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船井総研の独自コンサルティング手法と契約社数

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ABOUT

■ 月次支援の一例
<業績アップコンサルティング>
市場・自社・競合の視点から、クライアントの事業環境を把握し、業績を向上させるための改善仮説を抽出し、実行支援します

<人材開発コンサルティング>
企業の成長を支える人材採用や、人材の定着を支える人事評価・給与制度を専任コンサルタントがサポートします。

<財務コンサルティング>
企 業が 安 定 的に成 長し、企業価値の向上に欠かせない「財務」分野を専任コンサルタントがサポートします。


昨今重要度が高いデジタルマーケティングや、生産性向上に欠かせないICT推進など、成果にコミットしたデジタルシフトをサポートします。

<第二本業支援コンサルティング>
2020年代の成長エンジンとして、第二本業となる新規事 業の開 発・構 築 支 援を専任コンサルタントが実行支援いたします。

■ 経営研究会と月次支援のもたらす相乗効果
月次支援で学びを実践しPDCAを推進しつつ、経営研究会に向けた棚卸とアウトプットを行います。経営研究会と月次支援が両輪となった補完関係をもち、業績アップ実現に貢献します

経営研究会:情報インプットと課題の明確化
中小・中堅企業の経営者にとって欠かせない、最高峰の経営情報をお届けいたします。更に、同業や同テーマに取り組む経営層との交流も推進。経営者が、自社で取り組むべき課題を明確にしていただくことが可能となります。

月次支援:顧客企業への実行支援
経営研究会のインプットを通じて明確になった企業ごとの課題を個別にサポートいたします。各分野・テーマに精通したエキスパートが最新のノウハウを通じて定期サポートを行うことで、高精度なPDCA推進が可能となります。