350万人が利用する会社訪問アプリ

  • to C 事業開発責任者
  • 10エントリー

ICT×都市農!toC事業を加速させる事業開発責任者を募集!

to C 事業開発責任者
Mid-career
10エントリー

on 2023/08/09

428 views

10人がエントリー中

ICT×都市農!toC事業を加速させる事業開発責任者を募集!

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Tokyo
Mid-career

Takayoshi Serizawa

大学卒業後ITのベンチャー企業へ。エンターテインメント系コンテンツのプロデューサを経て、日本で初めて“プランター”という和製英語を発案・製品を開発し世に広めた家業であるセロン工業へ。男性から女性に花を贈るフラワーバレンタインプロジェクトの立ち上げや2012年業界最大の国際園芸博覧会フロリアードの日本国政府スタッフとして参画。60年前に開発された元祖“プランター”をその当時の熱い開発マインドと共に今の時代にあった形で再定義し、次世代の新しい”人と植物との関りかた”を模索する三代目。

Nishiki Hinohara

1984年生まれ、島根県出身。岡山大学で電気電子工学を専攻。 2006年にSONYへ入社、デジカメやスマートフォンの電子回路基板設計に8年間携わる。 2014年にスタートアップWHILL株式会社へ参画し、次世代電動車いす WHILL Model A 、Model C などの開発に従事。 2020年PLANTIOへ参画。「みんなで野菜を楽しく育てる世界へ」をMISSIONに野菜栽培loTセンサーや都市型IoT農園など、人と自然に"優しいテクノロジー"の開発をめざす。

プランティオ株式会社のメンバー

大学卒業後ITのベンチャー企業へ。エンターテインメント系コンテンツのプロデューサを経て、日本で初めて“プランター”という和製英語を発案・製品を開発し世に広めた家業であるセロン工業へ。男性から女性に花を贈るフラワーバレンタインプロジェクトの立ち上げや2012年業界最大の国際園芸博覧会フロリアードの日本国政府スタッフとして参画。60年前に開発された元祖“プランター”をその当時の熱い開発マインドと共に今の時代にあった形で再定義し、次世代の新しい”人と植物との関りかた”を模索する三代目。

なにをやっているのか

”持続可能な食と農をアグリテインメントな世界へ”をVISIONに、 従来ハードルが高かった、野菜栽培などの敷居をデジタルテクノロジーを活用し下げることで、気軽にライフスタイルに食と農がある暮らしを取り入れ、”たのしい”というエンターテインメント性や、ゲーミフィケーションを通じて、持続可能なサイクルを作り、 それらの食と農に触れることで、農の尊さや、食の重要性、ひいてはフードロスや環境問題などを考えるきっかけを作り、自分たちでも食をつくる、という従来とは真逆の、でもアースコンシャスで本質的な価値観を社会に実装させます。
アグリカルチャーの本質を再定義
74年ぶりに意味のイノベーションをし、開発されたIoTセンサ
都内最大級のシェアリングIoT農園
グッドデザイン賞を受賞した「grow HOME」
『たのしく育てて、たのしく食べる。』が最も持続可能。
世界ではアーバンファーミングと呼ばれる、民主的な食と農と営みが急拡大。

なにをやっているのか

アグリカルチャーの本質を再定義

74年ぶりに意味のイノベーションをし、開発されたIoTセンサ

”持続可能な食と農をアグリテインメントな世界へ”をVISIONに、 従来ハードルが高かった、野菜栽培などの敷居をデジタルテクノロジーを活用し下げることで、気軽にライフスタイルに食と農がある暮らしを取り入れ、”たのしい”というエンターテインメント性や、ゲーミフィケーションを通じて、持続可能なサイクルを作り、 それらの食と農に触れることで、農の尊さや、食の重要性、ひいてはフードロスや環境問題などを考えるきっかけを作り、自分たちでも食をつくる、という従来とは真逆の、でもアースコンシャスで本質的な価値観を社会に実装させます。

