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教育改革|小中高に向けたキャリア教育|塾型長期インターン|27・28卒歓迎

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on 2024/06/25

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教育改革|小中高に向けたキャリア教育|塾型長期インターン|27・28卒歓迎

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Yui Imai

1999年12月、兵庫県生まれ。お寺で育ち、幼少期から厳しい教育を受ける。 小中高は地元の学校へ進学し、一年の浪人を経て同志社大学文化情報学部に入学。 その後、データサイエンスと自然言語処理、そして当時の将来の夢であった教員を目指し、勉学に励む。 消極的であった自分を変えたいと思い、多数のボランティアでのリーダー経験、研究室でのゼミ長、ひとり国内旅行の経験を積む。 卒業論文はデータサイエンスを用いて教育委員会が求める教員像を分析。 学部4年次の10月教育実習にて教員の夢を断念し、教職大学院の合格(2022年7月入試)を辞退。 2023年2月の同志社大学文化情報学研究科の入試に合格し、2023年4月入学。 現在理系大学院の研究と並行して教育系ベンチャーOnlyで長期インターン中.

Jun Mega

株式会社STORYの取締役として以下の3つを主に担当しています。 ●業務内容 1、STORY CAREER事業 キャリアアドバイザー 2、STORY SB学び事業 事業部長 責任者としての事業部の統括 3、人事、労務、経理 責任者 ______________________________ 1、キャリアアドバイザー 大学生の自己理解を深めること(WILL/Beingの抽出)、 企業のご紹介、志望企業から内定を獲得するまでのサポートを行なっています。 他にも、 就活の概要説明、自己分析整理、就活やキャリアの質問回答など幅広く業務を行ってます。 2、STORY SB学び事業 点数UPや志望校合格を目的とした指導ではなく、 自らのキャリアを切り開くための力を身につけることを目的にしています。 社会で生き抜く力を、弊社独自の研究と分析により15つに定義。 5教科の学習を通し、社会で役立つ力が鍛えられるような指導をすると共に 結果、その力を手に入れることが「点数アップや志望校合格」に最も効果的ということが実証されました。 多くの生徒達を「狙って」やる気を上げたり、適切な勉強のやり方ができるようになり、適切な問題を解くときの考え方が身につくようになります。 他の塾に行っても点数が上がらなかった生徒様が大きく点数を上げたり、目に見えて勉強に対して前向きに取り組むようになったり 第一志望校以上の学校に合格したちろ、「他の塾の不可能」を可能にしてきました。 結果、1年半以上も30名の方が入塾を待つという地域でも評判の塾にまでなりました。 上記を支える「講師の採用計画作成」「講師の育成」「質の高い授業の研究」「より深い生徒分析」「保護者様との緊密な連携」「リスクへの対応」など、塾の経営・運営に関する全体の把握と適切な対応をすべく最終責任者としての業務を行ってます。 3、人事、労務、経理 責任者 株式会社STORYを縁の下から支えてます。 法令順守を徹底すべく、弊社の顧問弁護士・税理士・社労士と連携して企業として必要な業務を迅速に・的確に実行します。 また、より社内の人間のためになる各種制度の提案や 経費削減案の提案なども行ってます。 ●経歴 2006年、IT系のベンチャー企業に就職。中小企業を中心に、WEBを通じた営業コンサルを行う。 2008年、「幸せを探すのではなく、幸せを感じられる自分になる」ために世界一周を敢行。53か国を旅する中で、人が生きる意味・本当に必要な教育とは何かを考える。 2009年、大手教育会社にて教育の現場に携わった後、本部にて多くの学習ノウハウ・経営ノウハウを学ぶ。 2014年、理想の教育の形を構築し、教育・人財(人材)ベンチャー STORYを起ち上げる。

Masahiro Ohara

現在は、企業様のポテンシャルを飛躍させるべく、コーポレートディネート事業で営業として活動。 大学時代は、「関わる人の人生に寄り添い伴走することが出来る自分」を目指して、教育系のスタートアップベンチャー企業でインターンに奮闘中。

株式会社STORY CAREERのメンバー

1999年12月、兵庫県生まれ。お寺で育ち、幼少期から厳しい教育を受ける。 小中高は地元の学校へ進学し、一年の浪人を経て同志社大学文化情報学部に入学。 その後、データサイエンスと自然言語処理、そして当時の将来の夢であった教員を目指し、勉学に励む。 消極的であった自分を変えたいと思い、多数のボランティアでのリーダー経験、研究室でのゼミ長、ひとり国内旅行の経験を積む。 卒業論文はデータサイエンスを用いて教育委員会が求める教員像を分析。 学部4年次の10月教育実習にて教員の夢を断念し、教職大学院の合格(2022年7月入試)を辞退。 2023年2月の同志社大学文化情報学研究科の入試に合格し、2023...

