400万人が利用するビジネスSNS
麻生 輝明
株式会社ジラフの代表取締役として、売却プラットフォームサービスであるヒカカク!のプロダクトマネージャーを務める。開発サイドのディレクション、ビジネスサイドのディレクションなど全方位でサービスを支える。フロントエンドもちょっぴり書ける。中学生の頃にコミュニティサイトを立ち上げ、運営した経験を基に、インターネットサービスでの起業を志していた。起業を視野に入れ、経営について学ぶため一橋大学商学部に入学。ベンチャー企業で事業経営や調査担当。2014年10月に合同会社ヒカカクを創業し、2015年4月より株式会社ジラフへと組織変更。
ジラフはなぜトレカ特化のフリマアプリを立ち上げるのか?市場はあるのか?アメリカで4,000億円の市場?!
麻生 輝明さんのストーリー
松元 宏樹
大倉 晃太朗
創価大学を卒業。さなるに新卒入社。 講師として1日17時間くらい授業練習してた新卒 授業に対して圧倒的な自信がつきました。 その後、個人事業主として数年のほほんと暮らす。 その間にサポート校の先生やったり、服屋やってみたり。塾立ち上げも経験しました。 同級生に誘われたのがきっかけで、事業会社の営業責任者としてサラリーマンに復帰。 その後、その会社で人事責任者となり、いくつかの事業会社で法務・人事・総務を中心にバックオフィス全般を経験させていただきました。 現在は株式会社ジラフでCHRO人事総務部長として、人事総務を中心に色々とバックオフィスで仕事しています。 2024年11月1日付けで取締役CHRO兼管理本部長になりました。 楽しく、激しく、面白く生きていきたい。
【前編】人事インタビュー「教育からIT業界、そしてジラフへ」キャリアを超えて挑戦し続ける管理本部長兼CHROが考えるキャリア選択の軸とは?
大倉 晃太朗さんのストーリー
伊藤 麻奈美
今日が人生の1番若い日。
ジラフはなぜトレカ特化のフリマアプリを立ち上げるのか?市場はあるのか?アメリカで4,000億円の市場?!
麻生 輝明さんのストーリー
「magi」はコレクター向けのトレーディングカードやスニーカー、ホビーに特化し、あんしん取引機能などを通じて、本物を安心してネットで売買できるフリマアプリです。
国内外問わず展開中の実店舗「magi」「magipoke」。今後も店舗拡大を目指しております。
2023年2月に立ち上げたmagi VAULTは、決済完了時点で取引完了。即座に購入者に所有権が移行します。購入したカードはmagiの金庫で保管され面倒な取引手順を行う必要はありません。
リモートおよびフレックスも導入し、効率+スピード感を持った働き方をしています。
直近はIPOを目指して体制強化中。成長ステージの会社で仕事に集中して挑戦したい方にはピッタリの環境です。