400万人が利用するビジネスSNS
上田平 重樹
上田平 重樹(うえたびら しげき) 1967年鹿児島県生まれ。 学生の頃は、ロシア(当時ソビエト)占領時のアフガニスタンとパキスタンの国境付近をうろつくなどバックパッカーでした。 院は物理専攻でしたのでサイエンス及びテクノロジー系には興味があり、自ら快適な音場を創造するBodyphonの開発などを行っております。最近はロボット系もやり始めたところです。趣味は、昨年JICAより南米に派遣された際、アルゼンチンの日本大使館でも披露してきたイタリア歌曲。スキーやスノボー、KAYAKをこいだりとかです。
Koki Kajiya
インターマン株式会社のシステム担当。 主にオフィス向けの購買に関する事業に関して システムのメンテナンスや設計業務を行っています。
MORIMOTO
赤沢 祐亮
クレヨンしんちゃんの町、埼玉県春日部市出身です。 大学卒業後、リフォーム会社、求人広告、飲食店向け広告営業を経験した後、大学時代の友人の誘いを受け、今の会社の営業になりました。 型にはまらない自由な会社で、楽しんでおります。 どう扱うかよりも、どう楽しむかに重点をおいて、 新しいことに今後チャレンジしていけたらなと思っています。
W杯ラグビーのための物品の調達を担当しました。審判のタオルから各国チームの使う、冷蔵庫、電源まで全てを約1年ほどかけて準備。縁の下の力もちとして大会を支えさせた頂きました。
最適な音環境をクリエートする自社プロダクト「Bodyphon」。現在、外に漏れる話し声をマスキングする装置、コロナウイルスを不活化する酸化銅ナノ粒子を含む不織布を用いた製品など開発中です。
インターマン農園にてパエリア米の植え付けが行われました。秋には、ジビエパエリアとマグロブレザオラをベースにしたシーフードパエリアで美味しいワイン、日本酒、焼酎で収穫を祝いたいところです。今年は、4百数十年続く セッペトベという田んぼの中で飛び跳ねる行事はなかったですが、我々田んぼアスリーターは、日々の営みを粛々と行うのみです。
インターマンにイスラエルより酸化銅ナノ粒子が入った不織布が届きました。コロナ対策製品の試作を始めています。
interman Cafe OPEN! コロナの影響で困っている飲食店さんから オードブルをテイクアウトし、社内で定期的に開催します。 社外での飲み会もできないので皆さんに好評でした。もちろん自由参加 ビデオでリモート参加OKですので 参加、退出時間も自由。 ちなみに今回は、吟醸酒ランキングブック「酒を飲むならウマい酒2020年度版」発刊のお祝いも兼ねてです。
東京オフィスの様子です。一人一人にゆったりした空間で過ごせます。密を避けるソーシャルディスタンスが基本です。
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