なにをやっているのか

STORY CAREERは、「人の可能性を再定義する。」をパーパスに掲げ、HR × AX(AI Transformation)の領域で事業を展開しています。 https://storycareer.jp/ 一見「AIの会社」に見えるかもしれませんが、出発点は対面型の個別指導塾です。 創業から約10年積み重ねてきた"人を理解する"実地のノウハウを土台に、現在はプロダクト開発とAXへと領域を広げています。 ────────────── ■ 個別指導塾から始まった、「人と社会の接続」への挑戦 ────────────── キャリア(人と社会の接続)の課題を解決するため、私たちは「教育」から事業をスタートしました。 始まりは、対面型の個別指導塾。一人ひとりの価値観や強みを言語化する中で、「この人が真に力を発揮できる場所はどこか」という問いが立ち上がりました。 その延長線上で立ち上がったのが、大学生・第二新卒層を対象としたキャリア支援事業です。教育事業で培った"人間の汎用的素養を測る仕組み"と、リクルートHR出身の代表の知見を組み合わせ、就活生・転職希望者の原動力である『Will』『Being』『価値観』を抽出し、社会接続を設計する独自モデルを構築しました。 契約先は新進気鋭のベンチャー企業が中心。人物の素養や適性の把握精度の高さから、業界で群を抜いたマッチング精度を実現してきました。 ※ある東証プライム上場企業へのマッチング率は100%(紹介した人全員が内定を獲得し入社) ────────────── ■ 対面で磨いた知見を、プロダクトへ──「キャリスキ」の開発 ────────────── 対面型のキャリア支援は、質を追求する代わりに関われる人数に限界があるというトレードオフを抱えていました。より多くの個人・企業に価値を届けるため、現在開発中なのがキャリア支援アプリ「キャリスキ」です。 「テクノロジー×●●」でサービスを作るとき、「●●」の領域の知見・経験が品質を左右します。 対面型のキャリア支援事業で質を追求してきた私たちの"一次情報"とノウハウをアプリに落とし込み、他にはないキャリア支援アプリを提供していきます。 ────────────── ■ HR関連のプロダクト ────────────── リクルートのHR領域出身で、以後約10年にわたり採用コンサル・複数社のCHROなどHRの第一線で実践を重ねてきた代表の知見を活かし、法人向けのHRプロダクトを開発・展開しています。 ▼AI採用社長 経営者の想い・価値観をAIが学習し、候補者と24時間対話する採用チャットボット。応募前の接点を創出し、企業理解を深めることでミスマッチを防止します。AIだからこそ引き出せる候補者の"本音"は、採用マーケティングの一次情報としても活用可能です。 ▼採用マーケティングHub エージェント・求人媒体・自社サイト等の全チャネルを一元管理し、採用工数を大幅に削減。独自のHRノウハウを学習したAIがデータを分析し、隠れたインサイトを可視化。入社後の活躍データとの連携で採用戦略全体の精度を高めていきます。 ────────────── ■ HR × AX──"人にしか出せない価値"を最大化する ────────────── キャリスキは、本来数千万円規模になる開発をSTORY CAREER内で内製。代表がCHROを務めるベンチャー企業では、AI活用により年間数千万円規模の外注費削減を実現しています。 こうした自社での実践が、AX事業の出発点です。 クライアント先から「うちでもAXを進めていきたい」といった相談が相次ぎ、現在は複数社にAXコンサルを提供しています。 一方で、AI活用の現場に立ち会うほど違和感も膨らみました。AIの台頭で"人にしか出せない価値"はむしろ浮き彫りになっているはず。なのに多くの場合は人的リソースにばかり意識が向き、人の本当の価値が理解されていないのが現状です。 教育・キャリア支援の現場で"人を見てきた"私たちとしては、「AIに向いている業務は何か、人にしかできない業務は何か」という問いを前提にしたAXこそが、その企業の真価を発揮していくことに繋がると考えています。 AIで業務を最適化し、人にしか出せない価値を浮かび上がらせる。それが、私たちの考えるHR × AXです。

