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自社開発の金融メタバーステックリード募集!

自社開発のテックリード
中途

on 2022/08/09

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自社開発の金融メタバーステックリード募集!

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齋藤 一篤

日興コーディアル証券(現SMBC日興証券)入社。本店営業部等にてリテール営業に従事。その後、プライベート・バンキング部にて上場企業オーナー並びに資産管理会社の資産運用、事業承継、本業支援など幅広いソリューション提案を行う。独立後、株式会社glam代表取締役に就任。令和3年3月、株式会社LBI代表取締役に就任。令和3年6月、当社代表取締役に就任、現在に至る。

対象となり得る資産は数十兆、壮大な市場に挑む!(Venture Times転載)

齋藤 一篤さんのストーリー

佐藤 淳

新潟県上越市出身。コメ農家の長男として生まれ、夏季は豊かな緑に、冬は豊かな雪に囲まれながら多感な幼少期を過ごす。高校時代にアニメにハマったことをきっかけに声優系ラジオを片端から聞きまくり、やがてラジオの仕事に強い興味を持つ。放送系の専門学校へ進学し、ラジオ番組のつくり方のほか、言葉によるコミュニケーションの面白さ・難しさを学び、ラジオの魅力を一層体感する。 在学中に知人の紹介によりラジオ局で働き始めたことをきっかけに、以降12年以上にわたり、在京ラジオ局を中心にラジオディレクター、構成作家として番組制作に従事。合計70以上の番組制作に携わり、ラジオ出演も通算600回以上を数える。 2012年、業界の先行きと自身のキャリアへの不安からラジオ業界を去ることを決意。2013年、株式会社フリーセル(現・ブランディングテクノロジー株式会社)入社。ラジオで培った構成/ライティングの経験を活かしコンテンツライターに転身する。同社ではWebサイトのコンテンツ制作、取材・インタビュー記事制作などのほか、企業ブランディング、社内広報業務、SNS運用等に従事。toB、toC問わずさまざまな業種・サービスのコンテンツ制作に携わる。 2017年、株式会社Showcase Gig入社。toCメディアで主体的にグロースを担ってみたいという想いがあり、エンタメ系メディアの編集長に着任。自ら執筆・編集を行う傍ら、外注管理と制作進行管理も行い、コンテンツと編集リソース、品質管理の見直しを行い、制作コストをそれまでの40%に抑えつつ、半年でMAU最大6倍増を達成。その後、兼務として広報、イベントディレクション業務にも携わる。 2018年4月、ENECHANGE株式会社入社。格安SIM・スマホの記事メディア「SIMチェンジ」、電気代見直しサイト「エネチェンジ」の運営に編集ディレクターとして参画。取材・記事執筆・編集業務、外注管理、SEOマーケティング業務等に従事。 2019年7月、シマラヤジャパン株式会社入社。音声コンテンツが人々の習慣と行動を変革する可能性を秘めていることをあらためて感じ、7年の時を経て音声の業界に戻る。中国で6億人のユーザー数を持つ音声配信プラットフォーム「himalaya(ヒマラヤ)」の日本版サービスの運営を担当。音声番組の企画・プロデュースのほか、各種オウンドメディアのコンテンツディレクションとWebサイト等の制作ディレクション、サービスのUXライティング等を手掛ける。

【実録】入社4日目最速レビュー。株式会社Virtual Wallはめちゃめちゃヴァーチャルな会社だった

佐藤 淳さんのストーリー

株式会社Virtual Wallのメンバー

日興コーディアル証券(現SMBC日興証券)入社。本店営業部等にてリテール営業に従事。その後、プライベート・バンキング部にて上場企業オーナー並びに資産管理会社の資産運用、事業承継、本業支援など幅広いソリューション提案を行う。独立後、株式会社glam代表取締役に就任。令和3年3月、株式会社LBI代表取締役に就任。令和3年6月、当社代表取締役に就任、現在に至る。
対象となり得る資産は数十兆、壮大な市場に挑む!(Venture Times転載)

対象となり得る資産は数十兆、壮大な市場に挑む!(Venture Times転載)

