問い合わせ業務の優先順位がどうしても上がりきらずだった一方で、今後絶対に必要になるのでミッションをもつチーム作りましょ。と提案して立ち上げ。
# 改善チームのエンジニア ライブラリのバージョン上げや、パフォーマンス改善していかなきゃとなったのがこの時期くらい。領域は新規開発以外 (CRE + SRE + 不具合修正) という感じでした。主に監視基盤を整備しつつ、上がってくるアラートやメトリクスを見ながらSQLおよびRailsと戦っていました。
外部からのデータ取得基盤の安定化を推し進め、チームとして組織する。
プロダクトの新機能開発を通して、会社の目指すビジョンを実現する。
OSやコンパイラ、電子回路、センサネットワークなど、比較的低レイヤーに位置する情報技術を学んでました。
橘高 俊さん
のプロフィールをすべて閲覧
Wantedlyユーザー もしくは つながりユーザーのみ閲覧できる項目があります
過去の投稿を確認する
共通の知り合いを確認する
橘高 俊さんのプロフィールをすべて見る