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教育問題を解決する!学校の先生をエンパワーメントしたい学生インターン募集

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on 2022/10/21

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教育問題を解決する!学校の先生をエンパワーメントしたい学生インターン募集

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三原 菜央

1984年岐阜県出身。大学卒業後、8年間専門学校・大学の教員をしながら学校広報に携わる。その後ベンチャー企業を経て、株式会社リクルートライフスタイルにて広報PRや企画職に従事。「先生と子ども、両者の人生を豊かにする」ことをミッションに掲げる『先生の学校』を、2016年9月に立ち上げる。2020年3月にボーダレス・ジャパンに参画し、株式会社スマイルバトン(https://smilebaton.co.jp/)を創業。

岩田 龍明

株式会社スマイルバトンで、教えて育む「教育」を超え、「きょういく」を探究し、創造する教育メディアコミュニティ「先生の学校」を運営しています。 小学校から大学まで、地元の国公立で過ごすという家計に優しい長男。 教育大学を修了し、小学校教員として勤務。低学年の子どもを中心に担任をし、子どもたちと暮らしを作ることをモットーに、授業も子どもの意見から出発する学びを大切にしていました。 教員退職後は、学童保育の指導員として、2つの事業所立ち上げに関わりました。学校とは異なり、小学生にとっての「生活の場」をつくる役割を担うことで、「大人と子どものナナメの関係づくり」の重要性に気づきました。 人生の軸として大事にしているのが音楽で、リコーダーでの演奏活動や、弾き語りでのライブ演奏などに取り組んでいます。 目指しているのは、さまざまな活動を通じて、年齢や境遇に左右されず、大人が自らの感性を解放して自由を感じていられる状態をつくることです。そのために、ユニークなアプローチやアウトプットをし続けたいと思います。

芝田 陽介

はじめまして。現在、スマイルバトンという教育業界の課題解決に取り組んでいる会社でデザイナーをしています、芝田と申します。デザイナーといいましても、いわゆる商業デザインではなく、社会課題解決のためのデザインに長く取り組んでいます。 デザイナーとして長年のキャリアで培ってきた、グラフィックデザイン、ブランディング、映像制作やスチール撮影、コピーライティングのスキルの他、コミュニティデザインで人を巻き込んでいくためのノウハウや、広報計画、事業計画の策定の経験など、多岐にわたるノウハウやスキルを活かして、社会課題解決に貢献していきたいと思っています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

日野 美久

子どもが好きで教育学部に進学し小学校の教師を目指していたが、大学2年時に参加したNPO主催の海外ボランティアでストリートチルドレンと出会ったことをきっかけに、貧困問題に取り組むようになる。2016年ボーダレス・ジャパンに新卒入社。同グループのビジネスレザーファクトリーでビジネス修行を積んだ後、社会問題解決の担い手を増やすため同社スタートアップスタジオの広報部署立ち上げにジョイン。現在はより社会課題の担い手を増やすことにコミットすべく、同社の人事・採用を担当している。

株式会社ボーダレス・ジャパンのメンバー

1984年岐阜県出身。大学卒業後、8年間専門学校・大学の教員をしながら学校広報に携わる。その後ベンチャー企業を経て、株式会社リクルートライフスタイルにて広報PRや企画職に従事。「先生と子ども、両者の人生を豊かにする」ことをミッションに掲げる『先生の学校』を、2016年9月に立ち上げる。2020年3月にボーダレス・ジャパンに参画し、株式会社スマイルバトン(https://smilebaton.co.jp/)を創業。