なにをやっているのか

私たち株式会社Virtual Wall(ヴァーチャルウォール)は、ブロックチェーン技術を活用した金融商品のデジタル譲渡システムの開発・販売事業を通じ、金融リテラシー向上のための3Dバーチャル空間の実現を目指す会社です。金融とテクノロジーを掛け合わせた革新的システムで、金融取引の世界を大きく広げていきます。 ■事業内容■ ・金融3Dバーチャル空間「Virtual Wall City」 イメージはネット上に出現したニューヨークのウォール街。3Dバーチャル空間に金融商品取引業者が自社ブースを構え、様々なサービスの提供を行うプラットフォームです。各社がイベント開催やコンテンツの提供、 商品の広告等を行い、ユーザーがショッピングを楽しむように、金融や投資の世界に触れられる仮想空間の構築を目指します。2022年秋のサービスインを目指し、現在開発に邁進しています。 ・デジタル譲渡システム「極楽譲渡」 「極楽譲渡」は、ブロックチェーン技術を活用した金融商品のデジタル譲渡システムです。リリース初期は、売買できる資産は会社持ち分などの金融商品に限られますが、ゆくゆくは不動産やなど、様々な価値をデジタル資産化できるようにしていく予定です。 ■現在開発はいよいよ佳境に!■ 「極楽譲渡」開発の一番の壁は、なんといっても金融商品取引法。日本の金融商品取引法は世界的にも非常に厳しいといわれています。その法律に則って世界レベルのシステムを開発していくのは困難を極めます。実際、同様の開発をしていた多くの企業が断念・挫折し、海外展開にシフトしています。しかし、私たちはあくまでも日本を拠点にすることにこだわり続け、難易度の高い開発に挑戦してきました。多くの時間と知見を投下し、いよいよシステムのリリースが目の前に。2022年春頃のリリースを目指し、現在開発は佳境に突入しています。デジタル時代の社会的基盤を担うブロックチェーン技術で、日本の金融市場を牽引していきます! ■今後の展望■ 私たちの強みは、難しい分野に先行して取り組んできたことで、他社の追随を許さないフロントランナー的地位を築きあげたことです。 今後も、金融×テクノロジーの可能性を活用することで、誰でも簡単に利用できる社会インフラとしての金融システム構築を目指していきます。ブロックチェーンやAI、eKYCなどを加えた金融システムを開発し、順次リリースしていく予定です。 ▼代表インタビュー記事 対象となり得る資産は数十兆、壮大な市場に挑む(VentureTimes) https://venturetimes.jp/interview/dialog/55113.html ブロックチェーン技術で金融の未来を切り開くバーチャルシティを運営(経済界) https://net.keizaikai.co.jp/64112
社内でのミーティング風景
金融バーチャル空間「Virtual Wall City」開発中
コワーキングスペース①
仮眠スペース
VentureTimesインタビュー時の様子
オフィスエントランス

なにをやっているのか

社内でのミーティング風景

金融バーチャル空間「Virtual Wall City」開発中

私たち株式会社Virtual Wall(ヴァーチャルウォール)は、ブロックチェーン技術を活用した金融商品のデジタル譲渡システムの開発・販売事業を通じ、金融リテラシー向上のための3Dバーチャル空間の実現を目指す会社です。金融とテクノロジーを掛け合わせた革新的システムで、金融取引の世界を大きく広げていきます。 ■事業内容■ ・金融3Dバーチャル空間「Virtual Wall City」 イメージはネット上に出現したニューヨークのウォール街。3Dバーチャル空間に金融商品取引業者が自社ブースを構え、様々なサービスの提供を行うプラットフォームです。各社がイベント開催やコンテンツの提供、 商品の広告等を行い、ユーザーがショッピングを楽しむように、金融や投資の世界に触れられる仮想空間の構築を目指します。2022年秋のサービスインを目指し、現在開発に邁進しています。 ・デジタル譲渡システム「極楽譲渡」 「極楽譲渡」は、ブロックチェーン技術を活用した金融商品のデジタル譲渡システムです。リリース初期は、売買できる資産は会社持ち分などの金融商品に限られますが、ゆくゆくは不動産やなど、様々な価値をデジタル資産化できるようにしていく予定です。 ■現在開発はいよいよ佳境に!■ 「極楽譲渡」開発の一番の壁は、なんといっても金融商品取引法。日本の金融商品取引法は世界的にも非常に厳しいといわれています。その法律に則って世界レベルのシステムを開発していくのは困難を極めます。実際、同様の開発をしていた多くの企業が断念・挫折し、海外展開にシフトしています。しかし、私たちはあくまでも日本を拠点にすることにこだわり続け、難易度の高い開発に挑戦してきました。多くの時間と知見を投下し、いよいよシステムのリリースが目の前に。2022年春頃のリリースを目指し、現在開発は佳境に突入しています。デジタル時代の社会的基盤を担うブロックチェーン技術で、日本の金融市場を牽引していきます! ■今後の展望■ 私たちの強みは、難しい分野に先行して取り組んできたことで、他社の追随を許さないフロントランナー的地位を築きあげたことです。 今後も、金融×テクノロジーの可能性を活用することで、誰でも簡単に利用できる社会インフラとしての金融システム構築を目指していきます。ブロックチェーンやAI、eKYCなどを加えた金融システムを開発し、順次リリースしていく予定です。 ▼代表インタビュー記事 対象となり得る資産は数十兆、壮大な市場に挑む(VentureTimes) https://venturetimes.jp/interview/dialog/55113.html ブロックチェーン技術で金融の未来を切り開くバーチャルシティを運営(経済界) https://net.keizaikai.co.jp/64112