なぜやるのか

『たのしく育てて、たのしく食べる。』が最も持続可能。

世界ではアーバンファーミングと呼ばれる、民主的な食と農と営みが急拡大。

自分たちが手にし口にするものは自分たちで育てる。 元々農耕民族であった日本人、その昔は“食と農”がライフスタイルの中心にある生活をしていました。それがいつの間にか野菜が“産業製品(プロダクト)”となってしまい、人は自身が口にする野菜を自分達で育てるのをやめ、対価を支払い誰かに任せることで解決、結果的に“食と農”が生活から遠いものになってしまいました。 わたしたちは、地方や海外で生産し、物流過程を経て食卓に並ぶ、従来の「農業」という産業のみに頼り切るのではなく、自分たちでもご家庭のベランダやビル屋上、商業施設や、公園の一角などで地域住民が主体となって自律分散型の「農」を育む、持続可能な世界の実現を目指します。 本来、種や野菜は自然からのギフトです。 原点に回帰した持続可能性のある"食と農"のライフスタイルを提案します。 いま、グローバルでは民主的な食と農的な活動”アーバンファーミング”が世界的に急拡大しています。 また、ミラノ協定などにより世界中で持続可能なフードシステム(グリーン・フード・インフラ)の構築が急務です。そのような社会的背景の中、わたしたちは”たのしく”取り組むことが最も持続可能であると考えているため、アグリテインメントというエンターテインメント性とITのパワーを加えることで、従来の家庭菜園や、ガーデニングという世界をアップデートして行きます。

どうやっているのか

都内最大級のシェアリングIoT農園

グッドデザイン賞を受賞した「grow HOME」

アーバンファーミングと呼ばれるグローバルで急確定する民主的な野菜栽培を都市生活者のみなさんが行うにあたり、どうしもて「野菜の育て方が分からない」「場所がない」という2つの大きな問題があります。そこで、わたしたちは”grow”と呼ばれるAIoT / ICTを活用し、野菜栽培のお手入れのタイミングをガイド&リマインドすることで、野菜栽培のタイミングを逸することなく継続して栽培が出来、加えてポイントが貯まったり、環境貢献への貢献度を可視化する仕組みを開発しています。 ”たのしい”ということが、最も持続可能性があると考えており、たのしく野菜を育てて、食べるという循環サイクルを社会実装することで、自然にライフスタイルに食と農を取り入れ、かつて農が中心にあったわたしたちの生活を取り戻し、豊かでやさしい社会を創りたいと考えています。 その為に、growシステムを搭載した、オフィスビルや、マンションの屋上にあるシェアリングIoT農園(以下フィールド)を展開したり、ご家庭のベランダ、中長期的にはマンションや地下などの屋内などあらゆるところに農に触れるタッチポイントを創出し、社会実装を進めて参ります。 『grow FIELD』 センサーやモバイルアプリを活用した都市型シェアリングIoT農園 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000035570.html  導入事例:   三菱地所 The Edible Park OTEMACHI(https://theediblepark.plantio.com/)   東急 Niji Farm (https://ncp-hayano.studio.site/)   渋谷区 388 farm β (https://www.sasahatahatsu.jp/)   タニタふれあい農園(https://www.ntt-east.co.jp/release/detail/20230726_01.html)    『grow CONNET』 6つのセンサーを搭載した栽培センサーデバイス https://www.makuake.com/project/grow-connect/ 『grow GO』 野菜の栽培をナビゲートするモバイルアプリ https://grow.plantio.com/grow_go/ 2023年以降は、都心を始め、全国各地にシェアリングIoT農園『grow FILED』の新規オープンを予定しています。いままで以上に多くのみなさまの利用を見込んでおり、フィールド設置、運営、ユーザーサポート、センサデバイス開発、アプリやweb/サーバー開発など体制のさらなる強化が必要です。わたしたちと一緒にこの取り組みを推進していただける仲間を募集しています! CEOの芹澤は世界で初めてプランターを発明したセロン工業の3代目。園芸業界にも精通した知見や、プランター製造工場を持つ強みを活かせるスタートアップです! レガシーな園芸、農の業界にイノベーションを起こしたい方は、ぜひご応募ください! 《メディア掲載》 日本初のプランターを発明した企業の三代目が目指す「食と農の未来」(Forbes JAPAN) https://forbesjapan.com/articles/detail/36449 アグリテインメントで誘発する新たな農的体験(WIRED) https://open.spotify.com/episode/2j6Y9YOgXpdWttuwiUdOhA 「農」をIoTでエンターテインメントに。(Lifehacker) https://www.lifehacker.jp/article/2210_work_theory_plantio/ 野菜栽培のDX。IoT農園で進む「アーバンファーミング」(さくマガ) https://sakumaga.sakura.ad.jp/entry/plantio 食・農の営みの「楽しい」をいかにデジタルで加速させるか?(データのじかん) https://data.wingarc.com/plantio_takayoshi-serizawa-38095 SDGsのすごい会社:掲載企業 プランティオ 特集 https://willwind.co.jp/special/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AA?fbclid=IwAR1OpXOGgs0jTdkvOwB2ef2VE6PZDhhVvWCqHTI6sJQklc-6iIi1K5172IA