なにをやっているのか

■ボーダレス・ジャパンとは■ 私たち株式会社ボーダレス・ジャパンは、社会問題をビジネスで解決する社会起業家が集うプラットフォームカンパニーです。 現在、環境問題や途上国の貧困、児童労働や若者の早期離職など、国内外・分野問わずグループ全体で41社のソーシャルビジネスを展開中。2021年度に売上65億円に到達。一つでも多くの社会問題に対してアプローチできている状態を目指すため、社会起業家の数を増やす仕組みを作ることに注力し、社会起業家を応援するためのさまざまな取り組みを行っています。 ▼16カ国47のグループ企業の事業一覧はこちら https://www.borderless-japan.com/social-business/index ■今回募集する事業「先生の学校」について■ 今回インターンシップを募集する事業は、ボーダレス・ジャパンのグループ会社のスマイルバトンが運営している「先生の学校」です。 先生の学校では、「先生と子ども、両者の人生を豊かにする」をミッションに掲げ、「先生の学校」という教育メディアコミュニティを運営しています。 先生の視野を広げ、自己変容・変革を支えるコンテンツや機会の提供を通して、先生をエンパワーメントし、先生を起点に教育をアップデートすることに挑戦しています。 ▼先生の学校の事業概要▼ https://www.borderless-japan.com/social-business/smilebaton/ ▼先生の学校のWEBサイト▼ https://www.sensei-no-gakkou.com/
こちらがボーダレスグループ各社のロゴ一覧です。それぞれ独立した株式会社が、資金やノウハウなどをお互いに提供し合う「社会起業家のプラットホーム」そのものが、ボーダレスグループです。
現在ボーダレスグループは世界15カ国を拠点に、41のソーシャルビジネスを展開しており、昨年2020年度に売上55億円に到達(2021年6月現在)
「先生の学校」のWEBサイトでは、会員限定で定期的に国内外の最新教育情報の紹介や過去イベントのオンライン動画が視聴できます。
雑誌「HOPE」は、先生の学校サイトに掲載している記事を雑誌にまとめたものです。 先生の学校に参加していただいている方のご自宅に、年3回(7月・11月・3月)お届けします。
教師になったばかりの頃は、子どもたちにとってより良い教育をと思っていても、新しいことが挑戦しづらい環境だったり、本来取り組みたいことに時間が使えないなど、様々な問題により諦めざるを得ない先生たちがいます。
スマイルバトン代表の三原 菜央。「先生と子ども、両者の人生を豊かにする」ことをミッションに掲げる『先生の学校』を、2016年9月に立ち上げる。2020年3月にボーダレス・ジャパンに参画し、株式会社スマイルバトンを創業。

なにをやっているのか

こちらがボーダレスグループ各社のロゴ一覧です。それぞれ独立した株式会社が、資金やノウハウなどをお互いに提供し合う「社会起業家のプラットホーム」そのものが、ボーダレスグループです。

現在ボーダレスグループは世界15カ国を拠点に、41のソーシャルビジネスを展開しており、昨年2020年度に売上55億円に到達(2021年6月現在)

■ボーダレス・ジャパンとは■ 私たち株式会社ボーダレス・ジャパンは、社会問題をビジネスで解決する社会起業家が集うプラットフォームカンパニーです。 現在、環境問題や途上国の貧困、児童労働や若者の早期離職など、国内外・分野問わずグループ全体で41社のソーシャルビジネスを展開中。2021年度に売上65億円に到達。一つでも多くの社会問題に対してアプローチできている状態を目指すため、社会起業家の数を増やす仕組みを作ることに注力し、社会起業家を応援するためのさまざまな取り組みを行っています。 ▼16カ国47のグループ企業の事業一覧はこちら https://www.borderless-japan.com/social-business/index ■今回募集する事業「先生の学校」について■ 今回インターンシップを募集する事業は、ボーダレス・ジャパンのグループ会社のスマイルバトンが運営している「先生の学校」です。 先生の学校では、「先生と子ども、両者の人生を豊かにする」をミッションに掲げ、「先生の学校」という教育メディアコミュニティを運営しています。 先生の視野を広げ、自己変容・変革を支えるコンテンツや機会の提供を通して、先生をエンパワーメントし、先生を起点に教育をアップデートすることに挑戦しています。 ▼先生の学校の事業概要▼ https://www.borderless-japan.com/social-business/smilebaton/ ▼先生の学校のWEBサイト▼ https://www.sensei-no-gakkou.com/

なぜやるのか

教師になったばかりの頃は、子どもたちにとってより良い教育をと思っていても、新しいことが挑戦しづらい環境だったり、本来取り組みたいことに時間が使えないなど、様々な問題により諦めざるを得ない先生たちがいます。

スマイルバトン代表の三原 菜央。「先生と子ども、両者の人生を豊かにする」ことをミッションに掲げる『先生の学校』を、2016年9月に立ち上げる。2020年3月にボーダレス・ジャパンに参画し、株式会社スマイルバトンを創業。