なぜやるのか

VentureTimesインタビュー時の様子

オフィスエントランス

■「金融のプラットフォーマー」を目指す■ 現在、日本において、権利をデジタルで移転することは広く認知されておりません。しかし、これからブロックチェーン技術はより汎用的になっていき、経済・社会の基盤となる時代がきます。私たちは、デジタル資産取引の難しさを取り払い、当たり前の技術として世の中に提供していきます。 ■設立の経緯■ 代表の齋藤は、新卒で証券会社に入社後、リテール営業を経て、プライベートバンカーとして上場企業オーナーおよび資産管理会社向けに資産運用や事業承継などをサポートしてきました。そのなかで、欧米諸国と比較して日本の金融リテラシーが相対的に低いことに問題意識を持つように。日本の将来を見据え、金融とテクノロジーで商品の流動性とマネーリテラシーを高められないかと考え、2021年6月Virtual Wallを設立しました。

どうやっているのか

コワーキングスペース①

仮眠スペース

■働く環境■ 本社は東京都千代田区内幸町にあります。 今回募集するエンジニアは、入社後はお仕事に慣れてもらうため本社に出社していただきますが、ある程度自律して働けるようになればテレワークも可能です。 オフィスにはコワーキングスペースが用意されており、働きやすい環境です。 ■魅力的なメンバー■ 16名のメンバーが在籍しております。 現在システムの開発にあたっているのは外部委託を含めた40名ほどのチームです。 社内には弊社メンバーと外部委託メンバーが共存し、開発に勤しんでいます。ハイスキルのプロフェッショナルが多いため、仕事風景は冷静そのもの。自分の作業に集中していることが多く、社内は落ち着いた雰囲気です。システムのリリースが目前に迫っていますが、その日の仕事をきっちりこなすと定時で帰宅するメンバーがほとんど。オンオフをはっきりつけた働き方が自慢です。

こんなことやります

■仕事概要 3Dヴァーチャル金融街『Virtual Wall City』を担当するテックリードを募集します。 ■業務詳細 ・開発業務全般(企画から要件定義・設計、開発、テストなど) ■必須スキル/条件 ・Ruby On Railsの経験3年以上 ・SQLの経験3年以上 ・テックリードもしくは手を動かす(コーディングも担当する)PL/PMの経験 3年以上 ・コンパイル系言語(Java、C#、Go、Scalaなど)、スクリプト系言語(PHP、Python) それぞれ1つ以上の経験 ・複数言語を比較検討し適切な言語選定およびアーキテクチャを選定し設計できる方 ・インフラ(AWS)の経験 ・若手エンジニアの育成経験のある方 ・雑多な業務(0-1)が得意な方 ・要件、仕様を決めるのが苦にならない方 ・要件、仕様がない中で実装を進められる方 ・オフラインコミュニティが苦じゃない方 ■歓迎スキル/条件 ・金融系システムの開発経験がある方 ・Reactの経験がある方 ・マイクロアーキテクチャの経験がある方 ・チーム開発で個人では出せないチームとしてのアウトプットを出した経験がある方 ・外国人エンジニアとお仕事をしたことがある方 ■こんな方大歓迎です! ・非エンジニアにも分かりやすい説明ができる方 ・社内外問わずコミュニケーションを取ることが好きな方 ■仕事の魅力 ・最先端の成長分野(XR × フィンテック)で事業に携わり、スキルを磨ける ・金融の常識を変える可能性を持つシステムの一端を担える ・IPOを目指すスタートアップ企業で大きな裁量とスピード感を持って働ける ・自分の意見やアイデアをどんどんサービスに反映していける ■社内の雰囲気 ・創造性とスピード感を重視 ・30~40代の社員が多く、落ち着いた雰囲気の“大人ベンチャー” ・激しく主張し合うよりも、認め合いながらアイデアを磨いていくスタイル ・年齢や職歴に関係なく、フラットに意見を言い合える環境 ■募集背景 事業拡大に伴い、増員での募集となります。 これからどんなことをしていきたいか、まずはお話ししてみませんか? ぜひ、「話を聞きにいきたい」ボタンよりお気軽にエントリーしてください!
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    メンバーの性格タイプ

    佐藤 淳さんの性格タイプは「フォアランナー」
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    佐藤 淳ライター
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2021/06に設立

    30人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング9階