なにをやっているのか

STORY CAREERは、「人の可能性を再定義する。」をパーパスに掲げ、HR × AX(AI Transformation)の領域で事業を展開しています。 https://storycareer.jp/ 一見「AIの会社」に見えるかもしれませんが、出発点は対面型の個別指導塾です。 創業から約10年積み重ねてきた"人を理解する"実地のノウハウを土台に、現在はプロダクト開発とAXへと領域を広げています。 ────────────── ■ 個別指導塾から始まった、「人と社会の接続」への挑戦 ────────────── キャリア(人と社会の接続)の課題を解決するため、私たちは「教育」から事業をスタートしました。 始まりは、対面型の個別指導塾。一人ひとりの価値観や強みを言語化する中で、「この人が真に力を発揮できる場所はどこか」という問いが立ち上がりました。 その延長線上で立ち上がったのが、大学生・第二新卒層を対象としたキャリア支援事業です。教育事業で培った"人間の汎用的素養を測る仕組み"と、リクルートHR出身の代表の知見を組み合わせ、就活生・転職希望者の原動力である『Will』『Being』『価値観』を抽出し、社会接続を設計する独自モデルを構築しました。 契約先は新進気鋭のベンチャー企業が中心。人物の素養や適性の把握精度の高さから、業界で群を抜いたマッチング精度を実現してきました。 ※ある東証プライム上場企業へのマッチング率は100%(紹介した人全員が内定を獲得し入社) ────────────── ■ 対面で磨いた知見を、プロダクトへ──「キャリスキ」の開発 ────────────── 対面型のキャリア支援は、質を追求する代わりに関われる人数に限界があるというトレードオフを抱えていました。より多くの個人・企業に価値を届けるため、現在開発中なのがキャリア支援アプリ「キャリスキ」です。 「テクノロジー×●●」でサービスを作るとき、「●●」の領域の知見・経験が品質を左右します。 対面型のキャリア支援事業で質を追求してきた私たちの"一次情報"とノウハウをアプリに落とし込み、他にはないキャリア支援アプリを提供していきます。 ────────────── ■ HR関連のプロダクト ────────────── リクルートのHR領域出身で、以後約10年にわたり採用コンサル・複数社のCHROなどHRの第一線で実践を重ねてきた代表の知見を活かし、法人向けのHRプロダクトを開発・展開しています。 ▼AI採用社長 経営者の想い・価値観をAIが学習し、候補者と24時間対話する採用チャットボット。応募前の接点を創出し、企業理解を深めることでミスマッチを防止します。AIだからこそ引き出せる候補者の"本音"は、採用マーケティングの一次情報としても活用可能です。 ▼採用マーケティングHub エージェント・求人媒体・自社サイト等の全チャネルを一元管理し、採用工数を大幅に削減。独自のHRノウハウを学習したAIがデータを分析し、隠れたインサイトを可視化。入社後の活躍データとの連携で採用戦略全体の精度を高めていきます。 ────────────── ■ HR × AX──"人にしか出せない価値"を最大化する ────────────── キャリスキは、本来数千万円規模になる開発をSTORY CAREER内で内製。代表がCHROを務めるベンチャー企業では、AI活用により年間数千万円規模の外注費削減を実現しています。 こうした自社での実践が、AX事業の出発点です。 クライアント先から「うちでもAXを進めていきたい」といった相談が相次ぎ、現在は複数社にAXコンサルを提供しています。 一方で、AI活用の現場に立ち会うほど違和感も膨らみました。AIの台頭で"人にしか出せない価値"はむしろ浮き彫りになっているはず。なのに多くの場合は人的リソースにばかり意識が向き、人の本当の価値が理解されていないのが現状です。 教育・キャリア支援の現場で"人を見てきた"私たちとしては、「AIに向いている業務は何か、人にしかできない業務は何か」という問いを前提にしたAXこそが、その企業の真価を発揮していくことに繋がると考えています。 AIで業務を最適化し、人にしか出せない価値を浮かび上がらせる。それが、私たちの考えるHR × AXです。

なぜやるのか

▍Purpose:人の可能性を再定義する。 このパーパスのもとに、すべての事業があります。 _____________________________ ■ AIの台頭は、「人の可能性」を問い直す機会である。 AIが台頭したことにより、より人らしい価値が発揮できるようになりました。むしろ、人らしい価値発揮をすることが、これからの企業成長において不可欠だと私たちは考えています。 しかし現状、AI化 = 人的リソースの削減となり、工数削減、リストラや採用活動の凍結ばかりに意識が向いています。人の本当の価値が、十分に理解されていません。 _____________________________ ■ だから、「問い」と向き合い続ける。 「AIに向いている業務は何か、人にしかできない業務は何か」 我々はこの問いに向き合い、そこで働く人の可能性を再定義する。 それによって、企業成長の伴走を担うとともに、個人の働きがいを最大化する。 STORY CAREERの事業は、すべてこの考えの延長線上にあります。