こんなことやります

《正社員または業務委託》 ●toC 事業開発責任者 ■業務内容 ・toC事業のブラッシュアップ(体験価値向上、利用者増加施策、収益構造の確立) ・戦略、計画策定 ・KGI/KPIの設定と運用管理 ・組織設計、チームビルディング ・人事業務(採用) ■勤務地 ・渋谷区神泉町及び日本中にあるシェアリングIoT農園(関東を中心に北は北海道、南は大阪エリアまでございます。) ■必要条件 ・to C サービス事業開発/事業推進のご経験 ・プランティオにフルコミットいただける方 ・コミュニケーション能力が高く、変化をたのしめる方 ・ITのリテラシーがある方 ・要運転免許(フィールドまでの移動/荷物運搬等で必要になることがあります。) ■歓迎条件 ・飲食店などでの店長経験のある方 ・農業もしくは農的なご経験、家庭菜園やレンタル菜園、ガーデニングなどのご経験 ■マインド ・持続可能な食と農を社会実装したい ・食や農的な活動に興味がある ・スタートアップで働きたい ・サービスの立ち上げに関わりたい ■募集の背景 わたしたちは”grow”と呼ばれるAIoT / ICTを活用し、野菜栽培のお手入れのタイミングをガイド&リマインドするシェアリングIoT農園(以下、フィールド)を、オフィスや商業施設のビルの上、公園の一角などで展開し、都市生活者が持続可能な食と農を楽しくライフスタイルに取り入れるための事業を展開をしています。 この仕組みや活動、参加者の輪を広げるために、フィールドの日々の運営だけではなく、農園を拠点にしたイベント企画やSNSを通じた情報発信などを行いうことでより多くの方に参加していただく取り組みを進めています。今後は店舗や家庭菜園ユーザーなど、より多くの人を巻き込んだ活動にしていくことも目指しています。 このようなtoC事業を責任者兼プレーヤーとして推進いただけるメンバーを募集しています。 目下、フィールドで実際にご利用者様と接している「コーディネーター」と呼ばれるメンバーを束ね、日々の野菜栽培だけではなく、イベント、SNS発信などを企画実行することを始め、中長期的な目線でフィールド以外の施策も戦略的に企画実行していただける方を求めています。 ■無料体験会も開催しています! ぜひシェアリングIoT農園を体験してみてください。 https://theediblepark.plantio.com/
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2015/06に設立

    5人のメンバー

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都渋谷区神泉町11-7 SELON Bld 2F