「熱意ある先生が、理想の教育の追求を諦めてしまったり、離職してしまう問題」 日本の教育制度は、明治維新以来、基本的に変わっていません。画一的な教育や詰め込み教育など、工業社会に重宝された教育制度の特徴が今も色濃く残っています。2020年度より「戦後最大の教育改革」が始まっていますが、まだまだ古い体質から抜け出せずにいる学校が多い現状です。 そのような変わらない、変えづらい教育現場に違和感を抱いている、限界を感じている熱意のある先生が、理想の教育の追求を諦めてしまったり、転職を選択し離職するケースが目立つようになってきました。 また、先生の労働時間に対するメディアのネガティブな報道もあり、教育学部の志願者減少といった問題も併発しています。

どうやっているのか

「先生の学校」のWEBサイトでは、会員限定で定期的に国内外の最新教育情報の紹介や過去イベントのオンライン動画が視聴できます。

雑誌「HOPE」は、先生の学校サイトに掲載している記事を雑誌にまとめたものです。 先生の学校に参加していただいている方のご自宅に、年3回(7月・11月・3月)お届けします。

■社会問題に対するアプローチ方法■ 〜自己変革のきっかけとなる視点、機会、繋がりをつくる〜 「先生の学校」を通して、“誰のための、何のための教育か”に対して真摯に向き合い、ときにはこれまでの当たり前さえも疑い教育をアップデートしている先生や、行政の事例を紹介するコンテンツを定期的に届けるとともに、同じ志をもつ仲間との交流や学びの機会をつくります。 ■スマイルバトン代表 三原からのメッセージ■ 〜先生と子ども、両者の人生を豊かにする仲間を募集します!〜 「先生の学校」のインターンに興味を持っていただき、ありがとうございます! 今の日本の教育に対して、いろいろな見方があると思いますが、私は毎日子どもたちと向き合い、教壇に立ち続ける先生たちを、心から尊敬しています。だからこそ、メディアなどで「先生」が大きな括りで一緒くたにネガティブに語られることがあると、胸が苦しくなります。 先生を取り巻く環境は決して明るくありません。定年以外の退職者数も増えていますし、なり手も減っています。変わっていかないといけないこともたくさんあります。でも先生という仕事は、希望です。 「先生の学校」では、先生方の良き伴走者となれるよう日々奮闘しています。先生方一人ひとりに物語があり、思いがあり、そこを丁寧に世の中に伝えていきたい。私が「先生の学校」を続ける理由は、そこにあります。 「先生の学校」のミッションである「先生と子ども、両者の人生を豊かにする」をより前進させるため、一緒に「先生の学校」を豊かにしていく仲間との出会いを楽しみにしております。 良いご縁があることを、楽しみにしています!

こんなことやります

■仕事内容■ 今回募集するポジションは、ボーダレス・ジャパンのグループ会社であるスマイルバトンが運営している「先生の学校」に関する業務です。 具体的には、以下を想定います。 ・新規プロジェクトの立ち上げ ・イベントの企画運営 ・雑誌「HOPE」の制作 ・取材・記事執筆 ※ご本人の希望も踏まえて決定 ※インターンシップについては、ボーダレス・ジャパンが雇用し、グループ会社のスマイルバトンへ出向いただきます ■仕事で得られるもの■ ・企画力 ・マーケティングスキル ・ライティングスキル ・教育現場の課題のリアルや教育の先進事例に関する知識 ■求める人物像■ ・業務を全うする責任感がある ・誰に対しても思いやりを持って接することができる ・コミュニケーションが好き ・困っている人の力になりたい ・教育に関心がある ■応募条件■ <必須条件> ・週2日以上勤務できる方 ・3ヶ月以上勤務できる方 ・岐阜オフィスに最低2週間以上滞在できる方 ・最低限のPCスキル <歓迎条件> ・学生以外の方も大歓迎です! ■勤務地■ 岐阜 ※開始から3週間目以降はリモート勤務も可能です ■勤務時間■ 5~8時間 (営業時間:平日9:00~18:00) __________________________ ▼ボーダレス・ジャパングループの採用情報 インターンシップ:https://www.borderless-japan.com/recruit/intern/ 新卒採用:https://www.borderless-japan.com/recruit/fresh_jibun/ ▼インターンシップや採用に関する最新情報を配信 LINE:https://lin.ee/LSA8Q3P ▼ボーダレス・ジャパン 公式SNS Twitter:https://twitter.com/BORDERLESSJAPAN Facebook:https://www.facebook.com/borderlessjapan Instagram:https://www.instagram.com/borderless_japan
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