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 高校在学時に1年間の留学を経験し、そこで、海外の留学生たちや、現地の人々との交流を深め、’’多様性’’について早期の段階でしっかりと身をもって学ぶことができました。また、大学では自ら興味関心を持っている英語教育について、まだ足りないながらも本などを手に取り学びを深めています。

この先やってみたいこと

未来

 これまでの18年間は、主にインプットする期間が多く、アウトプットする期間が少なかったように思えます。しかし、高校段階における留学は私に大きな衝撃と、実際多くのアウトプットの機会があり、それらを日本社会に貢献出来たらと考えています。

早稲田大学4年間

教育学部

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 日本の教育政策や、教育の歴史などを日本の社会全体を踏まえて考察を深めてきました。特に私は英語教育について興味があるので、他国との英語教育の比較などを通じて日本の英語教育に対するアプローチを現在模索しております。それら早い段階からの情報リサーチ力と、比較検討する考察力を踏まえてインターン先にも生かせることができます。

教育学部 教育学科

 日本の現在行われている教育政策や、日本の教育の歴史などを日本社会全体を俯瞰して学びを深めています。特に私は、英語教育に対する興味関心が強く、特に、日本の英語教育がこの先スピーキング力をどのように育成していくかを研究したいと考えています。そのため、現在では自ら本を手に取り、主に比較教育の観点から、海外の英語が母国語ではないのにも関わらず流暢にしゃべることができる人が多い国に着目して学んでいます。

個人の実績

個人の実績

個人の実績

  • カナダへの1年留学

     高校1年次の冬から、高校2年次の2月まで、約1年間をカナダで留学していました。高校段階からの留学は、自らにとっては衝撃の連続であり、文化の違いや多様性、特にカナダは移民なども多いため、人種の多様性がとても豊富でした。しかし、現地の人たちは誰しもがそれを日常として受け入れており、様々な考え方を否定するわけでもなく、肯定するわけでもなく、受け入れるといった姿勢が図られていました。  そのため、この高校段階からの1年間の留学を通して、異国の国で多様な文化を経験しながら生活してきたことから学べた柔軟性や適応力、また、カナダの人たちや様々なほかの留学生との交流を経て学んだ「受け入れる力」というのをしっかりと身に持って将来の仕事に生かしていきたいと考えています。

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スキルと特徴

  • 学習欲

    0
  • 分析

    0

実績

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