400万人が利用するビジネスSNS
齊藤 良太
目的:志を持つ人と人でハッピーな未来を創る 理念:愛・希望・超越・感謝 ↓オープン社内報↓ https://note.com/marumoritown/
濱野 友也
一度きり、いつ終わるかわからない人生、「今」を最善に過ごし続けたい。宮城県多賀城市出身。ベネフィット・ワン、Reluxを経て2018年Wasshoi Tohoku Group参画。2022年Wasshoi Lab取締役に就任し、行政案件含む100超のプロジェクトを推進。人生という最新話を更新するように、勇気を持って挑む方とセッションできたら嬉しいです。趣味は筋トレと推し活。
齋 崇之
これまで広告・マーケティング領域を中心に経験を積み、現在は地域活性化や地方創生に取り組んでいます。 私たちが大切にしているのは、地域の課題を解決することではなく、地域の可能性を一緒に育てること。構想だけで終わらず、実践し、仕組みとして地域に残していくことを目指しています。 一緒に考え、挑戦し、未来をつくっていける仲間と出会えることを楽しみにしています。 趣味は、畑仕事と釣り
山崎 萌衣
「本気で楽しみ、楽しませる人生」 宮城県仙台市生まれ北海道育ち。北海道教育大学函館校卒業後、新卒で認定NPO法人カタリバに入社。同時に島根県雲南市に移住し、地域との高校生向け探究プログラムづくりに3年間取り組みました。その後、2022年に地元宮城県にUターンし、Wasshoi Tohoku Group入社。主にアントレプレナーシッププログラムの企画設計と運営を行っています。 趣味はアウトドア(滝)とランニングと「お酒と料理」。推しは愛犬(チワワ)と甥っ子・姪っ子。
社内には「対話」「成長」文化が根付いており、毎年新年には書初めでそれぞれの抱負をつづります。普段はそれぞれのミッションに向けて動いている個性豊かなメンバーと共に成長していける環境です。
2026年で10周年を迎えたことを記念し、これまでご縁のあった東北・全国の社会起業家の皆様をはじめとする約300名の皆様とともに「東北ゼブラ会議2026」の第1回を開催しました。
業務例➀東北の挑戦者を産官学金のパートナーと共に伴走する起業家伴走プログラムの運営。未来を創る事業づくりに関わることができます。
業務例➁地域課題を“行政だけで解く”のではなく、市民・学生・企業が一緒に考え、実証し、事業化まで目指す地域共創型の実践プログラムの運営。Uターンしてきた地元出身者が魂を込めて事業設計に取り組んでいます。ご自身の想いを乗せた事業づくりも可能です!
業務例③地域で活動する女性向けキャリアセミナーの様子。外部講師とも連携しながら様々なテーマでの研修を実施します。
業務例➃Wasshoi Labの事業では行政・企業・教育機関・金融機関等多様な立場の方々をつなぎながら未来に向けた構想を事業として実装していきます。
0人がこの募集を応援しています
会社情報