どうやっているのか

各サービスやポジションによって業務内容や求められるスキルセットなどは大きく異なりますが、いかなるサービスやポジションでも「提供価値の量と質の最大化」が重要であると考えています。 STORY CAREERでは7つのValueを設定しており、それらを体現することで顧客への提供価値の向上・事業の拡大を行っています。 ■1:人間理解 採用ターゲットやカスタマーを深く、細かく理解し、提供価値を最大化します。 ■2:建設的提案主義 不平や不満を言うのではなく、常に建設的な提案を行うことにより事業を前進させます。 ■3:価値の下の平等 社歴や年齢、役職の上下などは関係なく、提供価値が唯一の判断基準です。 ■4:24時間以内レスポンス 社内・社外関係なく、関わる全ての人に対して、24時間以内に必ずレスポンスを行います。 ■5:ヒューマンサイエンス 人間というものを、属人的な理解に留まらせず、エビデンスを元に科学的に捉えて分析・体系化し、汎用的なノウハウに昇華させます。 ■6:目の前の人を何より尊重 カスタマー・クライアント・社員・家族…、目の前の人を何より尊重し、全力で向き合い続けます。 ■7:圧倒的カスタマーファースト 何よりもカスタマーへの提供価値を第一に考えます。それが、最終的にクライアントにも社会にも価値を最大化することと考えます。

こんなことやります

【具体的な仕事内容】 ▼1:「担当生徒のスキル・スタンスの発達」 スキルとは、これからくる課題を解決するための手段を指し、 スタンスとは、課題を解決するために立ち向かう姿勢を指します。 弊社では子どもたちが、勉強を通して人生をいきいきと生きるためのスキルおよびスタンスをはぐくむことを目的とした個別指導を行っています。 (具体的なステップ) (1) 生徒の目標達成の障壁となる課題を洗い出し 独自のノウハウを用い、生徒の課題となるスキルやスタンスは何になるのかを徹底的に分析します。 (2)課題の背景となる根本原因の特定 実際に生徒と接していく中でより根本的な課題が見えてくるので、(1)で考えた課題との関係性を随時考えます。 (3) 根本課題に対し、生徒の個性を考慮したアプローチ 根本的な課題を特定後も、生徒自身が最も頑張れるための方法を考え続け、実行していきます。 (1)~(3)のステップを繰り返し実行していくにあたり、課題解決のための目標設定能力、相手との信頼関係を構築するコミュニケーション能力、課題を解決に導くための高い論理的思考力が身に付きます。 *Onlyのインターンとは? https://note.com/only_blog/n/n936e95bce0e1 ▼2:「組織設計と運営」 Onlyにはさまざまなプロジェクト(PJT)と呼ばれる部署があり、それぞれのPJTでは以下のような仕事を行っています。 ・採用PJT 年間の採用計画・採用戦略の考案、採用の面接官、採用HP運用など ・価値提供PJT 独自の指導ノウハウの作成、指導価値向上のための施策の考案など ・広報PJT 年間の広報計画の考案、HPの作成・運用、SNSの運用、イベントの実施など ・研修PJT 研修生のマネジメント、研修のコンテンツの作成など *参考:オンライン授業体制の整備・運用 https://note.com/only_blog/n/n28fa26bfc0c0 【勤務要件】 ▼勤務地 Only雲雀丘教室(阪急雲雀丘花屋敷徒歩1分) 生徒指導はこちらの教室で行います。 ▼勤務形態 生徒指導業務・入社後の研修・隔週で実施する組織全体mtg以外はすべてフルリモート・フレックスタイム制で行っています。 ◎インターン生 スケジュール 例◎ 【大学授業】9:00~15:00 Onlyは全員学生インターン生であるため、基本的に毎日大学に通いながら働いています。 1回生のメンバーはまだまだ授業日数が多いため、1日のキャパシティの多くを大学に割くこととなります。 一方で、Onlyでは生徒指導以外の業務をすべてオンラインで行っているため、大学にいるときも、常に業務を行うことが可能です。 【電車で移動】 15:00~16:00 授業は基本的に宝塚市にある教室で実施されます。そのため、各自授業の時間に合わせた移動を開始します。 中には京都から通っているメンバー・大阪・兵庫(西宮・神戸)から通っているメンバーも。 移動時間も有効活用するため、計画作成は怠りません。 【生徒指導】 16:30~19:30 生徒1名につき、毎週曜日を固定して90分の授業を行います。 1日につき平均1~3コマを担当します。 【生徒指導の振り返り・次回授業の設計】19:30~20:30 1日の生徒指導業務の振り返りを行います。次回授業に向け確実にPDCAを回すため、『目標達成にむけたマイルストーンを達成することができたか』『なぜあの言葉が伝わりづらかったのか』など、自らの指導についての振り返りを行います。 新人メンバーは、毎授業の振り返りに対しMGRからフィードバックを受け、振り返りの精度を高めていきます。 【帰宅~自宅でプロジェクトの推進】21:30~23:30 インターン生の中には、生徒指導業務以外にも組織運営に参画しているメンバーが多数在籍しています。 この日は、塾の広報に使用するためのチラシを作成。他にも、生徒指導のノウハウを仕組み化するためのマニュアルを作成したり、メンバーのマネジメントを行ったりしています。
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2020/10に設立

大阪府大阪市北区豊崎3-6-8 TOビル402号室